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【アツい!】夏気分が盛り上がる夏のヒットソング

夏をテーマにした夏ソングはたくさんありますが、あなたはお気に入りの夏ソングはありますか?

この記事では夏ソングの中でもテンションが上がる盛り上がる曲をたっぷりと紹介していきますね!

カラオケはもちろん、バーベキューや海や川でのレジャー、ドライブのBGMにも最適ですよ!

最近の楽曲からちょっと懐かしい定番曲まで、年代やジャンルを問わずにたくさん集めましたので、ぜひお気に入りの曲を集めてプレイリストを作ってくださいね。

【アツい!】夏気分が盛り上がる夏のヒットソング(61〜70)

A Perfect SkyBONNIE PINK

シンガーソングライター、BONNIE PINKさんの『A Perfect Sky』。

この曲は彼女のストレートな高音が透き通った海をイメージさせてくれる、最高にオシャレなサマーソングです。

印象的なベースで始まってサビのキメが入るイントロは、一度聴いただけで覚えてしまうほどインパクトがありますよね!

海の中で色気のあるダンスを踊りながら歌う刺激的なミュージックビデオも、ぜひ楽曲とあわせてチェックしてみてくださいね。

SUMMER TIME LOVEEXILE

夏気分を思いっきり盛り上げたい、という方にオススメのこの曲。

『SUMMER TIME LOVE』は夏気分、夏の恋を鮮やかに描き出した1曲で、歌詞は大好きな人と夏を一緒に楽しみたいという恋心を表現しています。

まさに、夏のカラオケで歌うには格別な1曲ですよね。

ダイナミックな編曲とEXILEの甘いハスキーボイスが紡ぎ出すメロディに、いつの間にか口ずさんでしまいます。

EXILEのサマーソングで夏を彩りましょう!

PLAYBACKJUJU

EDM風のサウンドが夏らしいアゲアゲのダンスチューンなのが、JUJUさんの『PLAYBACK』です。

2015年にリリースされたシングルで、オリコンシングルチャートで第10位にランクインしています。

オシャレだと話題になったInstagram風のミュージックビデオは夏の魅力満載で、「第21回 東京ガールズコレクション 2015 A/W」の公式ソングにも起用されています。

クラブミュージックが好きな方にオススメの夏ソングなんですよね。

シャナナ☆MINMI

MINMI – シャナナ☆ -Trinidad&Tobago ver.-
シャナナ☆MINMI

シンガーソングライターとして活躍するMINMIさんに、夏のイメージが定着するきっかけとなった楽曲です。

この曲ではレゲエの他にもソカが取り入れられており、本場のトリニダード・トバゴにおいても注目を集めました。

力強さと軽やかさをあわせ持ったような音がポイントで、にぎやかな夏への思い、期待感が強く伝わってきます。

夏にまつわる恋のエピソードが歌詞では描かれており、前に進もうとするポジティブな感情もイメージさせる楽曲ですね。

MagicMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「Magic」Official Music Video
MagicMrs. GREEN APPLE

「長い夏休み、さあ今年は何をしようか!」というワクワク感を盛り上げてくれるのが、こちら。

『ダンスホール』など数々のヒットソングを生んできたバンドMrs. GREEN APPLEによる楽曲で、2023年にシングルリリース。

コカ・コーラ「Coke STUDIO」のキャンペーンソングに起用され、話題になりました。

ドラマチックなサウンドにボーカル、大森元貴さんの晴れやかな歌声がマッチ。

爽快感のある曲調があなたの心を満たしてくれるはずです。

上海ハニーORANGE RANGE

沖縄出身の5人組ロックバンド、ORANGE RANGE。

2003年にシングル『キリキリマイ』でメジャーデビューした彼らが、同年にリリースした『上海ハニー』は夏にピッタリのアップテンポなロックナンバーです。

夏のビーチではしゃぎたくなるような陽気な歌詞もテンションを上げてくれますね。

みんなで一緒に歌うと、さらに原曲のような雰囲気になって盛り上がるはず。

もちろん、カラオケで歌う夏ソングとしてもピッタリですよ。

夏に願いをPenthouse

Penthouse – 夏に願いを [Official Music Video]
夏に願いをPenthouse

東京大学の音楽サークルで結成され、「日常をちょっとオシャレに彩る音楽」の探求をコンセプトに活動する男女6人組シティソウルバンド、Penthouse。

2023年7月12日に配信リリースされたデジタルシングル曲『夏に願いを』は、爽やかなストリングスサウンドをフィーチャーしたオープニングから世界観に引き込まれてしまいますよね。

時間が過ぎていく中で自分の思いをなかなか伝えられない心情を描いたリリックは、夏というセンチメンタルな空気感も相まって胸を締め付けられるのではないでしょうか。

疾走感のあるビートとスタイリッシュなアレンジが心地いい、熱い季節を盛り上げてくれるポップチューンです。