小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集
学校の行事や友達との集まりで「隠し芸をやって!」と言われたとき、何を披露すればいいか困ってしまうこともありますよね。
だけど大丈夫!
実は身近な道具を使った手品や、授業で習ったリコーダー、伝統的なあやとりやコマ技など、小学生でも簡単にできる出し物はいっぱいあるんです。
そこでこちらでは、ちょっとした練習で周りのみんなを驚かせられるかくし芸をたっぷり紹介します。
友達と一緒に挑戦できるネタや、一人でサッと披露できるものまで幅広く集めたので、自分に合ったものを見つけてくださいね!
- campaign【お試し無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- 【一発芸】小学校で盛り上がること間違いなしのネタを一挙紹介!
- 【子供会】盛り上がる余興や出し物アイデア集
- 【中学年向け】小学生の簡単な手品。みんなが喜ぶ楽しいマジック!
- 学校で披露したい隠し芸ネタ。イベントが盛り上がるアイデア
- 【もう困らない!!】盛り上がる隠し芸カタログ
- 目指せ人気者!学校で盛り上がる一発芸
- 小学校の謝恩会で盛り上がる出し物!みんなで楽しめるアイデア集
- 小学生にウケる人気のお笑い&漫才ネタ。簡単な一発ギャグ
- 学校で爆笑を誘う一発ギャグ。クラスの人気者になれるネタ集
- 低学年にオススメ!学芸会・学習発表会の出し物のアイデア集
- 【小学校レク】お楽しみ会におすすめのゲーム・出し物
- 【マジック】小学校で盛り上がる!お楽しみ会にもピッタリな手品のアイデア集
- 簡単!お手軽な一発芸。余興・出し物で盛り上がる鉄板ネタ【2026】
小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集(21〜30)
パントマイムショー

魅力のあふれるパントマイムショーのアイデアを紹介します!
言葉を使わず、体の動きだけで物語や感情を表現するパフォーマンスは、想像力や表現力を刺激します。
コミカルな動きや驚きの演出に、自然に笑顔が広がり、見る人をぐっと引き込みますよ。
舞台の世界に入り込みながら、体の動きで物語を理解する楽しさや、非言語で伝える面白さを感じられるのもオススメのポイント。
子供たちにとっても、日常ではなかなか味わえない表現の世界を体感できる貴重な時間になるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
棒人間の超新塾

お笑いで話題の超新塾が好きな小学生が棒人間のアニメを使って制作したものです。
棒人間の表現の仕方が絶妙で、オチの部分などは文字でもドカーンと出るのでとてもわかりやすく大受けしてしまいます。
とてもよくできていると感動してしまいますね。
こういったものをプロジェクターで見せれば小学生でも大喜びしそうですね。
小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集(31〜40)
カップス

楽しい音楽と心地よいリズムに合わせるカップスは、会場全体を盛り上げるオススメの出し物です。
こちらの動画では星野源さんが歌う『ドラえもん』のカップスをご紹介しています。
手拍子と2個の紙コップを使って、リズムをとっていきますよ。
大勢でおこなう場合は長机を並べて横に並ぶと合わせやすいでしょう。
誰もが知っているアニメのテーマソングはもちろん、体育祭で盛り上がった曲や流行りの曲を取り入れても良いですね。
観客の方には歌ってもらったり手拍子を呼びかけて、会場全体を盛り上げていきましょう!
水の色が変化する手品

盛り上がる出し物としては定番である手品ですが、どんな手品が喜ばれるのでしょう?
目の前でできる場所であればどんな手品でも驚かせることで喜ばれますが、広い場所で見せることを考えれば、一目で何が起きたかすぐにわかるようなものがいいでしょう。
水の色の変化だけでもわかりやすく盛り上がりそうですね。
フリップ芸

みなさんはフリップ芸をご存じでしょうか?
めくり芸とも呼ばれる笑いを目的とした芸の一種で、絵や文字を書いたフリップを置き、それをめくりながら芸を披露します。
紙芝居を想像していただくと分かりやすいと思います!
この芸は相手がいなくても演じられ、またフリップがある事でネタが伝わりやすいんですよね。
大人数が参加する宴会にも向いていますので、お笑い系の出し物をしたい時はよければ参考にしてみてください。
ネタはシンプルなものがオススメですよ!
リコーダー

ほとんどの方が小学校で習うリコーダーを使って、宴会芸に挑戦してみませんか?
学校で習う際に演奏するのは童謡が多いので、音数も少なく、練習さえすれば誰にでも弾けそうな印象ですよね。
きっと宴会芸でリコーダーを取り出せば、そういった曲を演奏するのだと思う方は多いでしょう。
そこでそれを逆手に取って、リコーダーではまず吹かないような人気曲を演奏してみるのはいかがですか?
宴会会場はその音色に一瞬何の曲だろう?
という空気になり、そして曲名が分かった瞬間、大いに盛り上がることでしょう。
ルービックキューブ

6つの面のカラーをそろえるという、非常にシンプルな立体パズルなのですが、これが意外に難しいんですよね。
1997年に発売されて以降、子供から大人まで楽しめるおもちゃとして世界中で人気を集めています。
そんな立体パズルを使って、一発芸を披露してみませんか?
誰もが頭を悩ませながらそれでも完成させられないパズルを、なめらかな手つきで瞬時にそろえられれば、拍手喝采は間違いなし!
そろえるには手順がありますので、ぜひ覚えて練習してみてくださいね。



