謝恩会を盛り上げる面白い歌。絶対にウケるネタ曲&ダンス曲!
卒業シーズンになると、謝恩会の余興を考えている方は選曲に悩みますよね。
「会場がシーンとしてしまったらどうしよう……」「どうせやるなら観客を笑わせたい!」本記事では、そんなときに候補曲としてぜひチェックしていただきたい、面白い歌を集めました。
幼稚園から大学まで、いろいろな年齢の謝恩会をカバーできるよう、幅広くオススメ曲をセレクトしています。
誰もが知っている曲を中心にピックアップしましたので、安心して選んでみてくださいね!
- 【踊れる!】卒業式や謝恩会を盛り上げるダンスのオススメ曲
- 【先生ありがとう】先生・恩師へ贈る感謝の歌。感動の旅立ちソング
- 面白くて楽しい!文化祭・学園祭で盛り上がるダンス曲【2026】
- 気持ちが届く!送別会で歌いたい泣ける曲&送る歌のアイデア集
- こどもたちが盛り上がる!リズムが取りやすいダンス曲のアイデア集
- 【感動】卒業式で流したい入退場曲・定番&最新BGM
- 【幼稚園から小中学生まで】お別れ会で盛り上がる余興・出し物
- 結婚式の余興ダンスにオススメの曲。盛り上がる人気曲まとめ
- 忘年会でウケる面白い歌【2026】
- 【送別会ソング】隠れた名曲から最新曲まで。別れの瞬間を彩る名曲集
- 【人気曲でおどろう!】小学生におすすめのダンスソング
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選
- 【2026】宴会を盛り上げる面白い歌
謝恩会を盛り上げる面白い歌。絶対にウケるネタ曲&ダンス曲!(51〜60)
フライングゲットAKB48

ラテン音楽とロックを融合させた情熱的なサウンドが特徴のこの曲。
真夏のビーチを舞台に、積極的な恋心を描いた歌詞が印象的です。
2011年8月にリリースされ、第53回日本レコード大賞を受賞。
同年放送のドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011』の主題歌にも起用されました。
元気いっぱいのブラスサウンドとエネルギッシュな歌声は、イベントや謝恩会を盛り上げるのにピッタリ!
みんなで踊って楽しめる曲なので、ダンスが苦手な方も安心して選べますよ。
新時代Ado

Adoさんの『新時代』が謝恩会を盛り上げる秘密兵器になりそうです!
映画『ONE PIECE FILM RED』で魅せたダイナミックなダンスは、保護者の方々も一緒になって楽しめる楽曲。
弾けるようなセンスあふれるメロディーは、どんな世代の方も魅了し、会場を一体化させること間違いなし!
中田ヤスタカさんの手によるテクノポップのリズムが心躍らせ、心からの笑顔があふれる時間へと導いてくれますよ。
ぴえんは似合わないぜEXIT×スカイピース

大人気のお笑いコンビのEXITと、人気YouTuberのスカイピースのコラボ楽曲『ぴえんは似合わないぜ』。
若者言葉としてかなり定着した「ぴえん」という言葉を使った親しみやすい卒業ソングです。
ほかにもEXITらしいチャラい若者言葉が歌詞の中にたくさんつづられています。
思わずクスッと笑ってしまうようなところもあるんですが、その歌詞に込められた卒業への思いは卒業生なら共感できることまちがいなし。
笑い泣きできるようなオススメの1曲です。
おジャ魔女カーニバル!!MAHO堂

アニメ『おジャ魔女どれみ』の初代オープニングテーマです。
とにかくにぎやかで楽しい世界観、軽やかな響きを持つ魔法の呪文が魅力的な楽曲ですね。
決まったダンスがあるわけではないため、オリジナルの振り付けに挑戦してみましょう。
このにぎやかな空気感をいかした激しくダイナミックな動き、全体をとおして楽しそうな表情で踊りきるのがオススメですね。
シンプルな振り付けであっても、動きを合わせて一体感や仲の良さを表現できれば、楽しさが強調されるかも思います。
謝恩会を盛り上げる面白い歌。絶対にウケるネタ曲&ダンス曲!(61〜70)
チキチキバンバンQUEENDOM

アニメ『パリピ孔明』のオープニングテーマ、さまざまな歌い手が集まったユニット、QUEENDOMにおる楽曲です。
ハンガリーの歌手であるジョリーさんの楽曲『Bulikirály』の日本語カバーで、空耳の要素を取り入れているところもポイントです。
ゆったりとしたリズムでありつつ、にぎやかな空気感が伝わってくるサウンドで、楽しさを徐々に強くしてくれそうですね。
ミュージックビデオなどでも披露される、独特なゆるい雰囲気の振り付けも印象的なので、このダンスを意識して、その場をゆるやかに盛り上げていきましょう。
首が痛いゴールデンボンバー

タイトルの通り、ライブで首を振りすぎた人をテーマにした楽曲。
謝恩会で披露するときは、首が痛いと連呼するサビで必ずダンスも一緒にやりましょう。
歌詞も見せられたらなお、おもしろくなりそうです。
会場の全員と痛いポーズができるほど盛り上げられたら大成功ですね!
新宝島サカナクション

国内のロックバンドシーンで唯一無二のポジションで活躍しているサカナクション。
ひとクセもふたクセもある楽曲だけれど、聴いているとキャッチーで心をつかまれてしまう、そんな楽曲が魅力なんですよね。
この曲もそういった彼ららしい魅力が備わっていることはもちろん、ドリフのオマージュとも言われているレトロ感ただようMVも人気で、ネット上でも話題になっています。
この曲をBGMに、MVに登場する80年代風の髪形や服装でダンスを披露すれば盛り上がりそうですね!


