【簡単】小学生が解ける!知恵を育むクイズ集
なんの道具もいらず、ちょっと空いた時間でも楽しめるのがクイズですよね!
そんなクイズの中でも、この記事では小学生向けの簡単なクイズを集めました。
昼休みや授業と授業の間の短い休憩時間でも楽しめる、手軽なクイズばかりです。
紹介するクイズを覚えておいて、友達同士や兄弟、姉妹でクイズを出し合うのも良いですね。
保護者の方から小学生のお子さんに向けて、時間が空いたときに暇つぶしに出題してあげるのもオススメ。
誰が1番たくさん解けるか、勝負してみてくださいね!
【簡単】小学生が解ける!知恵を育むクイズ集(31〜40)
おもしろなぞなぞ全20問!

小学生でもとけるなぞなぞ20問に挑戦!
簡単ではありますが、1問を15秒以内にとかなければいけないのでけっこう焦ってしまうかもしれません。
全20問という長さが暇つぶしにぴったりですね。
ぜひチャレンジしてみてください。
はじめての宇宙クイズ

煙突の多い工場地域、また夜でも明るい都心部分では見えにくいとされているもの、そう星。
あなたは星が好きですか?
小学生の高学年くらいで地球や月、太陽のことを学習すると思いますが、少し学ぶともっともっと星や宇宙のことを知りたくなりますよね。
そんな人にはこの「はじめての宇宙クイズ」がオススメ。
宇宙のことを先取りして学び、友達に差をつけるのもアリかも!
いっそのこと友達みんなで楽しむのもいいですね。
このクイズがきっかけでプラネタリウムに行ったりするのも楽しそうです。
乗り物の音当てクイズ

働く車、緊急車両、バスや船、ヘリコプター、自転車など、乗り物と言ってもたくさんあります。
こちらは、そんな乗り物の音を聞いて、それが何の乗り物かを当てるクイズです!
パトカーや救急車、消防車といった特徴的な音を発する乗り物は分かりやすいですが、あまり目にする機会がない乗り物や、身近すぎて音を気にしたことがない乗り物などは意外に難しいですよ!
乗り物が大好き!という子はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか?
仲間外れクイズ

こちらは写真を見ながら仲間はずれを探すクイズです。
例えば4枚写真があって、そのうち3枚は動物だけど、1枚だけが乗り物の写真だった場合、仲間はずれは乗り物ということになりますね。
このように、どんどん仲間はずれを探して答えていきましょう!
問題は読み上げてくれますし、選択肢には写真が使われているので、まだひらがなや漢字が読めない子でも楽しめますよ!
ヒントも出ますし、タイムアップ後には答えを説明してくれます。
楽しみながら知識を増やせるおもしろいクイズです。
反対言葉クイズ

反対言葉って何?という小学生もいるかもしれませんね。
反対言葉とは対義語のことで、例えば「大きい」の対義語は「小さい」、「広い」の対義語は「狭い」になります。
このように、指定された言葉の反対の言葉を答えるクイズ集です!
反対言葉って普段はあまり気にせずに使っているので、いざクイズにされると「あれ?何だっけ?」と思う子もいるかもしれませんね。
楽しみながら言葉が学べるクイズですので、よければ挑戦してみてください。
水族館の生き物クイズ

水族館が大好き!海の生き物が大好き!という小学生にオススメの「水族館の生き物クイズ」です!
答えには、普段見聞きしないめずらしい生き物も出てくるのですが、クイズを楽しみながら海の生き物に関するさまざまな知識が持てるので、ぜひ挑戦してみてください。
このクイズをすれば、次に水族館に行った時もっと楽しめると思いますよ。
問題を楽しい言い方で表現したり、難しい漢字は使わないなど、小学生に理解しやすいように考えられているクイズ集です!
学校で教えたくなるなぞなぞ

クラスの友だちに出したくなるなぞなぞ集です。
小学6年生の女の子が作った問題なので、まさに小学生向けですよ。
ことばを知っていれば、ちょっと考えるだけで答えにたどり着けるでしょう。
まずは自分でチャレンジしてみましょう!
パラリンピッククイズ

2021年に行われた東京オリンピック・パラリンピックでいろんなスポーツで盛り上がり、興味を持ったという方も多いのではないでしょうか。
普段はテレビで放送していないようなマイナースポーツを知るいいきっかけにもなり盛り上がるオリンピック・パラリンピックですが、意外にその大会のことについては知らないことが多いんです。
そんな「知らないこと」をクイズ問題にして遊んでみましょう。
クイズは遊びの一つですが、雑学知識として身につくクイズばかりですよ。
怖いなぞなぞ
@igosso.youtube♬ オリジナル楽曲 – いごっそう【YouTube】 – いごっそう【YouTube】
問題文からヒントを探して、そこから答えに近づいていくなぞなぞは、頭の体操にもピッタリのクイズですよね。
そんななぞなぞを、怖いものをテーマにして出題、「怖い」のワードもヒントにして答えを考えていこうという内容です。
怖いという前提があるから答えに近づくのもためらいそうですが、あくまでもただのヒントとして気楽に考えていきましょう。
怖いというヒントと、問題から読み取ったヒントを組み合わせれば、スムーズに答えにたどり着けますよ。
大人の正解率3%!小学4年生の算数問題
@mayeexuw6q1 大人の正解率3%の小学4年生の算数の問題
♬ original sound – mayeexuw6q1 – mayeexuw6q1
鉛筆とノートの金額を足すと100円で、鉛筆はノートよりも40円安い、とこの情報だけをパッと出されると、焦って鉛筆は60円と答えてしまう方は少なくないでしょう。
ですが、これは間違いです。
「40円安い」と言っているだけで、ノートが40円だと言っているわけではありません。
鉛筆とノートの金額の差が40円になる数字を探して、答える必要があります。
こうしたちょっぴりひっかけ要素のある問題は、パパっと答えを出してしまうのではなく、一度立ち止まることが大切です。
考え方を変えるというところから、数字への見方を変えてみてくださいね。



