小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集
学校の行事や友達との集まりで「隠し芸をやって!」と言われたとき、何を披露すればいいか困ってしまうこともありますよね。
だけど大丈夫!
実は身近な道具を使った手品や、授業で習ったリコーダー、伝統的なあやとりやコマ技など、小学生でも簡単にできる出し物はいっぱいあるんです。
そこでこちらでは、ちょっとした練習で周りのみんなを驚かせられるかくし芸をたっぷり紹介します。
友達と一緒に挑戦できるネタや、一人でサッと披露できるものまで幅広く集めたので、自分に合ったものを見つけてくださいね!
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小学生でもできる隠し芸!イベントで盛り上がる出し物のアイデア集(61〜70)
漫才

小学校で披露できる漫才は、クラスメイトを笑わせる絶好のネタになりますよ。
友達とペアを組んで、日常生活の出来事を題材にしてみてはいかがでしょうか。
交流の中で生まれたエピソードを少し面白く脚色するだけで、みんなが知っているネタになります。
一から作る必要はありません。
身の回りのことを拾い上げて、ちょっと工夫を加えるだけでOK。
練習を重ねれば会話力も上がりますし、クラス全体が盛り上がること間違いなしです。
みんなの前で披露して、人気者になっちゃいましょう。
空手型

空手というと相手と1対1で戦う組手のイメージが強いかもしれませんが、技を次々と披露する型も空手の競技の一つとして存在しています。
2021年の東京オリンピックでは、初めて正式種目として採用され話題になりましたよね。
突きや蹴りなどの攻撃と防御を一連の流れで披露する演武で、そのキレや力強さは見ていて圧倒されます。
空手を習っている方はもちろん、そうでない方もこの機会に練習し、力強い型を披露してみてください。
ペットボトルフリップ

ペットボトルフリップチャレンジを知っていますか?
YouTubeやTikTokでよく目にするペットボトルを立てる例のアレです。
少し説明しますと、3分の1ほど液体を残したペットボトルを縦方向にクルッと1回転させて再び立たせるというゲーム。
簡単そうに見えて実は結構難易度が高いんですよ。
これを難なく数回で成功させればクラスの人気者になれること間違いなしです。
友達と2人で連続して成功させるや大きなペットボトルでチャレンジするなどカスタマイズも自由自在。
結構大きな音がするので時と場所を考えて遊んでくださいね。
小学生サックスでルパン!

音楽室などで楽器を使えるのであれば、こういった楽器演奏は一番盛り上がります。
自分と同じような年の子がこれだけかっこよく演奏できるということがさらに感動を生みます。
楽器の演奏は少し練習しただけではできません。
そういった意味でも普段は聴けない生の演奏に盛り上がることまちがいなしです!
あたりまえ体操替え歌
あたりまえ体操はお笑いなどで活躍するCOWCOWのネタですが、はやりとしてではなく長く愛されています。
オリジナルのネタでもいろんなバージョンがあるのですが、替え歌を作りやすいことでも楽しさも広がるので盛り上がるパフォーマンスとしてよく使われています。
このビデオの他にも、小学校でやっていたものの中には「熱中症編」や「交通安全編」などの替え歌もあるので探してみてください。
カップパフォーマンス

数年前からカップスと呼ばれるパフォーマンスがかくし芸などで見ることが多くなりました。
リズム遊びとしてはサウンドや動きが華やかなのでとても人気があります。
小学生にも簡単にできることから定番のパフォーマンスとなりつつありますね。
やっている人も楽しく、見ていても楽しいかくし芸です。
キッズダンス瞬間芸

かくし芸と言えばお笑いなどが多くありますが、ダンスは体育の授業に取り入れられるなど、今やとても身近な存在であり、とても人気があります。
その中でも踊るのではなく、体操のようにアクロバティックな動きをダンスの中でかっこよく見せられれば、盛り上がりは確実ですね。
一人ではなく2~3人がそろって同じ動きをすれば華やかで迫力も加わり、さらに盛り上がるはずです。




