お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも
お菓子のCMというと、あなたはどんなCMを思い浮かべるでしょうか?
子供ころに見かけたテーマソングやオリジナルキャラクターが印象的なCM、はたまた最近見かけた人気の俳優やアイドルが出演しているCMかもしれませんね。
この記事では、これまでに放送されたお菓子のCMを新旧交えて一挙に紹介していきますね。
今話題のCMから懐かしいCMまで幅広く集めましたので、テレビで見かけて気になったCMやふと思い出した懐かしのCMを探してみてくださいね!
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お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(111〜120)
ネスレ キットカット「KITKAT×JO1」篇JO1

キットカットといえば「Have A Break, Have A KitKat」のキャッチコピーが有名で、こちらのCMではいろいろなブレイクタイムが描かれています。
出演しているのはJO1の皆さんで、学校や会社、茶会や運動など、さまざまなシーンに寄り添うピッタリのキットカットが登場します。
BGMには彼らが歌う『Run&Go』が流れています。
明るいメロディに乗せた前向きな歌詞が印象的で、聴いていると気分が上がる1曲です。
お菓子のCMまとめ。最新から懐かしいCMも(121〜130)
江崎グリコ ポッキー午後の贅沢 「夫婦の時間」篇宮沢りえ、大倉孝二

宮沢りえさんと大倉孝二さんが夫婦として登場、ポッキーの午後の贅沢が夫婦の時間を穏やかにしてくれる様子を描いたCMです。
言いすぎてしまったことを反省する宮沢りえさんが、午後の贅沢でのひと息を大倉孝二さんに提案し、ふたりが徐々に笑顔に変わっていくという優しい雰囲気が表現されています。
そんな映像の優しい空気をさらに強調している楽曲が、B’zの『マジェスティック』です。
アコースティックな音色や穏やかなリズムが印象的で、これがグループの持ち味でもある力強さと重なることで、前向きな感情を強く伝えていますよね。
湖池屋 スコーン「帰ってきたダンスコーン」篇中島健人

湖池屋スコーンを紹介するCMなのですが、そのストーリーがとっても印象的!
かつアイドルとして活躍したものの、今では屋台でとうもろこしを焼いている男性を中島健人さんが演じており、当時のファンから「もう一度踊りましょ!」とけしかけられるという展開に。
CMの終盤では音楽に合わせてキレキレのダンスを披露しており、そのインパクト抜群の展開は一度観たら忘れられません。
カルビー じゃがいも道「北海道工場」篇

カルビーから発売されている北海道限定のポテトチップス、じゃがいも道のCMです。
北海道産のじゃがいもを使って北海道の工場で作っているという、北海道にこだわった商品であることをアピール。
北海道民のために作ったポテトチップスであることがよく伝わってきますね。
ちなみにこのCMは北海道内でのみ放送されているそうです。
カルビー ポテトチップス九州味自慢「九州に本気!」篇

九州の食材にこだわって作られたカルビーのポテトチップス九州味自慢のCM。
CMに出演しているのは九州出身のタレント岡部彩音さんで、ポテトチップスをとってもおいしそうに食べている姿が印象的ですね!
商品名を繰り返すゆるい雰囲気のCM曲も、妙に耳に残ります。
クラシエ「おえかきグミランドファンタジー」篇

クラシエの知育菓子「おえかきグミランドファンタジー」の不思議な楽しさを、カラフルな世界観で伝えるCMです。
ふたつの色を混ぜると色はどのように変化するかがグミをとおして学べることがアピールされています。
形のチョイスや色の混ぜ方で自分だけのグミが作れるのも注目のポイントですね。
ネスレ キットカット「キットを、口にしよう」篇

ネスレの定番のお菓子であるキットカットのCM「キットを、口にしよう」篇では、キットカットのおいしさを紹介するナレーションと映像が印象的。
またCMの最後にはキットカットの特徴でもあるメッセージの書かれたパッケージがアップで映されており、家族や友人、同僚にプレゼントするのにもピッタリであることがアピールされています。


