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小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集

学校の行事や友達との集まりで「隠し芸をやって!」と言われたとき、何を披露すればいいか困ってしまうこともありますよね。

だけど大丈夫!

実は身近な道具を使った手品や、授業で習ったリコーダー、伝統的なあやとりやコマ技など、小学生でも簡単にできる出し物はいっぱいあるんです。

そこでこちらでは、ちょっとした練習で周りのみんなを驚かせられるかくし芸をたっぷり紹介します。

友達と一緒に挑戦できるネタや、一人でサッと披露できるものまで幅広く集めたので、自分に合ったものを見つけてくださいね!

小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集(41〜50)

サンシャイン池崎

【サンシャイン池崎】モノマネ なりきってみた(オリジナルバージョン) by Misaki(PRIMA DONNA)
サンシャイン池崎

インパクト満点の話題のお笑いサンシャイン池崎さんのマネが小学生の間でもはやっています。

最初の「いえ〜い!!」だけで盛り上がりが絶頂に達しそうなほど、ウケ狙いにはもってこいのパフォーマンスです。

注意点としてはテンションをマックスまで高めて、恥ずかしがることは厳禁、言葉をかんでしまうのも厳禁、一気にしかも早口にならないように、目を見開いてやってみてください。

小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集(51〜60)

ジャグリング

未経験・子供でもできる3ボールジャグリングの一番かんたんなはじめ方【最初の技カスケード講座】
ジャグリング

子供たちの目を輝かせる、ジャグリングという隠し芸。

軽やかに宙を舞うボールは、見る人を魅了します。

休み時間や発表会で披露すれば、拍手喝采間違いなしですよ。

コツをつかむまでは難しいかもしれませんが、練習を重ねればできるようになりますよ。

YouTubeなどの動画サイトを見ながら、身近なアイテムを使って練習を始めてみましょう。

ジャグリングは、コーディネーションや集中力を育む効果もあるんです。

自分だけの唯一無二のショーを作り上げて、クラスの人気者になれるかもしれませんよ。

ダンスバトル

ダンスバトルに初挑戦!子ども達の初バトル!
ダンスバトル

2024年におこなわれたパリオリンピックではブレイキンが新種目として取り入れられ、ダンスバトルを目にした方も多いと思います。

そこで、複数人で披露できる隠し芸をお探しであれば、このダンスバトルに挑戦してみてはいかがでしょうか?

選手が交互にダンスを披露してそのテクニックや完成度を競うもので、ダンスを習っている方や練習をしている方なら隠し芸として十分成立するはず!

かっこよく踊って周りの視線をくぎ付けにしちゃいましょう!

テーブルクロス引き

テーブルクロス引きは、小学校の休み時間や発表会で人気を集めるかくし芸です。

シンプルながら見た目にもドラマチックなこの芸は、実は繊細なテクニックを要します。

成功すれば拍手と歓声に包まれますが、失敗した場合は笑いに変わりやすいので、万全の練習が必要ですよ。

注意すべきポイントは、強く引くのではなく、スムーズに下に引き落とすことです。

誰もが認知しやすく、かつ実行のハードルが高くないテーブルクロス引きを習得して、クラスメイトを驚かせましょう。

心躍る瞬間を演出するために、ぜひ練習を積んで完璧なパフォーマンスに挑んでみてくださいね。

バブリーダンス

大人の余興でも大人気のバブリーダンスですが、子供も負けてはいません。

小学校でも「おったまげ!!」の一言で盛り上がりそうです。

このビデオでは、これだけ完璧に小学生が踊れることにビックリしましたが、ここまでなりきれてキレキレダンスを見せられれば大人でも拍手喝采ですね。

この動画を目指してキレキレダンスを披露してみてはいかがでしょう?

バルーンアート

【バルーンアート講座】Part 4 ハート編【作品作り】 How to make the Balloon modelling “heart”
バルーンアート

バルーンアートは難しいイメージがありますね。

そんな難しそうなバルーンアートをおしゃれにあっという間に作ってしまったら、盛り上がることまちがいなしです!

このビデオはバルーンをねじることなく作れるハートの形を紹介しています。

いくつか作って見ている人にプレゼントしてもいいかもしれません。

パントマイム

簡単!楽しい!パントマイム体操
パントマイム

パントマイムは見ている人の想像力をかきたてる、魅力的なかくし芸です。

壁に触れているかのように見せたり、重い物を持ち上げるように見せたりと、存在しない物を操作することで、目の錯覚を楽しむことができます。

用意するものは何もなく、身体一つで表現できるので、誰でも気軽に挑戦できますよ。

シンプルそうに見えて、実は奥が深いのがパントマイムの世界。

練習を重ねることで、よりリアルな表現ができるようになりますよ。

クラスのみんなの前で披露すれば、きっと注目の的になれるはず!

身ぶり手ぶりでコミュニケーションを楽しむパントマイムにチャレンジして、お友達や先生を驚かせてみませんか。