【邦楽】結婚式にオススメの明るい雰囲気の曲
結婚式や披露宴では各シーンで流す曲や歓談中のBGMなど、音楽が欠かせませんよね。
結婚式の準備をしている新郎新婦の方々はどのタイミングでどんな曲を流そうか楽しみにしながら考えているのではないでしょうか?
この記事ではそんな方に向けて、シーンを問わずにオススメの明るい雰囲気の邦楽を一挙に紹介していきますね!
幸せな雰囲気をよりいっそう高める楽曲ばかりですので、いろいろな曲を聴いてお気に入りを見つけてください。
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【邦楽】結婚式にオススメの明るい雰囲気の曲(91〜100)
游上妻宏光

三味線と洋楽のセッションにも力を入れている津軽三味線プレイヤー上妻宏光氏の楽曲です。
本当に三味線?
と二度見してしまうくらいスタイリッシュなサウンドになっています。
キャッチーでリズミカル、ジャズと融合した三味線サウンドです。
クールでかっこいい和装入場シーンを演出してくれます。
ドラえもん星野源

もし結婚式の参加者に小さなお子さんがいるならアニソンがいいかもしれませんね。
そんなアニソンの中でもバンド演奏にオススメなのが、星野源さんの『ドラえもん』です。
国民的テレビアニメ『ドラえもん』の主題歌なので、子供たちからの知名度が高くとても盛り上がりますよ。
星野源さんの曲ということもあり、演奏もかなり楽しいです。
恋星野源

結婚式の特別な瞬間を彩るには、心おどるウェディングソングが不可欠です。
『恋』は、このような場にピッタリのアップテンポでハッピーな気分を盛り上げる1曲。
星野源さんが生み出したこの楽曲は、結婚式のプログラムでさわやかな風を吹き込みます。
カップルだけでなく、参列者も自然と笑顔になりながら踊りたくなるリズムとメロディーは、ともに祝福する喜びを倍増させるでしょう。
この曲をバックに繰り広げられる新郎新婦の姿は、ゲストの心に美しい思い出として深く刻まれ、忘れがたい瞬間を演出します。
親しい人たちの前での一大イベントに、『恋』のような輝かしいナンバーを選べば、一生の記念になるはずです。
ひまわりの約束秦基博

結婚式の感動的な瞬間にふさわしいBGMとして、『ひまわりの約束』は多くの方に選ばれています。
秦基博さんの温かな歌声とシンプルなギター演奏が、やさしい太陽のように心を照らし出します。
明るい将来への願いを込めた歌詞は、新しい門出を祝福するのにぴったりでしょう。
また、ウェディングシーンだけでなく、日常生活でも心地よいと感じられる普遍的なメッセージを含んだ曲です。
わかりやすいメロディラインは、人々の耳に残りやすく、幅広い層からの愛されるオススメのウェディングソングです。
にじいろ絢香

結婚式や人生の節目で聴きたくなる楽曲です。
2014年6月にリリースされ、NHKの連続テレビ小説『花子とアン』の主題歌として使用されました。
明るく心温まるメロディが特徴で、前向きなメッセージが込められています。
絢香さんの圧倒的な声量と直情的な歌声が、聴く人の心に寄り添い、支えになるような歌を目指したそうです。
歌詞には自然の美しさや日常の小さな幸せが描かれており、どんな時も希望を失わない強さを感じさせます。
新しい門出を祝う場面で使うのにぴったりの1曲ではないでしょうか。
トリセツ西野カナ

ポップながらも心温まるメロディーが印象的な西野カナさんの『トリセツ』は、思わず笑顔があふれる瞬間を演出し、式場に集まるゲストすべてを爽やかなムードへといざないます。
歌詞には、お手入れ方法から用心すべきポイントまで、愛する人への愛情とユーモアがちりばめられており、新郎新婦ともども心に響くはずです。
結婚式のプログラムに組み入れれば、ゲストにも喜んでいただけること間違いなしです。
ビデオメッセージでの贈り物や余興のBGMにもオススメですよ。
光の日々姫神

和装ウェディングに似合う曲です。
古来からの民族音楽の趣きを電子音をふんだんに用いて奏でた一曲。
ゆったりとしたシンセサイザーの音色がファンタジックです。
ナイトウェディングでの和装入場シーンにもいいですね。


