お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも
お菓子のCMというと、あなたはどんなCMを思い浮かべるでしょうか?
子供のころに見かけたテーマソングやオリジナルキャラクターが印象的なCM、はたまた最近見かけた人気の俳優やアイドルが出演しているCMかもしれませんね。
この記事では、これまでに放送されたお菓子のCMを新旧交えて一挙に紹介していきますね。
今話題のCMから懐かしいCMまで幅広く集めましたので、テレビで見かけて気になったCMやふと思い出した懐かしのCMを探してみてくださいね!
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お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(101〜110)
森永 板チョコアイス「アイスやねん2」篇NEW!大西流星

なにわ男子の大西流星さんが関西弁で語りかける、あざとかわいい表情から目が離せない、森永製菓の板チョコアイスのCMです。
分厚いチョコのパキッとした食感となめらかなバニラアイスの相性と衝撃を、「板チョコやと思うやん?」「ちゃうねん!
アイスやねん!」というフレーズで表現しています。
秋冬限定の白い板チョコアイスもぜひ味わってみてくださいね。
森永製菓 板チョコアイス「30周年」篇NEW!大西流星

大西流星の親しみやすい関西弁が印象的な、誕生30周年を迎えた森永製菓の板チョコアイスのCMです。
「これ板チョコやと思うやん?」というフレーズも交えつつ、魅力をしっかりと紹介しています。
分厚いチョコのパキッとした食感となめらかな口どけは、一度食べたらやみつきになるはず!
限定の味も絶対に見逃せませんね。
森永製菓 ハイチュウプレミアム じゃないチュウ「リラックスしたいとき」篇NEW!西畑大吾、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也

なにわ男子の高橋恭平さんと長尾謙杜さん、大橋和也さんがが会社員役で登場する、森永製菓ハイチュウプレミアムのCM。
仕事の合間にひと息つくシチュエーションで、超もちもち食感による癒やしを全身で表現しています。
大橋さんの笑顔すぎるリアクションも見どころ。
気分をリフレッシュしたい時にピッタリの魅力を楽しく伝えています。
森永製菓 ハイチュウミニ じゃないチュウ「集中したいとき」篇NEW!西畑大吾、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也

勉強などで集中したいときの気分転換には、パリッとハードな食感の森永製菓のハイチュウミニがピッタリといことをアピールするCMです。
図書室を舞台に学ラン姿の西畑大吾さんとと大西流星さんが登場します。
ネイティブに食感を表現する様子、集中しすぎて宙に浮いてしまうコミカルな演出などがとても楽しいですよね。
ぜひお試しください!
ロッテ クランキー「チョコサクサァァーク 榎木淳弥 ver.」篇榎木淳弥

ロッテのクランキーの大きな魅力である食感を、榎木淳弥さんが軽やかな歌とダンスでアピールしていくCMです。
工事現場という独特なシチュエーション、Diggy-Mo’さんのようなマスコットなど、さまざまな気になる部分がちりばめられています。
そんな全体の楽しさを際立たせるように榎木淳弥さんが替え歌で歌い上げているのが、SOUL’d OUTの『ウェカピポ』です。
穏やかなリズムに重ねられたラップというところがポイントで、メロディの抑揚が高揚感をゆるやかに高めてくれますね。
グリコ ビスコ「愛がビスコをつよくした」篇

ビスコにどのような栄養が込められているのかを描き、その栄養が込められるに至った思いも伝えていくようなCMです。
空中にビスコが浮かび上がるという独特な映像も印象的で、その浮遊感によってビスコの優しい味わいもイメージされます。
愛を持って込められた栄養、それぞれの健康への思いが優しく表現された内容ですね。
岩塚製菓 味しらべ濃旨チーズ味「味しらべ中」篇芳根京子

岩塚製菓の味しらべから、濃旨チーズ味が登場、それがどのような味わいなのかを芳根京子さんの表情を通して紹介していくCMです。
お米とのハーモニーという部分が強調して語られているのもポイント、チーズの味をお米が支えているのだというところも表現されています。
食べたときに見える驚いたような笑顔から、味への期待感を高めているような印象です。
ロッテ クーリッシュ「瞬間爽快感」篇ジェシー

暑い季節にはロッテのクーリッシュがピッタリというところを表現、ジェシーさんのリアクションを通してその爽快感を伝えていくCMです。
暑さを解消するようにクーリッシュを飲んだジェシーさんのリアクションがポイントで、道路を駆け抜けるという独特な展開から、爽快感が体に染み渡るスピードをコミカルに表現しています。
スピード感の演出としてT-SQUAREの『TRUTH』が使われているのも重要、映像の勢いを楽曲でも強調しています。
そのメロディでバニラの味わいが歌われていることなど、コミカルな様子がさまざまな部分にちりばめられている映像ですね。
ロッテ クランキー「チョコサクサァァーク」篇渡辺直美、MAHINA

渡辺直美さんとHANAのMAHINAさんが登場し、音楽に合わせてダンスを披露しながらクランキーをアピールするCMです。
サクサクの食感を強調してアピールしているのが印象的ですね。
そして何よりこのCMのポイントとなるのがBGM。
CM内ではクランキーの紹介についての替え歌が用いられていますが、この曲の原曲はSOUL’d OUTの代表曲である『ウェカピポ』です。
2003年にリリースされたこの曲は当時、ヒップホップをお茶の間にまで届ける重要な役割を果たした1曲でもあります。
ちなみに今回の替え歌制作にはDiggy-MO’さんも参加されているんですよ。
森永製菓 ハイチュウ「しあわせな時間」篇

