【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ
みなさんはふだん、ラジオを聴いているでしょうか。
店内BGMとして流れているのを耳にしたり、お仕事で車に乗られている方ならカーステレオをつけていたり、最近はスマホアプリで聴けたりしますよね。
インターネットの時代ですが、ラジオは今でもしっかり身近な存在だと思います。
さて今回ご紹介していくのは、最近のラジオ番組でオンエアされている邦楽人気曲です!
トレンドをチェックしたい、パワープレイされているあの曲を知りたい、そんな時にオススメですよ!
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【2026】最近ラジオで流れている邦楽人気曲まとめ(21〜30)
Friday Nighttonun

「金曜の夜をテーマにした曲が気になっている」という方が探しているのは『Friday Night』かもしれません。
こちらは10代20代を中心に絶大な支持を集めるtonunさんがリリースしたシティポップ。
なんと39以上のラジオ局でヘビーローテーションされているんです。
まだ聴いたことがないという方も、一度聴けばその凄まじいヘビロテに納得するのではないでしょうか。
ちなみに、曲中では金曜日の夜のウキウキする気持ちが歌われています。
familieMrs. GREEN APPLE

心に染みる家族愛と絆を描いた、爽やかなポップロックチューンです!
Mrs. GREEN APPLEの楽曲で、2024年8月にリリースされました。
ホンダ新型FREEDのCMソングにも起用されているんですよね。
キャッチーなメロディと力強いビートに、大森元貴さんの伸びやかな歌声が重なって、心が温かくなります。
人生の旅路や成長、家族の大切さを歌った歌詞に、思わず涙腺が緩んでしまうかも。
日々の生活に寄り添ってくれる、癒やしの1曲。
ちょっと疲れたなと感じたときに、ぜひ聴いてみてください!
I wonderDa-iCE

ドラマ『くるり~誰が私と恋をした?
~』の主題歌として話題の1曲です。
ダンスボーカルグループ、Da-iCEによる楽曲で、2024年4月にデジタルシングルとしてリリースされました。
感情の機微を繊細に描写した歌詞が印象的。
透明感のある美しいメロディーにも心を奪われます。
ロマンチックな歌詞をベースに、自分らしさを大切にする強さが感じられる仕上がり。
恋愛や人生の岐路に立った時、背中を押してくれる勇気をもらえそうですね。
Da-iCEのツインボーカルの魅力が存分に発揮された、聴き応えたっぷりな作品です。
Stand Out Chameleonカメレオン・ライム・ウーピーパイ

肩の力が良い具合に抜けているファンキーなダンスチューンです。
オシャレかつユーモラスな音楽性が支持されているユニット、カメレオン・ライム・ウーピーパイによる楽曲で2023年4月にリリースされたファーストアルバム『Orange』に収録されています。
ラジオ局FM802がヘビーローテーション曲として起用するなどで話題に。
体が勝手に揺れてしまう、リズミカルなサウンドアレンジが魅力の一つです。
ドライブのBGMなんかに合うと思いますよ!
MasterplanBE:FIRST

過去と未来を重ね、自身の運命を切り開く決意がつづられた力強い1曲です。
BE:FIRSTの楽曲で、コンセプトシングルとして2024年4月にリリースされました。
常識と限界を超えた挑戦を描写した歌詞からは、彼らのアイデンティティやビジョンが感じられます。
第102回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として起用された『Glorious』など、他の収録曲もイベントやタイアップで話題になっています。
ダイナミックで前向きなエネルギーがあふれる本作。
自分の限界に挑戦したいとき、きっと背中を押してくれるはずです。
歌を贈ろう竹内まりや

温かみのある歌声と心に響くメロディーが魅力の竹内まりやさんの楽曲。
2024年8月に配信リリースされたこの曲は、ドラマ『素晴らしき哉、先生!』の主題歌として書き下ろされました。
ミディアムテンポのバラードで、日常の困難や孤独感に寄り添いながら、歌によって癒やしと励ましを提供する温かいメッセージが込められています。
生田絵梨花さんがコーラスとして参加し、竹内まりやさんとのハーモニーが美しい仕上がりに。
心が疲れているときや、誰かを励ましたいときに聴きたくなる1曲です。
ちょうぐにゃぐにゃネクライトーキー

疾走感とかっこよさ、そしてキュートさが同時に押し寄せてくるロックナンバーです。
ネクライトーキーの楽曲で、2024年2月にリリース。
アルバム『TORCH』の1曲目に収録されています。
おぼろげな雲の形が消えない中で薄明を見つめるシーンから始まり、自分が最低だと感じる瞬間でも、全てを遠くに押しやる決意を歌っています。
解放感とともに何度も聴きたくなる中毒性を秘めた本作。
イントロから一気に彼女たちの世界観に引き込まれ、疾走するメロディーに自然と体が動き始めるんです。
ふざけた自分と冴えないあなたで力を合わせて闘おうとする姿勢が描かれています。



