RAG MusicEmotion
素敵な感動ソング

30代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲

感謝したい人ってきっとどんな方にもいると思うのです。

そんな感謝を歌っている歌は全ていい曲ですよね。

相手は誰だって良いのです!

お母さんお父さん家族、友達、恋人、先輩や後輩、たくさんいると想います。

そんな人を思いながら聴いていただきたいです。

30代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲(11〜20)

きらり藤井風

Fujii Kaze – Kirari (Official Video)
きらり藤井風

Honda「VEZEL」のCMソングとしてご存じの方も多いのでは!

岡山が誇るシンガーソングライター、藤井風さんが2021年5月にリリースした作品です。

この楽曲の魅力は何といっても、軽快なビートと爽快感あふれるメロディー。

人生の困難もさらりと受け流すようなクールさがありながら、根底には愛を大切にする温かさが流れています。

さまざまな経験を重ねた上で自分自身の輝きを信じ、大切な存在と共に未来へ進むというメッセージが、胸に響くはず。

朝一番や、気分を切り替えたい休日のドライブに聴けば、日常がぱっと輝きだすような感覚になると思いますよ。

愛が一層メロウ離婚伝説

離婚伝説 – 愛が一層メロウ (Official Music Video)
愛が一層メロウ離婚伝説

都会的でどこか懐かしいサウンドが魅力の、離婚伝説の代表曲の一つ。

この楽曲は2022年6月にMV公開、その洗練されたセンスが一躍注目を集めました。

甘くとろけるようなボーカルとリズミカルなギターが織りなすサウンドは、まさしく大人のためのポップスといった趣です。

歌詞で描かれているのは、恋が始まったばかりの高揚感と、相手の曖昧な態度に揺れる心境。

ただ甘いだけじゃない、ほろ苦い駆け引きがいいんですよね。

都会の夜、1人でじっくりと音楽にひたりたい、そんな時に寄り添ってくれる1曲です。

旅立ちの唄Mr.Children

Mr.Children 「旅立ちの唄」 MUSIC VIDEO
旅立ちの唄Mr.Children

国民的ロックバンドとして、多くのリスナーに愛され続けるMr.Childrenが届ける、心に染みるミディアムバラードです。

別れがもたらす寂しさだけではなく、そこから始まる未来への確かな一歩を歌った、温かい応援歌といえるでしょう。

大切な人との記憶を胸に抱き、不安を乗り越えようとする姿には胸を打たれますよね。

桜井和寿さんの優しい歌声が、そのメッセージを聴く人の心にそっと寄り添うように響きます。

本作は2007年10月に発売されたシングルで、当時話題となった映画『恋空』の主題歌や、NTT東日本のCMソングにも起用されました。

卒業や新たな門出といった、人生の岐路に立つあなたの背中を、きっと優しく押してくれる1曲ですよ。

春よ受けて立つのん

【Official Music Video】のん – 春よ受けて立つ
春よ受けて立つのん

命の始まりの季節である春に向けて、のんさんが青春のエネルギーを音楽に込めて届けてくれます。

その出会いは心地よい風のように、新しい一歩を踏み出す勇気を吹き込んでくれることでしょう。

ひぐちけいさんとのコラボレーションによって生まれた本作は、青春の輝きと日常の閉塞感を打ち破る力強いメッセージに満ちています。

2025年1月のリリース以来、ライブパフォーマンスでも好評を博し、ファンからの支持も厚い一曲となりました。

アルバム『PURSUE』を経て、さらに進化を遂げた、のんさんの表現力が光ります。

人生の新たなステージに向かう方や、明日への一歩を踏み出したい方に、心からオススメしたい応援ソングです。

愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけないB’z

B’z / 愛のままにわがままに 僕は君だけを傷つけない
愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけないB'z

1993年にリリースされた12枚目のシングルで、自身のバンドの最大のヒット曲でオリコン4週連続一位を記録するなど長い間ヒットしました。

またファンの間でも特に人気が高いことから2003年にも再発されています。

元気を出してLisa Halim feat. Micro DefTech

「元気を出して」は竹内まりやが作詞作曲を手掛け、薬師丸ひろ子さんが1984年にリリースした曲です。

DefTechのMicroとシンガーソングライターのLisaがカバーをし、さわやかでまた違った雰囲気の曲で癒やされます。

親世代にも知られる名曲なので親子で聴くのもオススメです。

30代におすすめのいい歌。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)

負けないでZARD

負けないで – ZARD(フル)
負けないでZARD

1993年にリリースされた6枚目のシングルで、この楽曲が大ヒットしたことでかなり知名度が上がりました。

特にメディアで使用されることが多いことから年代問わず多くの方に知られていると思います。

背中を押してくれる歌詞が印象的です。