幸せとはどういうものかをテーマにしたナレーションが印象的なハイチュウのCMです。
体にいいことが必ずしも幸せにつながるとは限らないけれど、幸せであることは体にいいというナレーションを聞いて、「たしかに!」と共感された方は多いのではないでしょうか?
CMにはふわふわと宙に浮かびながら幸せそうに笑顔をみせる人たちが次々と映されています。
なんだか観ているこちらまで明るい気持ちになれるCMですね。
お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(111〜120)
ハーゲンダッツ クリスピーサンド ザ・グリーンティー「いザ・解禁!」 篇sana

TWICEのサナさんが出演しているこちらは、クリスピーサンドの新商品であるザ・グリーンティーの紹介CMです。
上質な抹茶を使って作られたことをナレーションにて紹介し、サナさんが商品を一口食べるとそれまでモノクロだった映像がカラーに変わるという印象的な演出が用いられています。
商品名にある「ザ」にちなんで、「いザ・解禁!」と表記されているキャッチコピーが印象的ですね。
森永製菓 バニラモナカジャンボ「ジャンボファクトリー」篇SUPER EIGHT

SUPER EIGHTのメンバーが小さくなってチョコモナカジャンボの製造工程を紹介していきます。
ベルトコンベアの上に立ち、モナカにチョコをコーティングしてアイスを挟んでいく様子を実況。
「こうして作られているんだ!」とついつい見入ってしまうような映像に仕上がっていますね。
カンロ ピュレグミ「咲け、ときめく私。」篇伊藤万理華

YOASOBIの『あの夢をなぞって』は2020年にリリース、大切な人との絆をスピード感のある音に乗せて描いた楽曲です。
勢いのあるテンポとピアノの切ない音色との重なりが印象的で、思いが加速していくような様子がイメージされますね。
2人で過ごした時間を振り返るような歌詞も印象的で、思いは伝わるのだと自分に言い聞かせるストーリーも印象的ですね。
またこの曲は2026年にピュレグミのCMソングにも起用、青空の下でダンスを披露するという映像から、爽やかさを強く表現しています。
森永製菓 アイスボックス「みんなで乾杯!」篇

こちらのCMでは、アイスボックスのおいしい楽しみ方を紹介されています。
そのまま普通に食べるのももちろんおいしいんですが、今回紹介されているのはアイスボックスにお好きなドリンクを入れる方法。
暑い季節にはピッタリの楽しみ方ですよね。
CMの後半ではアイスボックスを片手に乾杯する様子が映されており、とても魅力的な紹介がなされています。
明治 チョコレート効果 シゴデキセンパイ「登場」篇吉岡里帆

吉岡里帆さんが出演するシゴデキセンパイシリーズのCM。
とっても仕事ができる女性社員を吉岡さんが演じ、チョコレート効果が仕事中にもオススメであることをアピール。
そうして魅力を語っている頃には同僚のデスクにすでにチョコレート効果を配ってあるというシゴデキっぷりで締めくくられています。
ヤマザキビスケット チップスター「ありがとう50周年」篇橋本環奈

チップスターが50周年を迎えたことをアピールするCMです。
長年親しまれてきた筒状のパッケージの中から橋本環奈さんが飛び出し、50周年を迎えられた感謝を伝えるという内容です。
映像の中には歴代のパッケージも登場しており、懐かしく感じる方もいらっしゃるかもしれませんね。
森永乳業 MOW「愛すべきバニラ 吾輩はバニラ好き」篇河合優実

バニラ好きを自称する河合優実さんが公園でMOWを食べる様子を映したCMです。
MOWは種類別が「アイスクリーム」となっており、アイスの中でも乳固形分と乳脂肪分がもっとも多い分類に属しているんですよね。
河合さんはそのことにも触れつつ一口食べると……感嘆。
その後スプーンが止まらなくなってしまいました。
彼女の様子を見ればそのおいしさがしっかりと伝わってきますよね!
不二家 ホームパイ ホームがいちばん。「平日」篇/「休日」篇阿部亮平


Snow Manのメンバーである阿部亮平さんの平日と休日の自宅での様子を描いたCMです。
どちらのパターンでもホームパイについて語られていて、そのテンポ感のよさがクセになりますね。
終盤にはクスッと笑えるオチが用意されているので、ぜひ最後までご覧になってみてください。
ロッテ アジアに恋して「ひとくちで、旅するみたい」篇CUTIE STREET

アジアに恋してと名付けられたアイスをCUTIE STREETの皆さんが紹介。
「ひとくちで、旅するみたい」というキャッチコピーの通り、アジア各国をイメージした本格的な味わいが再現されているんだそう。
このCMを観て「食べてみたい!」と感じた方も多いのではないでしょうか?
森永製菓 アイスボックス「今日暑すぎんだろ!」篇/「僕、グレフル氷のアイスボックス」篇内田雄馬


アイスボックスがピッタリのシチュエーションや楽しみ方を描き、その魅力をしっかりとアピールしていくCMです。
暑いときには瞬間的に体が冷やせる、飲み物と合わせれば味の幅も広がるといった部分を、内田雄馬さんのナレーションとともに爽やかに表現しています。
語りが軽快だからこそ、気軽に楽しめるのだというところもしっかりと伝わってきますよね。


