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素敵な洋楽

【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ

サブスク全盛期の現代ですが、世界中の音楽が手軽に聴ける反面、あまりにも情報が多すぎて自分の好みの曲が見つからない……そんな風にお悩みの方もいらっしゃるかもしれませんね。

こちらの記事では「最近のおしゃれな洋楽を探している」という方に向けて、さまざまなタイプの「おしゃれ」な洋楽をピックアップしてまとめてみました。

大ヒットした曲から隠れた名曲まで、ドライブなどで流したらセンスが良いと思ってもらえるような最新の楽曲を厳選してお届けします。

あまり洋楽を聴かない、という方であっても心地良く聴ける曲が多く選ばれていますから、洋楽ファンならずとも要チェックですよ!

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【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ(1〜10)

RUNNEW!Night Lovell

重低音が響き渡る不穏なビートを聴いて、ありがちなトラップとは一味違うぞと感じられた方も多いのではないでしょうか。

カナダはオタワ出身で音楽プロデューサーも務めるラッパー、ナイト・ラベルさん。

クラウドラップやトラップを横断するダークな作風が実にクールなのですね。

こちらの2026年7月に公開された先行シングルは、そんな彼が同年8月に発売を予定しているアルバム『MY BLOOD AS THE INK』に収録される予定の作品です。

深く沈むような声と冷たい電子音が逃げ場のない圧迫感を生み出しており、夜のドライブのBGMとしても間違いなくおすすめですね。

約3年ぶりの本格的な復帰となる本作の不気味なミュージックビデオにもぜひ注目してみてください。

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    Hot Wet DeliriousNEW!Rebecca Black

    Rebecca Black – Hot Wet Delirious (Official Video)
    Hot Wet DeliriousNEW!Rebecca Black

    過酷なネットの注目を浴びた過去から自身の表現を再構築し評価を高めているシンガー、レベッカ・ブラックさん。

    こちらの新曲はそんな彼女が2026年7月にリリースしたシングルです。

    エレクトロポップを中心とした硬質な電子音と大きく歪んだ低音に乗せて、相手への強い欲望や錯乱していく心理状態が描かれています。

    映画などのタイアップは確認されていませんが、本作は同年9月に発売が予定されているアルバム『Age of the Exhibitionist』を先行して味わえる一曲に仕上がっています。

    過去の記憶を素材に変えながらも、独自の音楽性として進化を続ける彼女の表現。

    クラブの暗いフロアで身体に響くような圧力を感じたい方は、ぜひチェックしてみてください。

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      Metallic LipsNEW!Zerb, Swae Lee, Halle Abadi

      Zerb, Swae Lee, Halle Abadi – Metallic Lips (Official Visualizer)
      Metallic LipsNEW!Zerb, Swae Lee, Halle Abadi

      ブラジル出身のプロデューサーであるゼルブさん、世界的ラッパーのスウェイ・リーさん、そして新世代シンガーのハレ・アバディさんが集結した2026年7月に公開された作品です。

      国境やジャンルを超えた3人の才能が見事に絡み合っていますね。

      本作は、関係性がはっきりしないまま親密になっていく現代的な恋愛の駆け引きを描き出したダンスポップに仕上げられています。

      冷たい電子音と親密な歌声が交差するサウンドは、ヒットするポテンシャル満点といった趣です。

      過剰な要素を削ぎ落とした123BPMの心地よいグルーヴが魅力的で、夜のドライブやクラブでゆったりと踊りたい方にとっては、非常になじみやすい作品なので、ぜひチェックしてみてください。

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        【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ(11〜20)

        Your faceNEW!Wisp

        Wisp – Your face (Official Music Video)
        Your faceNEW!Wisp

        SNSを中心に話題沸騰中のメロい洋楽をご案内します。

        カリフォルニア州出身のウィスプさんは、自室から生み出す轟音ギターと透き通るような歌声で急速に支持を集めるアーティストです。

        この楽曲は、状況が許さず相手に素直な愛情を伝えられない切ない心情を表現しています。

        輪郭をぼかした重厚なサウンドに、息遣いを感じる柔らかなボーカルが溶け込み、まるで水中に沈んでいくかのような没入感を生み出しています。

        2023年4月に公開された作品で、その後EP『Pandora』にも収録されたこの曲はショート動画で広く使用されて世界的ヒットを記録しました。

        夜の静かな部屋で、言葉にできない思いを巡らせながら感情に浸りたい方にぴったりの本作です。

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          Changes RisingNEW!FKJ

          フランス出身のマルチ奏者でありプロデューサーでもあるエフケージェーさん。

          キャリア全体のストリーミング数が10億回を超える規模に達している彼は、現代の音楽シーンにおいて注目を集める存在です。

          こちらの作品は、2026年6月に公開された新曲で、同年9月に発売予定のアルバム『Tyber』に先行して公開された楽曲です。

          本作は彼が得意とするネオソウルやジャズ、ファンクが融合したメロウな音響空間が広がり、暗闇から静かに視界が開けていくような前向きな変化が表現されています。

          心地よいギターや丸みのあるベースがゆったりと重なるサウンドは、日々の中でリラックスしたい方にぴったりですよ。

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            Organic MotionNEW!Larry June

            Larry June – Organic Motion (Official Visualizer)
            Organic MotionNEW!Larry June

            2000年代後半から活動を続け、独自のライフスタイル型ラップで確かなファンベースを築いているカリフォルニア州出身のラリー・ジューンさん。

            過剰な虚勢よりも日常的なルーティンや健康を重視するスタイルは聴いていて心地良く、彼の音楽を求めるリスナーが多いというのも納得なのですよね。

            そんな彼が、自身のソロ名義で2026年6月に新曲をリリースしています。

            本作はファンクやソウルの余韻を感じさせる滑らかな質感が特徴のヒップホップ作品で、自然な流れのなかで前へ進む姿勢にフィーチャーしています。

            夜の街をドライブするシチュエーションにもばっちりはまってくれることでしょう。

            緊張感の高いバトルラップに疲れている、という方にもぜひチェックしてほしいですね。

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              Wo, man (Edit)NEW!Peggy Gou feat. Ayra Starr

              世界中のフェスやクラブで高い支持を集めるDJ兼プロデューサーのペギー・グーさん。

              そしてアフリカンポップスの新星、アイラ・スターさんを迎えて2026年6月にリリースされたダンスチューンが本作です。

              アルバム『I Hear You』以後の新章として公開された本作は、90年代のハウスミュージックのグルーヴ感と、艶やかなボーカルが心地よく交わる1曲となっています。

              厳密な物語性よりもリズムや声の響きで高揚感をつくりだしており、思わずからだを動かしたくなるような仕上がりですね。

              夏のビーチや屋外のパーティーで楽しむのはもちろん、ドライブ中のBGMを探している方にもぴったりです。

              アフロビーツとエレクトロニックの融合をぜひ体感してみてください。

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