スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!
スノーボードといえば爽快感があって人気のウィンタースポーツですよね!
スタイリッシュなスノボには、かっこよくてテンションの上がる音楽が欠かせません。
この記事では、スノボをしながら聴きたいノリのよいロックやパンクから、ゲレンデにピッタリのちょっとロマンチックなラブソングまで、幅広いジャンルからオススメの曲をご紹介します。
なかには、スノボのプロ選手イチオシのナンバーも!
ぜひスキー場に向かう社内やゲレンデで聴いて楽しんでくださいね!
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スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!(81〜90)
We areONE OK ROCK

日本のロックバンドの中でもかなり世界的に人気のあるロックバンド、ONE OK ROCK。
彼らのアンセム的な、最高に盛り上がれる、圧倒的すぎる曲がこちらです。
歌い出しから曲の終わりまでなんともドラマチックで、幻想的にさえ思えてしまうロックナンバーです。
最高の1日をより最高に盛り上げてくれるのではないでしょうか。
旅に出ようSUSHIBOYS

スタイリッシュなラップグループ、SUSHIBOYSの楽曲は、旅行への憧れを歌った爽やかな一曲です。
サビのフレーズが耳に残り、ポジティブな雰囲気が特徴的ですね。
本作は2018年4月にリリースされたEP『WASABI』に収録されており、カンボジア旅行中に撮影された映像を使用したミュージック・ビデオも公開されています。
ビーチでのんびり過ごす様子を描写した歌詞は、聴く人に旅行気分を味わわせてくれます。
スノーボードを楽しむ前にこの曲を聴けば、きっと気分が上がること間違いなしですよ。
ゲレンデに向かう車の中で流すのもオススメです。
Only Holy StorySteady&Co.

Dragon Ashの降谷建志によって結成された特別グループの一曲です。
メンバーはRIP SLYMEのILMARIやスケボーキングのSHIGEO、DJはDragon AshのBOTSと豪華な顔ぶれになっています。
そんなSteady & Co.の曲の中でもゲレンデ聴きたいオススメの曲がこのOnly Holy Storyです。
midi-surfTHE MAD CAPSULE MARKETS

日本のデジタルパンクバンド、ザ・マッド・カプセル・マーケッツ。
パンクロックとデジタルミュージックを融合した楽曲が人気です。
この曲『midi-surf』はデジタルな要素とパンク、そしてキャッチーなメロディーが融合した名曲。
スノーボードを滑る時に流す音楽としては最適です。
White MemoriesWANDS

2018年に三代目となるボーカリストを迎え、再結成を果たしたWANDS。
2020年には何と21年ぶりとなったニューアルバム『BURN THE SECRET』をリリースして、当時を知る方だけでなく若い音楽ファンの間でも話題となりました。
言うまでもなく、90年代のCDバブル時代を代表する人気グループであり、2020年代の今も愛され続けている名曲を量産した彼らの楽曲の中で、今回紹介しているのはB面曲ながら人気の高い『White Memories』です。
1993年にリリースされた大ヒット曲『Jumpin’ Jack Boy』のカップリングとして収録され、作曲と編曲は第一期のメンバーであり、脱退後も楽曲制作の要として活躍しているキーボーディストの大島康祐さんが担当。
名曲『ふりむいて抱きしめて』を思わせる跳ねたリズムがいかにも大島さんらしく、キラキラしたタイトルとは裏腹に、ビターな歌詞を書いてしまうボーカリストの上杉昇さんのセンスもさすがですね!
聖なる鐘がひびく夜タンポポ

モーニング娘。
として活躍していた飯田圭織、石黒彩、矢口真里によって結成されたユニットです。
クリスマスをイメージさせるかわいいらしい恋愛ソングになっています。
懐かしさを感じさせてくれる冬のラブソングです。
雪が降る町ユニコーン

奥田民生の気だるげな歌声で年末の慌ただしい風景を歌い上げたスローバラードです。
サビの抜けのいいロングトーンがすごく気持ちよく耳に入ってきます。
ユニコーンらしい飾りっけのないシンプルな歌詞は、ロマンチックを前面に出したようなラブソングが苦手な方にもオススメです。
粉雪レミオロメン

ドラマ「1リットルの涙」で主題歌となったレミオロメン最大のヒット曲であります「粉雪」。
この曲を聴くと涙が自然と流れてきてしまいます。
愛する人への強い気持ちと純粋な思いを歌っているこの曲は冬の定番ソングとして多くの人に愛されています。
冬物語三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

若い世代にとても人気の高い三代目J Soul Brothersのラブソングになります。
ノリがよい曲調に甘い歌声がマッチした一曲になっています。
歌詞も深い愛を歌っており、恋人同士でスノーボードを楽しんでいるカップルにオススメの一曲です。
ORION中島美嘉

中島美嘉の代表曲ともなったこの1曲。
ドラマの主題歌として使用されていたことを覚えている人も多いのではないでしょうか。
冬の季節を感じさせてくれるこの一曲はスノーボードを楽しむのにぴったりの一曲になると思います。
スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!(91〜100)
Winter Bells倉木麻衣

この曲は長い間たくさんの人たちに愛されているアニメ、「名探偵コナン」のオープニング曲になったことでも有名な倉木麻衣の「Winter Bells」。
クリスマスを感じさせてくれるベルの音色が心地のいい、冬に聴きたい曲になっています。
愛の歌倖田來未

倖田來未の数あるヒット曲の中でも人気が高い一曲がこの愛の歌です。
雪の降る寒い夜に誰かを待っている設定のMVはとてもかわいく、何度も見返してしまいます。
恋人と一緒に聴きたい冬の定番ラブバラードとなっています。
Automatic宇多田ヒカル

