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沢田研二の名曲・人気曲

昭和を代表する男性歌手、沢田研二の楽曲を紹介します。

「勝手にしやがれ」「TOKIO」などリアルタイムで聴いていない方でも1度は耳にしたことがある楽曲が複数ありますよね。

沢田研二が活動を始めたのはグループサウンズ全盛期の1960年代で、グループサウンズの中心的存在のザ・タイガースのボーカルとしてデビューしました。

そんな沢田研二のあだ名といえば「ジュリー」ですが、その由来は沢田研二が女優のジュリー・アンドリュースのファンだというところからきているそうですよ。

それでは昭和歌謡シーンを席巻した名曲の数々をお聴きください。

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沢田研二の名曲・人気曲(51〜60)

巴里にひとり沢田研二

1975年5月にリリースされたソロ13枚目のシングルです。

同年1月に同曲のフランス語バージョンをヨーロッパ8カ国でリリースし世界デビューを飾っています。

フランスではチャート4位を獲得し、20万枚を売り上げる大ヒットとなりました。

メロウでロマンチックなミディアムバラード。

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