RAG MusicCM
素敵なCMソング

お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも

お菓子のCMというと、あなたはどんなCMを思い浮かべるでしょうか?

子供ころに見かけたテーマソングやオリジナルキャラクターが印象的なCM、はたまた最近見かけた人気の俳優やアイドルが出演しているCMかもしれませんね。

この記事では、これまでに放送されたお菓子のCMを新旧交えて一挙に紹介していきますね。

今話題のCMから懐かしいCMまで幅広く集めましたので、テレビで見かけて気になったCMやふと思い出した懐かしのCMを探してみてくださいね!

お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(121〜130)

不二家 モーニングマアム「グッドモーニングマアム」篇

不二家 モーニングマアム「グッドモーニングマアム」篇 30秒(2024年7月)

不二家の商品ラインナップを代表するお菓子であるカントリーマアムから、朝食にピッタリな商品であるモーニングマアムが登場したことを知らせるCMです。

牛乳をかけておいしく食べられることや、1食分が小袋に包装されていることで時間がない朝にはサッと持って出られるというメリットが紹介されています。

カントリーマアムがお好きな方なら、一度食べてみたくなったのではないでしょうか?

UHA味覚糖 忍者めし「好きだ」篇/「ファン」篇松田元太

UHA味覚糖の人気のお菓子、忍者めしのCMには松田元太さんが起用されています。

なんとバラエティ番組で「忍者めしが好きだ」というトークをしたことがキッカケで起用が決まったらしく、そのエピソードを話しているのが「好きだ」篇。

一方、「ファン」篇では、忍者めしのパッケージに描かれた忍者と同じ格好をして、「ただのファンです」とボソッと言い放つ松田さんがおもしろいんですよね。

ユーモアにあふれたCMですので、ぜひ両篇をじっくりとご覧ください。

ロッテ 雪見だいふく「おいしさの秘密」篇/「弾むぷにぷにモチの楽しみ方」篇/「まるで出来立て!?」篇森七菜

森七菜さんが出演する、ロッテ 雪見だいふくのCMシリーズは見ましたか?

製造工程や、おいしく食べる秘訣が紹介されているので、まだの方は要チェックですよ。

それから公開されているメイキング映像もお見逃しなく。

ポッキー「エビバデポッキー」篇

ポッキーCM 忽那汐里2本連続(エビバデポッキー・おしゃれ番長)

忽那汐里さんをこのCMで知った、という方もきっと多いはず。

グリコのポッキーチョコレートのCM「エビバデポッキー」篇、見ているだけでパッと明るいCMですよね。

このCMの制作の依頼には「今の日本を元気に、明るくしたい」という思いが込められていたそうですが見た人の心を明るくさせる、テンションが上がるCMとして記憶に残っていますよね!

そしてCMソングでもあるいきものがかりの代表曲でもある『じょいふる』がピッタリとハマりすぎてます。

お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(131〜140)

森永製菓 バニラモナカジャンボ「THE VANILLA」篇SUPER EIGHT

【SUPER EIGHT】THE VANILLA篇【バニラモナカジャンボ】(字幕付き)

バニラモナカジャンボに「THE」がついたことを報告し、名前だけではない味の進化についてもアピールしていくCMです。

SUPER EIGHTのメンバーがバニラ色のスーツを着て紹介していく流れで、ムーディーなジャズのBGMに展開するところにコミカルさも込められています。

コミカルに見えてしまいますが、優雅さがポイントで、バニラの豊かな味わいが進化したことを伝えていますね。

江崎グリコ 牧場しぼり「生ミルク牧場から ~似てきたね~」篇黒木華、片岡礼子

牧場しぼり 黒木華「生ミルク牧場から ~似てきたね~」篇(60”)

牧場しぼりの材料でもある生乳を生産する牧場と、そこで頑張る女性の姿を描いたドラマのようなCMです。

牛を恐れて触れ合えない子供に対して、黒木華さんが牛への接し方を優しくさとす様子が描かれています。

以前は黒木華さんが見ていたミルクアイスのメモを、今度は子供たちが見ているという点で、伝統が受け継がれていくことも感じられますね。

ネスレ キットカット キット、サクラサクよ「受験生応援 メッセージ桜」篇

キットカット キット、サクラサクよ 受験生応援 メッセージ桜 30秒版

受験生への応援メッセージが投影される「メッセージ桜」がどのようなものかを見せるCMです。

「キット、サクラサクヨ」をテーマに、美しい桜の映像とともに力強いメッセージが表示、そこに自分からのメッセージも加えていく様子から、応援のつながりが感じられます。

そんな、パワフルな応援のメッセージをより強調しているのが、AIさんの『ワレバ』です。

タイトルは「whatever」に相当する言葉で、「なんでも」や「とにかく」などの前に向かう意志も込められています。

歌詞やサウンドも含めて、あたたかさと力強さが感じられ、未来を切り開こうとする力を感じられる楽曲ですよね。