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楽しい冬の遊び。子供が楽しめるレクリエーション

子供が楽しめる冬の遊びを集めました!

たこあげやコマ回しなど、冬にぴったりの季節遊びはもちろん、体が温まる外遊びやレクリエーションなど、いろいろとご紹介しています。

冬はあまりの寒さに外遊びが苦手になる子もいますよね。

逆に寒くても外でたくさん遊びたい子もいると思います。

この記事では室内と室外の遊び、どちらもご紹介しているので、子供たちの遊びたいものを見つけてくださいね!

小学校のレクリエーションにはもちろん、手遊び歌やわらべうたもあるので、保育にもぜひ取り入れてみてください!

楽しい冬の遊び。子供が楽しめるレクリエーション(21〜30)

ねことねずみ(ねずみとり)

児童の運動能力を高める運動遊び 「4.ねことねずみ(ねずみとり)」
ねことねずみ(ねずみとり)

「ねことねずみ」は、ねこチームの子供たちが手をつないで大きな輪になり、「よーいどん!」の合図で輪の中にいるねずみチームの子供たちが逃げ出す遊びです。

もちろんねこチームの子供たちは、ねずみチームの子供たちが逃げ出さないようにしゃがんだり隙間を閉じたりしながら邪魔してくださいね。

役を交代して1回ずつおこない、逃げ出したねずみの数が多いチームの勝ちです。

室内でも室外でもある程度の広さがあればできる遊びですし、体もたくさん動かせますよ。

冬におこなう遊びとしてぴったりですね。

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    へびじゃんけん

    児童の運動能力を高める運動遊び 「2.へびじゃんけん」
    へびじゃんけん

    体を動かせる遊びを探しているなら「へびじゃんけん」がオススメ!

    10m〜30m離して2つの陣地を作り、陣地のあいだを線でつなぎます。

    線は直線よりも波形などの動きがあったほうが面白いですよ。

    陣地と線がかけたら、2チームにわかれそれぞれの陣地に入ります。

    「よーいどん」の合図で、各チームから1人ずつ相手チームの陣地に向かって走ります。

    出会ったところでじゃんけんし、負けた人は自分の陣地に戻り次の人が出発、勝った人はそのまま相手の陣地に向かいましょう。

    はやく相手チームの陣地にたどり着けたチームの勝ちです。

    公園などの広い場所で、みんなで遊んでみてくださいね。

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      スノーシュー

      猿ヶ京温泉 スノーシュー&雪板体験
      スノーシュー

      雪山を歩くスノーシューで楽しんでみませんか?

      冬といえば雪、大人でも雪を見るだけでワクワクしてきますが、外が好きな子供ならなおさら楽しいと思いますよ。

      スノーシューは西洋かんじきといわれ、雪の上をあるくための道具です。

      これをはいて雪の上を歩くと足が雪の中にしずむことがなく、坂道だとしてもすいすい歩けちゃうんです。

      雪山をハイキングしていると冬ならではの植物や動物に遭遇することもあるかしれません。

      転んでも楽しいスノーシューハイキング、大人と一緒にでかけて季節を楽しみましょう!

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        もちつき遊び

        【大発明】「これは天才!」リアルな餅つきが楽しすぎる! #short
        もちつき遊び

        お正月はおもちつきをしてみたい!

        とは思っても、道具がなかったり、お子さんにとっては少し危険な部分もあったりして、おうちではなかなかできませんよね。

        ですが、おもちつきを手軽に体験できる道具を作れば、誰でも簡単にお正月におもちつき体験ができますよ!

        10cm幅に長細く切った厚紙を2枚用意し、交互におりたたんでバネのようにします。

        それをうす代わりの入れ物に入れてください。

        おもちは、プチプチなどをビニール袋に入れて作り、バネの上に乗せましょう。

        きねは、ラップ芯とプチプチを巻いた発泡スチロールのブロックを組み合わせればOK!

        何度でも遊べるので、ぜひ作ってみてくださいね。

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          紙風船遊び

          @yuioishi

          【昔懐かしい遊び】紙風船 #小学校受験#有姫先生

          ♬ Lips Are Movin – Meghan Trainor

          昔ながらの遊び、紙風船は軽くてやわらかくて、安全に楽しめるのがオススメポイント。

          息を吹き込むと丸く膨らみ、手のひらでそっと押すとゆっくり空中に舞うため、小さな子供でも簡単に扱えます。

          落ちるスピードが遅いので、落とさないように打ち上げたり、友だちと交互にパスしたりすることで、自然に体のバランスや協応力を養えます。

          また、色や模様を選んで遊ぶ楽しさや、飾りとして活用できる点も魅力です。

          音が静かで壊れても簡単に交換できるため、室内で安心して遊べ、親子や友だちとのふれあいの時間としても最適です。

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            お手軽!道具を使ってあひる作り

            100円ショップのアイテムを使って、あひるを作るアイデアです。

            本来は砂遊び用の商品かと思いますが、雪遊びにも使えるんですよ。

            このアイテムのすぐれたところは、クロスした持ち手の先にあひるの型がついているため、持ち手を握り、ぎゅっと中央に押すだけであひるの形が作れること。

            型に雪を詰めるのが難しい小さなお子さんでも、ある程度積もった雪があれば楽しめますよ。

            雪といえば雪うさぎが定番ですが、たまにはあひるを作って楽しんでみませんか?

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              シャボン玉の結晶観察

              冬の冷たい空気の中でしかできない、理科の実験のような雪遊びはいかがでしょうか。

              外気温が氷点下になったら、普通のシャボン液を使ってそっとシャボン玉を吹いてみましょう。

              地面や雪の上にふわりと落ちたシャボン玉の表面には、やがて細かな氷の結晶が現れます。

              六角形や星の結晶のような模様が少しずつ広がっていくさまはまるで魔法のよう。

              息を吹きかける角度や風の強さによって、結晶の模様が変わるのも面白いポイントです。

              子供はもちろん、大人も見入ってしまう冬だけの特別な瞬間。

              カメラを片手に、自分がつくる芸術を観察してみてはいかがでしょうか。

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