【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ
サブスク全盛期の現代ですが、世界中の音楽が手軽に聴ける反面、あまりにも情報が多すぎて自分の好みの曲が見つからない……そんな風にお悩みの方もいらっしゃるかもしれませんね。
こちらの記事では「最近のおしゃれな洋楽を探している」という方に向けて、さまざまなタイプの「おしゃれ」な洋楽をピックアップしてまとめてみました。
大ヒットした曲から隠れた名曲まで、ドライブなどで流したらセンスが良いと思ってもらえるような最新の楽曲を厳選してお届けします。
あまり洋楽を聴かない、という方であっても心地良く聴ける曲が多く選ばれていますから、洋楽ファンならずとも要チェックですよ!
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【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ(61〜70)
Offa MeDavido

夏の夜に響くアフロビーツとR&Bの魅力的な融合が楽しめる1曲です。
ナイジェリア出身のダヴィドさんとアメリカのR&Bシンガー、ヴィクトリア・モネさんがコラボレーションした本作は、2025年4月にアルバム『5ive』からの第4弾シングルとしてリリースされました。
2024年のグラミー賞での出会いから生まれたこの楽曲は、UK Afrobeats Singles Chartで2位を記録する快挙を達成しています。
官能的なメロディラインと心地よいグルーヴが絶妙に組み合わさり、夏のドライブや夕暮れ時のリラックスタイムにピッタリです。
アフリカンリズムと西洋サウンドの調和を感じたい方にもおすすめの楽曲となっています。
NumbMarshmello, Khalid

夏のダンスフロアに響くディープハウスのビートが心地よいこの楽曲です。
アメリカを拠点に活動するプロデューサーのマシュメロさんと、同じくアメリカ出身のシンガーであるカリードさんによる2022年6月のコラボレーション作品で、2017年の『Silence』以来約5年ぶりの再共演となりました。
4つ打ちのリズムパターンを基盤とした力強いハウスグルーヴに、カリードさんのセクシーで滑らかなボーカルが絶妙にマッチしています。
本作はアメリカのBillboard Hot Dance/Electronic Songsチャートで最高5位を記録し、2024年10月にはプラチナ認定を受けました。
夏のドライブやプールサイドのパーティーで盛り上がりたい時にピッタリな1曲です。
PUSH 2 STARTTyla

南アフリカ出身のタイラさんが2024年のアルバム『Tyla+』でリリースした恋愛の駆け引きをテーマにした楽曲です。
現代の恋愛における相互的な努力の大切さを車のエンジンをかけるという隠喩で表現し、自分の価値を認めてもらうためには相手にも行動で示してもらう必要があるという強いメッセージが込められています。
アフロビートとアマピアノを融合させた滑らかで夏を感じさせるビートに、2000年代の懐かしさを取り入れたスタイルが印象的です。
本作は夏の雰囲気を体感できる、夏の季節にあった楽曲です。
That Doesn’t MatterCaity Gyorgy

弦楽器の優美な音色と洗練されたジャズ・アレンジが織りなす心地よい空間の中で、ケイティ・ジョージさんのスウィング感溢れる歌声が軽やかに舞います。
ヘンリー・マンシーニを思わせる品のある編曲は、マーク・リマシェールさんによる卓越した手腕の賜物。
大学院在学中に書かれた本作は、2025年8月発売予定のストリング・オーケストラ・アルバムの先行シングルとして2025年5月にリリースされました。
これまでにJUNO賞を3度受賞している彼女が、弦楽器とジャズの融合という新境地に挑んだ意欲作となっています。
ゆったりとした週末の午後や、静かな夜のひとときに、優雅な気分で楽しみたい一曲ですね。
Rock With You (feat. Takuya Kuroda)José James

70年代ディスコの輝きを新たな息吹で2000年代に蘇らせたジャスティン・ティンバーレイクさんとネプチューンズによるダンスクラシックが、さらなる魅力を増して皆様の元へ。
ホセ・ジェイムズさんは、ソウルフルな歌声と洗練されたアレンジで原曲の持つロマンティックな雰囲気をしっかりと継承しつつ、黒田卓也さんの艶やかなトランペットが描く情感豊かなメロディラインと見事な調和を生み出しています。
アナログテープによる一発録りで収録された本作は、アルバム『1978: Revenge of The Dragon』の中核を担う楽曲として、往年のMudd Clubを彷彿とさせるアンダーグラウンドな雰囲気も纏っています。
心地よいグルーヴに身を委ねたい夜や、大切な人とのロマンティックなひとときにぴったりの一曲です。
WorthyThe Home Team

自らのジャンルを「ヘビーポップ」と定義するアメリカ・シアトル拠点のバンド、ザ・ホームチームが2025年5月に新曲を公開。
ポップパンクとメタルを基盤に、R&Bやファンクの要素を巧みに織り交ぜた楽曲で、夏のドライブやアウトドアイベントに最適なエネルギッシュなサウンドに仕上がっています。
本作はアルバム『The Crucible of Life』のデラックスエディションに収録が決定。
2013年結成以来、ドン・ブロコやセンシズ・フェイルとのツアーで着実にファンを増やしてきた彼らのライブパフォーマンスは、エネルギッシュで観客との一体感を大切にしています。
煌びやかなギターリフと迫力のドラムが印象的な本作は、ジャンルにとらわれない新たな音楽に興味がある方におすすめの一曲です。
HaikuJenevieve

透明感のある歌声からサマーバラードまで表現力豊かなボーカルが魅力のマイアミ出身シンガーソングライター、ジェネヴィーヴさん。
2021年のアルバム『Division』や2022年のEP『Rendezvous』で注目を集めた彼女が、約2年の充電期間を経て2025年5月にインターンスコープレコードからR&B/ソウルムーバーをリリースしています。
夢のように美しいメロディとサウンドスケープがリスナーを包み込み、恋をしているときの繊細な感情を印象的に描く本作は、80’sソウルから現代のインディーポップまでを見事に融合。
長年のコラボレーターであるイライジャ・ゲイバーさんと共同制作を手掛けており、ソウルフルなR&Bファンからインディーリスナーまで幅広い層に響く仕上がりとなっていますよ。





