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余興や出し物をさらに盛り上げる罰ゲームのアイデア

結婚式や誕生日会をはじめ、会社の忘年会や新年会などのイベントを盛り上げる場面には余興や出し物が欠かせませんよね。

「幹事を任されたけれど、何を選べばいいか迷っている……」という方もおられるでしょう。

そこでこの記事では、余興や出し物をさらに盛り上げる罰ゲームのアイデアを紹介します!

罰ゲームを用意しておけば、余興のゲームもさらに盛り上がるはず。

罰ゲームを受ける人のリアクションが楽しめるものから思わぬ一面が飛びだすものまで幅広く取りそろえました。

会場にいる全員が盛り上がれる罰ゲームをぜひ余興や出し物に加えてみてくださいね。

余興や出し物をさらに盛り上げる罰ゲームのアイデア(21〜30)

決めポーズ

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決めポーズ

最大限に自分の美しさやかっこよさをアピールする決めポーズを、自分なりに考えてもらいましょう。

ダンスや演劇などとは違ってそれまでの流れがないため、ポーズだけで美しさを表現する難易度の高い内容ですね。

考える時間を与えずに一瞬でポーズを決めてもらうパターンもオススメで、焦りながらポーズを作ることで予想外のポーズが生まれるかもしれませんよ。

決めポーズの知識がどれだけ頭に入っているのか、どのような姿をかっこいいと思っているのかなど、その人の頭の中がのぞけるような罰ゲームですね。

熱唱する

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熱唱する

罰ゲームで、好きな曲を熱唱する罰ゲームはいかがですか。

人前で歌うのは自信がなければ、かなり緊張するし恥ずかしいですよね。

サビを歌唱してもらって、見ている側はきちんと盛り上げましょう。

カラオケがない場合はアカペラですね。

ウインクする

【上手に出来ま..】ウインクチャレンジ
ウインクする

できる人とできない人がいる「ウインク」。

できる人にとっては簡単な動作ですが、やってと言われてするのって、意外に恥ずかしいんですよね。

またできない人にとっては、ある意味変顔を見られる事と同じなので、やはり恥ずかしいのではないでしょうか。

「かわいいポーズでウインク」「◯◯と言いながらウインク」「◯◯さんに向かってウインク」というふうに、バリエーションをつけやすいので、手軽に楽しくできる罰ゲームだと思います。

人生最大の失敗談を話す

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人生最大の失敗談を話す

誰だって失敗談は隠しておきたいもの。

だからこそ罰ゲームにはぴったりなんです。

幼少期のかわいい失敗から、大人になってっからした恥ずかしい失敗談など、この機会にみんなに聞いてもらいましょう!

しかしそれは本人が「話してもいい」そう思えるものに限ります。

本人がどうしても話したくない事を無理に聞き出すのはやめましょうね。

また、聞いた後は冷やかしたりせず、失敗から学んだ事や勉強になった事を聞くと、良い雰囲気で次のゲームに進めると思いますよ。

物ボケをする

【大爆笑】家にあるものでモノボケ100連発できるまで帰れま100!!
物ボケをする

モノボケというのは、小道具を使って人を笑わせるパフォーマンスの事ですね。

小道具を何かに見立てたり、小道具から笑いを引き出したり……。

笑わせられたらOKですので、その方法や内容は自由です。

しかし罰ゲームですから、事前にネタを考えられませんし、その時あるもので披露する必要があります。

そう思うとなかなかハードルの高い罰ゲームなのですが、クオリティーは気にしなくて大丈夫ですよ。

もし罰ゲームでみんなの笑いを取れたら、ゲームに負けて勝負に勝ったといえるのではないでしょうか!

罰ゲームババ抜き

【人権皆無】ペアが揃ったら「カードに書いてあること」が執行されるスリリングババ抜き…
罰ゲームババ抜き

罰ゲームとカードゲームのババ抜きを組み合わせた、画期的な罰ゲームです。

ババ抜きに勝てば罰ゲームから逃れられるかもしれません。

罰ゲームを描いたカードを2枚ずつ用意し、2枚がそろえばその罰ゲームはしなくてよくなるのです。

罰ゲームババ抜きをする人たちを横で観戦するのも楽しそうですね!

罰ゲームサイコロ

【実験】男女3人で罰ゲームサイコロやったら予想外の展開に…!【デスダイス】
罰ゲームサイコロ

さまざまな罰ゲームが書かれたサイコロをふって、どれを実行するかを決めてもらう内容です。

ゲームの敗者に向けて受ける罰ゲームを決める手段として使うのもいいですが、罰ゲームを回避する項目も混ぜて、そのものをゲームとするのもオススメですよ。

どの罰ゲームがくるかがわからない、それぞれの難易度も大きく異なるというスリルも含めて盛り上がりましょう。

それぞれがより嫌だと思う罰ゲームを持ち寄る、会話を楽しむきっかけにもなりそうな内容ですね。