スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!
スノーボードといえば爽快感があって人気のウィンタースポーツですよね!
スタイリッシュなスノボには、かっこよくてテンションの上がる音楽が欠かせません。
この記事では、スノボをしながら聴きたいノリのよいロックやパンクから、ゲレンデにピッタリのちょっとロマンチックなラブソングまで、幅広いジャンルからオススメの曲をご紹介します。
なかには、スノボのプロ選手イチオシのナンバーも!
ぜひスキー場に向かう社内やゲレンデで聴いて楽しんでくださいね!
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スノボで聴きたいおすすめソング|ゲレンデを彩る人気曲を一挙紹介!(31〜40)
ギリギリガガンガンザ・クロマニヨンズ

映画「ワルボロ」のテーマソングとして採用されたクロマニヨンズのハイテンションな一曲です。
シンプルで感情を乗せやすいクロマニヨンズの楽曲の中でも時にわかりやすい構成になっており、サビの「今日は最高の気分だ!」というフレーズがこの曲のすべてを物語っています。
突き抜ける爽快感はスノーボードにオススメです。
クリスマスキャロルの頃には稲垣潤一

上品で都会的な雰囲気が大人の魅力を感じさせるシンガー、稲垣潤一さん。
名曲『僕ならばここにいる』ではドラムを叩きながら歌う姿も印象深いですが、やはり稲垣さんと言えばクリスマス・ソングの定番中の定番『メリークリスマスが言えない』でしょう。
1992年にリリースされてミリオン・ヒットを記録、稲垣さんにとっても最大のヒット曲となりました。
特徴的なマイクさばきをまねしながら歌えば、世代の方であれば稲垣さんだとすぐ分かるというのもいいですよね。
実はこの曲、あの秋元康さんが手掛けた歌詞を読むと舞台は冬というわけではなく、クリスマスが訪れるまでは恋人と距離を置こうといった趣旨の楽曲なのですね。
それでも、この曲を聴くとどうしても冬を連想してしまうというのは、音楽の持つ不思議な力と言えるかもしれませんね。
最高速度SHISHAMO

疾走感あふれるロックナンバーが印象的な本作。
どんな困難にも立ち向かう強さと前向きさを歌い上げており、まさにSHISHAMOらしい力強さを感じさせます。
2024年1月にリリースされ、ボートレース2024年のCMシリーズのタイアップソングとして起用されました。
宮崎朝子さんの歌声と、ハードなギターサウンドが織りなすメロディーは、聴く人の心を鷲掴みにすること間違いなし。
スノーボードをはじめとしたウィンタースポーツを楽しむ際に聴けば、より一層テンションが上がること間違いなしの1曲です。
ラブ・ストーリーは突然に小田和正

女優の松たか子さんの夫でもある、ギタリストの佐橋佳幸さんによるあまりにも有名なイントロのギター・カッティングが耳に飛び込んできた瞬間、思わず「始まった!」と盛り上がってしまう方はきっといますよね。
私はそうです。
オフコースのフロントマンであり、ソロ・アーティストとしても大きな成功を収めたトップ・シンガーソングライター、小田和正さんが1991年にリリースした大ヒット曲です。
大ヒット・ドラマ『東京ラブストーリー』の主題歌であり、90年代初頭のトレンディードラマのブームを象徴する楽曲でもありますし、まだバブルの余韻が残っていた日本を想起させる都会的な雰囲気を味わえますよね。
特段、冬を意識したような楽曲ではありませんが、ドラマで描かれた季節は冬で、何となく冬の曲というイメージもあります。
この曲を聴きながら、ロマンティックな気分でウィンタースポーツを楽しむというのもよいのでは?
冬の幻Acid Black Cherry
『冬の幻』というどこか物悲しさを感じさせるタイトル通り、切ない歌詞が際立つ冬の名曲です。
Janne Da Arcのボーカリスト、yasuさんによるソロ・プロジェクトであるAcid Black Cherryが2008年1月にリリースしたシングル曲で、00年代らしいラウドなモダン・ロック風のアレンジとピアノやストリングスといったサウンドの中で、昭和の歌謡曲といってもいいくらいのメロディを堂々と歌い上げるyasuさんのメロディメイカーとしての才能が存分に発揮されています。
余談ではありますが、いわゆるヴィジュアル系のファンであれば思わずおお、となってしまうメンバーが出演しているMVは、楽曲の雰囲気とは裏腹なコメディ路線というのが楽しいですね。
楽曲と合わせてチェックしてみましょう!
MemoriesMAN WITH A MISSION

スポーティなアクティビティを楽しむ方には欠かせないのが、MAN WITH A MISSION。
フェスのあの汗をかきまくって踊る感覚はウィンタースポーツにも通ずると思います。
彼らの最高にメロディアスな、踊れて、沸けて、泣ける、そんな楽曲です。
JUST A FALSE!JUST A HOLE!10-FEET

スノーボードと縁の深い日本のロックバンドが集まって作られたコンピレーションアルバム「WHITE OUT」の第三弾に収録された10-FEETの超ご機嫌ナンバー。
10-FEETの5枚目のアルバム「TWISTTER」にも収録されており、同アルバムの中でも飛び抜けて軽快なポップナンバーになっています。
Dirty WorkAKLO

みなさんご存じ、ラッパーのAKLOとANARCHYのコラボ曲です!
早いテンポにけだるい雰囲気がベストマッチ。
US現行ラップのようなAKLOのフローに、アクの強いANARCHYのスピット。
やはりANARCHYは王者の風格といった感じですね。
遥か彼方ASIAN KUNG-FU GENERATION

大人気漫画のアニメ化作品「NARUTO」のオープニングテーマとしても人気を誇った知名度抜群のナンバーです。
歌い出しからスピーディーな展開の楽曲で、タイトルの通り、遥か彼方に飛んで行けるような疾走感が最初から最後まで続くのが特徴です。
Sunny GirlAwesome City Club

シティポップバンドのAwesome City Clubより夏にピッタリの新曲が登場。
早めのテンポに少しさみしい感じのコード進行がいかにも夏っぽいですね。
中盤の甘いギターソロにも注目です。
アロハシャツにハーフパンツとサングラスを合わせて散歩するときにベスト!




