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素敵なCMソング

お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも

お菓子のCMというと、あなたはどんなCMを思い浮かべるでしょうか?

子供ころに見かけたテーマソングやオリジナルキャラクターが印象的なCM、はたまた最近見かけた人気の俳優やアイドルが出演しているCMかもしれませんね。

この記事では、これまでに放送されたお菓子のCMを新旧交えて一挙に紹介していきますね。

今話題のCMから懐かしいCMまで幅広く集めましたので、テレビで見かけて気になったCMやふと思い出した懐かしのCMを探してみてくださいね!

お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(41〜50)

meito ナッツチョコレートコレクション「What’s? NutS」篇

【公式】ナッツチョコレートコレクションCM 「What’s? NutS」15秒

中世の貴族風の男女の会話を描いた、ちょっぴりユーモラスなCMです。

女性が「What’s?」と尋ねると男性が「NutS」と答えるというやり取りが繰り返されていて、その様子がなんだかクセになるんですよね。

贅沢さを強調した訴求が印象的で、「食べてみたい!」と思われた方も多いのではないでしょうか?

亀田製菓 亀田のソフトおせんべい「まがりせんべい」篇/「ソフトサラダ」篇/「ぽたぽた焼」篇

亀田製菓のソフトおせんべいシリーズの紹介CMです。

まがりせんべい、ソフトサラダ、ぽたぽた焼きと、看板商品をフィーチャー。

それぞれのCMでは小さな子供たちが登場しておいしそうに食べる様子が映されており、おいしさはもちろん、子供たちの笑顔がとってもステキなんですよね。

もちろん、亀田製菓のCMでおなじみのサウンドロゴも登場しています。

明治「カカオボーテ with サステナビューティープロジェクト」篇柴咲コウ

カカオボーテ with サステナビューティープロジェクト_30秒

自分にも自然にも負担をかけることなく続けられるサステナビューティーという考え方。

柴咲コウさんは、カカオボーテはそんなサステナビューティーの考え方にマッチするチョコレートであると語ります。

白を基調とした映像作りと穏やかなBGMが印象的で、爽やかで健康的な雰囲気を感じさせるCMですね。

UHA味覚糖 特濃ミルク8.2 濃い日。「特濃ミルク」篇/「塩ミルク」篇/「濃香いちご」篇ME:I

特濃ミルク8.2の特濃ミルクや塩ミルク、濃香いちごなどのバリエーションを、ME:Iの何気ない日常の風景を通してアピールしていくCMです。

ここで描かれているのは電車やバスを待っている時間で、特濃ミルクの味わいがその時間をさらに濃くしてくれるのだと表現しています。

そんな映像で表現される楽しい雰囲気をより際立たせている楽曲が、ME:Iの『キラキラ』です。

穏やかなリズムからリラックスした雰囲気が伝わり、そこに軽やかな歌声が重なることで、ポジティブな感情がイメージされますね。

湖池屋ポテトチップス「ポテトの女王」篇MISIA

湖池屋ポテトチップス「ポテトの女王」篇 MISIAさん出演CM

北海道に広がる雄大なじゃがいも畑を舞台にMISIAさんが歌う様子から、湖池屋ポテトチップスに込められた幸せな味わいをアピールするCMです。

MISIAさんがポテトの女王を演じている点は独特ですが、そのパワフルな歌唱によって、あとに続くポテトチップスを食べる人たちの笑顔、幸せの感情を強調していますね。

そんな映像で描かれている壮大な空気感、力強さをさらに際立たせている楽曲が、MISIAさんの『明日晴れるといいな』です。

楽しげなサウンドに高らかな歌声が重なる展開で、全体的に明るい雰囲気の曲だからこそ、未来に向かうポジティブな様子がイメージされますよね。

ハーゲンダッツ「悪魔のささやき」篇/ 「天使のおさそい」篇MINJU、MOKA

悪魔のささやきチョコレートと、天使のおさそいホワイトチョコレートを紹介するCMには、ILLITのメンバーであるMINJUさんMOKAさんが出演されています。

それぞれのCMでは悪魔と天使の格好をした2人が歌いながらダンスを披露。

まるでMVのようなCMに仕上がっています。

そして2人が歌っているのが、それぞれのアイスの味わいを歌詞にしたCMのオリジナル楽曲です。

どちらも非常に聴き応えがあり、何よりファンにとってはうれしい演出ですね。

ロッテ プレミアムガーナ「劇的一粒」篇木村拓哉

ロッテ プレミアムガーナ TVCM「劇的一粒」篇 15秒(5品) 木村拓哉

ロッテのプレミアムガーナを食べる木村拓哉さんの表情から、そこで感じる高級感をアピールしていくCMです。

食べた瞬間に目を閉じて、何も言葉が出てこない様子を描き、その衝撃的な味わいを表現していますね。

最後には笑顔を見せて、ジェスチャーで味の広がりは伝えてくれるものの、言葉は結局出てこないというところで、コミカルな雰囲気も感じられる内容ですね。