【邦楽】結婚式にオススメの明るい雰囲気の曲
結婚式や披露宴では各シーンで流す曲や歓談中のBGMなど、音楽が欠かせませんよね。
結婚式の準備をしている新郎新婦の方々はどのタイミングでどんな曲を流そうか楽しみにしながら考えているのではないでしょうか?
この記事ではそんな方に向けて、シーンを問わずにオススメの明るい雰囲気の邦楽を一挙に紹介していきますね!
幸せな雰囲気をよりいっそう高める楽曲ばかりですので、いろいろな曲を聴いてお気に入りを見つけてください。
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【邦楽】結婚式にオススメの明るい雰囲気の曲(61〜70)
Celebrationウカスカジー

思い出深い結婚式を演出するのに最適な、ウカスカジーによる心温まるウェディングソングです。
二人の幸せを祝福し、神様の微笑みまで描写する歌詞は、新郎新婦はもちろん、ゲストの心も温かく包み込みます。
2016年7月にリリースされたアルバム『Tシャツと私たち』に収録された本作は、悲しみを半分に、喜びを倍にする人生の素晴らしさを歌い上げています。
桜井和寿さんとGAKU-MCの絶妙なハーモニーが織りなす祝福のメロディは、結婚式のどのシーンにも華を添えてくれるでしょう。
新たな人生の門出を祝う特別な1日に、ぜひこの曲を選んでみてはいかがでしょうか。
出会いは成長の種ケツメイシ

ケツメイシの『出会いは成長の種』は、新郎の歩んできた道のりを振り返り、感謝の気持ちを込めるのに最適な楽曲です。
あたたかなメロディとケツメイシの心に響く歌詞は、これまで新郎を支えてきた家族や友人、そして新婦への感謝を表現するのにふさわしいんです。
披露宴会場で流れた瞬間、会場が心温まる空気で包まれることでしょう。
それぞれの関係が新郎を成長させた証として、思い出とともにしっかりと刻まれますよ。
運命の人スピッツ

『運命の人』は、スピッツが1997年にリリースしたウェディングソング。
ゆったりと流れるメロディーの中に、幸せをかみしめるような温かな歌詞がちりばめられ、聴く人の心を優しく包み込みます。
この曲を背景に新郎が新婦に思いを伝えれば、二人だけの特別な瞬間を作り出せるでしょう。
ポップなサウンドとうるおいのあるボーカルが、結婚式を明るく、かつ感動的に彩ってくれます。
お祝いの席で贈る言葉としても、ゲストの心に長く残るこの曲はオススメです。
せかいでいちばん井上苑子

こんなかわいくて、やさしいラブソングを新婦から贈られたら、新郎はもう涙が止まりません。
最近は新郎も披露宴で堂々と泣いてしまいますからね(笑)。
でも一生忘れられない曲になる事まちがいありません。
曲の途中で入ってくる男女の会話が、幸せいっぱいの二人と重なり感極まります。
二人に思い出の1ページに刻まれるオススメの1曲です!
常緑大橋ちっぽけ

音楽バラエティー番組『水曜夜のエンターテイメントバトル エンタX』のオーディション企画で優勝したことから注目を集めたシンガーソングライター、大橋ちっぽけさん。
5thアルバム『you』のオープニングを飾る楽曲『常緑』は、パートナーへの愛にあふれたメッセージが心に響きますよね。
アコースティックギターのみの部分を含め全体的にタイトな演奏が求められるため、バンド練習でもしっかり合うよう意識しましょう。
清涼感のあるメロディーが新しい門出を彩ってくれる、結婚式の余興にぴったりのナンバーです。
Congratulations山崎育三郎

今やミュージカル界では絶大の人気を持つ彼の、2017年にリリースしたウエディングソングです。
幸せいっぱいで明るく爽やかなサウンドが、乾杯の瞬間やケーキ入刀にはピッタリですよね。
この曲が大切なシーンで流れた瞬間、「おめでとう!!」と拍手喝采になる会場が目に浮かびます。
加えて彼の伸びのある歌声は、新郎新婦の幸せな未来を応援しているように心にグッときます。
家族構成岡崎体育

結婚式にありがちなしんみりムードがあまり好きではない人はこの曲がおすすめです。
家族になる二人を応援するのはもちろん、新郎新婦を送り出す側の気持ちもしっかり歌ってくれているかのようです。
普段の感謝の気持ちを伝えるのが恥ずかしいという方は楽しく踊って伝えてみてはいかがでしょうか。