完ぺきな英語の発音と天性の歌声を持ち、海外の最先端のR&Bサウンドを完ぺきなまでにJ-POPというフォーマットに落とし込み、世間をあっと言わせた天才シンガーソングライター、宇多田ヒカルさん。
彼女の存在は日本の音楽史に残る歴史的なものですし、ここでその功績を語るようなことは到底できませんが、弱冠15歳という若さでリリースした記念すべきデビューシングル『Automatic』は、2020年代を過ぎた今聴いても、やはり圧倒的な才能の輝きに誰もが驚いてしまうことでしょう。
冬を意識した歌詞というわけではないのですが、1998年の12月にリリースされたこともあり、どこかノスタルジックで切なげなイントロのフレーズとR&Bテイスト全開なキック・ドラムの音を聴くと、あの時代の冬の街中を思い出してしまいます。
もちろん、スノーボードやスキーなどのウィンタースポーツのBGMとしても大人気でしたが、そもそも当時はどこに行ってもこの曲が流れておりましたね……。
ロマンスの神様広瀬香美

冬の定番ソングを数々発表している広瀬香美。
彼女は冬の女王とも呼ばれており、冬に聴きたい歌をたくさん発表しています。
そんな冬の女王のたくさんある曲の中でも「ロマンスの神様」は人気がとても高く、ゲレンデの定番ソングにもなっています。
Snowdome木村カエラ

木村カエラ8枚目のシングルにして、3rdアルバム「Scratch」収録。
BEAT CRUSADERSによる作曲、歌詞は木村カエラによるものです。
また、編曲はASPARAGUSの渡邊忍が担当しており、渡邊はこの他にも多くの木村カエラの楽曲の編曲を担当しています。
切ない冬のラブソングです。
恋人がサンタクロース松任谷由実

17歳という若さで作曲家としてデビューを果たし、シンガーソングライターとして世に出てからは、日本の音楽史の残る名曲の数々を生み出し続けたユーミンこと松任谷由実さん。
ユーミンの偉大な功績をここで語るのは不可能ですが、70年代から2020年代に渡ってトップ・アーティストで在り続けているという時点で、そのすごさが分かるというものでしょう。
そんなユーミンの冬の名曲であり、定番のクリスマス・ソングとして知られているのがこちらの『恋人がサンタクロース』です。
説明するまでもないほどに有名な曲ではありますが、実はシングル曲というわけではなく、1980年にリリースされたアルバム『SURF&SNOW』の中の1曲なのですね。
ちなみにユーミンが多くの曲を提供していた松田聖子さんが、1982年にリリースされたクリスマス・アルバム『金色のリボン』の中で最高にキュートなカバーを披露しておりますので、ぜひチェックしてみてください!
白い恋人達桑田佳祐

サザンオールスターズのボーカル、桑田佳祐のソロシングルになります。
冬の切ない恋愛を歌っているこの曲はゲレンデもよく流れている一曲です。
桑田佳祐の独特の歌声と切つない歌詞がとてもいい雰囲気を作り出しています。
北風 ~君にとどきますように~槇原敬之

槇原敬之さんにはそれぞれの季節にちなんだ楽曲が多くあり、春と夏、秋と冬それぞれの季節をテーマとした楽曲を集めた編集盤が存在しているほどです。
マッキーの冬ソングといえば『冬がはじまるよ』や『雪に願いを』といった名曲と並んで思わず口ずさんでしまうのが、こちらの『北風 ~君にとどきますように~』でしょう。
1992年にリリースされたシングル曲なのですが、実は本格的なブレイクを果たす以前、デビュー・アルバム『君が笑うとき君の胸が痛まないように』に収録され、後にセカンド・シングル『ANSWER』のカップリング曲として発表された『北風』が原曲なのですね。
ストリングスやホーン・セクションのアレンジはあの服部隆之さんが担当しており、優しい日常風景を巧みに描いた歌詞とファルセットをうまく使った美しいメロディが本当に素晴らしい名曲です。
恋人同士でウィンタースポーツに出かける際に聴いていたら、ほのぼのとした気持ちになってしまうかもしれませんね。
悲しみは雪のように浜田省吾

1992年、鈴木保奈美さんが主演して野島伸司さんが脚本を手がけた大ヒット・ドラマ『愛という名のもとに』の主題歌として起用され、累計売上170.3万枚という爆発的なヒットを記録した名曲中の名曲です!
実はこの曲、浜田省吾さんが1981年の時点でシングル・リリースしていた曲であって、ドラマのタイアップとなったことをきっかけとして、11年後にアレンジを大幅に変えた上で改めて発表したという経緯があるのですね。
ドラマ自体も浜田さんの音楽ありきの内容で、その相乗効果は目覚ましいもがあり、夜の10時台に放送されたドラマとしては異例の視聴率を記録しました。
言い知れぬ哀愁の中で温かい気持ちになれる、普遍的な人間愛のようなものを歌った曲の素晴らしさは今さら言及するまでもありません。
ウインタースポーツを楽しんだ後、帰りの車中で流れてきたら何だか切なくなって泣いてしまいそうですね……。
冬が終わる前に清水翔太

遠距離恋愛を経験したことがある人なら共感できるこの一曲。
会いたいのに会えない切ない思いを歌っています。
遠距離恋愛で悩んでいる人でこの歌で勇気づけられた人も多いのではないでしょうか。
冬の切ない恋愛ソングとしてオススメの一曲です。



