SIAM SHADE(シャムシェイド)の名曲・人気曲
90年代中盤から2000年代初頭のビジュアルシーンにおいて人気を誇ったSIAM SHADE(シャムシェイド)感情をむき出しにした歌声を活かした楽曲の数々は、当時の若者のみならず今にも十分通じるだけの熱量を持っています。
アニメソングに採用されたキャッチーな楽曲もあるのでビジュアル系を聴いたことがない人にもおすすめです。
SIAM SHADE(シャムシェイド)の名曲・人気曲(21〜30)
Why not?SIAM SHADE

1997年2月21日発売 Why not?
レーベルはソニー・ミュージックレコーズです。
2ndアルバム SIAM SHADE IIIからのシングルカットになっています。
MVは卑猥な部分が、あるらしく規制がかかっていることもあるそうです。
ハード系でパンチがあるのにソロ終わりで一気に落ち着かせるところがいいですね。
3/1の純情な感情SIAM SHADE

SIAM SHADEといえば、この曲を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。
アニメ「るろうに剣心」のエンディングテーマにもタイアップされ、その影響で聴き始めた方も多い一曲だと思います。
とても聴きやすく歌詞も共感できる素晴らしい一曲となっております。
Still We GoSIAM SHADE

17枚目のシングル。
itunesにて先行配信されたのち、インスト版を加えて毎期しシングルとして発売された。
このシングルはライブ会場限定での発売になっており、ファンしか手元に持っていない貴重な一枚である。
JUMPING JUNKIESIAM SHADE

14枚目のシングル「Life」のカップリング曲として初収録。
ノリがいいリズムの曲で、コールアンドレスポンスのしやすさからライブではかなり盛り上がる曲である。
コンプリートベストのファン投票では全ての曲の中から18位を獲得している。
素顔のままでSIAM SHADE

1995年11月11日発売のアルバムSIAM SHADE IIの6番目に収録されている、素顔のままで と言う曲です。
原曲・作詞はCHACKさんが仕上げています。
メジャーデビュー初のオリジナルアルバムです。
相変わらずじゅんじさんの周りは要塞で惚れ惚れします。
曲自体もフェス前に聴くと物凄くテン上げすると思います。
Never EndSIAM SHADE

5/4拍子のイントロから始まる本作は、聴く者の耳を惹きつけます。
日々のストレスや困難を抱えながらも、愛する人との関係を大切にしたいという想いが込められた歌詞が心に響きます。
1998年10月にリリースされたSIAM SHADEさんの9枚目のシングルで、TBS系テレビ番組『ランク王国』のオープニングテーマに起用されました。
累計約8.2万枚の売上を記録し、ファン投票によるベストアルバムにも収録されるなど、人気の高さがうかがえます。
変拍子に興味がある方や、ロックバンドの魅力を再発見したい方にオススメの一曲です。
SADNESSSIAM SHADE

メジャー1枚目となるアルバム「SIAM SHADE II」に収録されている。
アルバムタイトルが「SIAM SHADE II」となっているが、インディーズ時代に「SIAM SHADE」というアルバムがすでに発売されているため「II」という表記になっている。
曲としてはかなりスローで、少し暗めの印象を受ける。
その分、ギターのソロがかなり目立つため、ギターリストにはぜひとも聴いて欲しい曲である。


