RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

【夏の応援ソング】スポーツや受験勉強を頑張るあなたに贈る応援歌

夏といえば高校野球や各部活動の大会、受験勉強など、応援したい場面、されたい場面がたくさんあるのではないでしょうか?

そんなときに心の支えとなってくれるのが、深いメッセージとパワーが込められた応援ソングです!

この記事では、夏にピッタリな応援ソングを集めました。

歴代の夏の高校野球テーマソングから、暑い夏にピッタリな明るい曲、元気いっぱいの青春ソングまで、幅広く選曲しています。

頑張るあなたの心に響く1曲とともに、大切なシーンを乗り切りましょう!

【夏の応援ソング】スポーツや受験勉強を頑張るあなたに贈る応援歌(41〜50)

やってみようWANIMA

「やってみよう」 フルver WANIMA【公式】
やってみようWANIMA

「前に進む勇気をあげるよ!」そんな温かいメッセージが心に響く応援歌です。

明るく爽快なメロディに乗せて、困難に直面したときも一緒に乗り越えていこうという前向きな気持ちが込められています。

WANIMAのパワフルな演奏と、前を向いて頑張ろうと背中を優しく押してくれる歌詞が魅力的ですよね。

2017年1月からauの三太郎シリーズCMでオンエアされ、アルバム『Everybody!!』に収録されている本作は、文化祭やライブでのバンド演奏、合唱や体育祭など、学校行事で仲間と一緒に挑戦する場面で、心を一つにできる素晴らしい1曲。

みんなで歌って盛り上がれば、きっと忘れられない思い出になるはずです!

夏を生きる緑黄色社会

緑黄色社会 『夏を生きる』Music Video / Ryokuoushoku Shakai
夏を生きる緑黄色社会

緑黄色社会が奏でる、夏のまぶしさと、そこに生きる人々の力強さを描いた1曲です。

サイダーのような爽やかさと、泥にまみれでも立ち上がる強さを併せ持ち、聴く人に勇気を与えてくれるのではないでしょうか。

青春のきらめきだけでなく、その陰にあるひたむきな努力や情熱が、疾走感あふれるサウンドに乗って伝わってきます。

本作は2020年7月に公開された作品で、tvk『RIDE OF KANAGAWA 2020 高校野球』のテーマソングとしても多くの人に知られています。

同年9月発売のアルバム『SINGALONG』では、この曲を中心とした特別な仕様盤も用意されました。

何かに挑戦している時や、夏の暑さに少し疲れてしまった時に、背中を大きく押してくれるような応援ソングです。

NIPPON椎名林檎

三三七拍子を思わせるドラムのリズムから始まりテンションをググッとアゲてくれるこの曲『NIPPON』。

2014年にリリースされた椎名林檎さんの14枚目のシングルでその年のFIFAワールドカップサッカーのNHKテーマソングになっていましたよね。

応援歌にふさわしく、とてもポジティブに、そしてリスナーのやる気を上げてくれるナンバーです。

椎名林檎さんらしい、美しさに特徴のある日本語の歌詞もまた胸に突き刺さるものがあります。

LIFEキマグレン

夏の日差しによく似合う、聴くだけで心が躍るようなナンバーがこちらです。

キマグレンが奏でる本作は、アコースティックギターの軽やかな音色と、まっすぐな言葉で「自分らしく生きよう!」とエールを送ってくれる、とっても前向きなエネルギーに満ちあふれています。

2008年5月に発売されたこのシングルは、オリコンチャートで彼ら初のトップ20入りを達成!

テレビ番組のテーマソングやCMソング、さらには駅の接近メロディにも採用されたんですよ。

夏のドライブやバーベキュー、海辺でのBGMにはもちろん、何かに挑戦したい時や、ちょっと元気がない時に聴くと、勇気が湧いてくるのではないでしょうか。

オモイダマ関ジャニ∞

オモイダマ/関ジャニ∞ 「熱闘甲子園」テーマソング by イノイタル(ITARU INO)歌詞付きFULL
オモイダマ関ジャニ∞

「夏の応援歌といえばこれ!」と多くの人が納得するであろう、関ジャニ∞の胸アツソング!

2014年7月にリリースされた関ジャニ∞の28枚目のシングルで、『熱闘甲子園』テーマソングとして、たくさんの感動を呼びましたよね。

歌詞には全国約6000人の高校生から集まった「夢」や「情熱」がストレートに託されていて、仲間と一球に込める思いがひしひしと伝わってきます。

力強い歌声と爽快なブラスバンドサウンドが聴く人の背中をグッと押し、勇気と希望をくれる1曲です。

大事な局面を迎える人や、青春の汗を輝かせたい時にぜひ!

Aqua Timez

Aqua Timez『虹』Music Video(ドラマ「ごくせん」第3シリーズ主題歌)
虹Aqua Timez

夏のシーズンに響く希望のメッセージが込められたこの楽曲の魅力は、困難を乗り越えた先に見える「七色の橋」への強い思いです。

絆や愛をテーマにした歌詞では、涙を流した後に訪れる新たな始まりが描かれ、どんな試練も支え合いで乗り越えられるという力強いメッセージが伝わってきます。

本作は2008年5月にリリースされ、日本テレビ系ドラマ『ごくせん 第3シリーズ』の主題歌に起用されました。

オリコン週間ランキングで2週連続2位を記録し、着うたフルダウンロード数は配信開始5日間で30万を突破する人気ぶりでした。

人生の転機を迎えている方や、前向きな気持ちになりたい時にオススメの1曲です。

フルドライブKANA-BOON

KANA-BOON 『フルドライブ』Music Video
フルドライブKANA-BOON

BPM180台の四つ打ちビートと疾走感あふれるメロディが魅力的な楽曲です。

2014年5月にリリースされたこの楽曲は、KANA-BOONのセカンドアルバム『TIME』にも収録されています。

谷口鮪さんがより多くの人々に受け入れられるよう、ファーストインパクトの強い楽曲を制作しようと考えて作られた本作は、オリコン週間シングルチャートで最高6位を記録しました。

エネルギッシュなロックサウンドが全開となった本作は、ドライブや夏を盛り上がりたい方にピッタリです。

疾走感のあるメロディがアクセルを踏み込むような高揚感を演出してくれるので、テンションを上げたいシーンでぜひ聴いてみてください!