【簡単】小学生が解ける!知恵を育むクイズ集
なんの道具もいらず、ちょっと空いた時間でも楽しめるのがクイズですよね!
そんなクイズの中でも、この記事では小学生向けの簡単なクイズを集めました。
昼休みや授業と授業の間の短い休憩時間でも楽しめる、手軽なクイズばかりです。
紹介するクイズを覚えておいて、友達同士や兄弟、姉妹でクイズを出し合うのも良いですね。
保護者の方から小学生のお子さんに向けて、時間が空いたときに暇つぶしに出題してあげるのもオススメ。
誰が1番たくさん解けるか、勝負してみてくださいね!
【簡単】小学生が解ける!知恵を育むクイズ集(41〜50)
小学校受験問題

小学校受験の問題です。
つまり幼稚園の子がとく問題なので、小学生ならとけるはず……。
ですが、けっこうむずかしく感じるかもしれません。
頭のやわらかさが大切です。
自分のひらめく力を信じて、一度チャレンジしてみてください。
算数オリンピック

小学生向けの算数コンテスト、算数オリンピックの問題です。
ぱっと見るとむずかしそうに感じますが、一つ一つわかる部分からといていけばきっとできますよ。
算数に自信のある子供たちに、ぜひチャレンジしてほしい問題です。
99%ひっかかるクイズ

答えにたどりつくのが難しい!
99%ひっかかるクイズのアイデアをご紹介しますね。
ほとんどの人がひっかかるといわれているなぞなぞで、答えを導きだすためには柔軟性のある思考で取り組むことが重要なのではないでしょうか?
ぜひ、友達や家族と一緒に、さまざまな視点で考えてみてくださいね。
例えば「落とした財布を拾った。
拾った財布はどうしたら良いだろうか?」というような問題が出題されています。
やわらかい頭で考えてみてください!
算数クイズ

小学生で解けたら天才!
算数クイズのアイデアをご紹介しますね。
クイズの中には、算数力を試す50問が出題されています。
「算数が好き!」「計算する問題が得意!」という方にオススメのアイデアですよ。
50問あるので、途中で休憩をはさんだり気分転換しても良いかもしれませんね。
難易度は全部で4つあり、レベルに合わせた問題が出題されています。
例えば「3+4の答えは?」というような問題があり、選択肢は4つあります。
ノートとペンを準備して取り組むのも良いでしょう。
なぞなぞとんち5問

暮らしの中で言葉遊びができあがる瞬間ってありますよね。
教室の掲示物を貼るときに「上すぎ、上すぎ、もっと下だよ」と言ったとき「上すぎけんしん」を思い付くように。
ダジャレってどこかとんちなぞなぞに似ている感じがしますよね。
ここでとんちなぞなぞを1つ「いつもは大きな音なのにある文字を付けると静かになるものとは?」答えは「サイレン」、「ト」を末尾に付けるとサイレントになるでしょ?
とんちなぞなぞが解けたときの爽快感は何ものにも替えられないです!
わたしはだれ?

ヒントを元に正解を導き出しましょう!
わたしはだれ?
のアイデアをご紹介しますね。
クイズは4つのレベルに分けられており、全部で15問の問題が出題されていますよ!
例えば問題の中で「わたしは何でもすいこみます」「わたしは音が大きいです」「わたしはお家の中をきれいにします」というようなヒントが表示されています。
正解すると嬉しいですよね!
さらに、答えがわからなくても正解をみると「なるほど!」と学びにつながりそうですよ。
47都道府県クイズ

小学校高学年くらいになると、日本地図を見て47都道府県を覚えますよね。
なかなか覚えられないという子はこのクイズにチャレンジ!
こちらのクイズは都道府県の代表的なものがヒントとして3つ出てきますので、そこからどこの都道府県かを当ててくださいね。
地図を使って正解の都道府県を説明してくれるため場所も一緒に覚えやすく、名前だけでなくその土地の名物を絡めることで都道府県がより覚えやすくなるのではないでしょうか。
都道府県の覚える勉強のほか、脳トレなどにもオススメですよ。
地図記号クイズ

社会科で地図の勉強はしていますか?
この地図記号はなんでしょう、という地図記号の問題集です。
しっかり勉強している人なら簡単にとけるでしょう!
全部答えられたら地図のテストは100点満点まちがいなしです!
実際に地図を用意して見比べながらやるのも楽しそうですね。
面積クイズ

組み合わされた図形から面積を求める算数クイズです。
むずかしそうに見えますが、面積を習った人なら大丈夫!
落ち着いて考えればとけるはずです。
算数の勉強にもなるのでオススメですよ。
アレコレ試して答えを導きましょう。
一問一答雑学クイズ

簡単なものから難しいものまで、さまざまなクイズを一問一答で考えていき、全問正解を目指していこうという内容です。
答えはシンプルな単語で回答できるものなので、勘で答えたとしても正解の可能性があるのが楽しいポイントでもありますね。
日常生活で必要とは限らない内容も多いので、知識の幅を広げていく手段として考えていくのがオススメですよ。
いざというときに名称がすっと思い浮かぶという姿を目指して、幅広くものごとを知っていきましょう。



