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【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ

サブスク全盛期の現代ですが、世界中の音楽が手軽に聴ける反面、あまりにも情報が多すぎて自分の好みの曲が見つからない……そんな風にお悩みの方もいらっしゃるかもしれませんね。

こちらの記事では「最近のおしゃれな洋楽を探している」という方に向けて、さまざまなタイプの「おしゃれ」な洋楽をピックアップしてまとめてみました。

大ヒットした曲から隠れた名曲まで、ドライブなどで流したらセンスが良いと思ってもらえるような最新の楽曲を厳選してお届けします。

あまり洋楽を聴かない、という方であっても心地良く聴ける曲が多く選ばれていますから、洋楽ファンならずとも要チェックですよ!

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【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ(31〜40)

SprinterCentral Cee x Dave

Central Cee x Dave – Sprinter [Music Video]
SprinterCentral Cee x Dave

2023年6月1日にリリースされて以来、イギリスのチャートで爆発的に売れ続けているバンガー『Sprinter』は、デイブさんとセントラル・シーさんの息がぴったりと合った逸品です。

イギリスのヒップホップ・ラップシーンで輝く二人が贈るこのトラックは、ラテン調のアコースティックギターとUKドリルサウンドが交わり、新しい風を感じさせます。

二人の個性的なブリティッシュアクセントのラップも聴きどころの一つ。

海を越えた新しい音楽スタイルを体感したい方やドライブ中にリズミカルな時間を過ごしたい方にオススメですよ!

おしゃれでクール、しかもセンスを感じさせるこの曲で、あなたのプレイリストに新たな色を加えてみてはいかがでしょうか?

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    4EVA (feat. Pharrell Williams)KAYTRAMINÉ

    KAYTRAMINÉ – 4EVA feat. Pharrell Williams (Official Video)
    4EVA (feat. Pharrell Williams)KAYTRAMINÉ

    ハイチ系カナダ人DJ兼プロデューサーとして注目されているケイトラナダさんとアミーネさんによるコラボレーション・ユニット、ケイトラミネ。

    彼らの最新作『4EVA』は、音楽界の巨匠、ファレル・ウィリアムスさんが特別ゲストとして参加した逸品です。

    リリースから間もなくして注目される中、すでに洋楽ファンを中心に人気を確立しています。

    この楽曲は、今にも車を走らせたくなるようなグルーヴィーかつ洗練された音楽性を湛えており、ドライブ中のプレイリストにオススメですよ。

    洋楽初心者の方にも心地よく響くはず。

    華やかなメロディとモダンなビートが融合した『4EVA』は、オシャレ感溢れる今をときめくトラックです!

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      Movin’ To The SunHUGEL, Ultra Nate, Imael Angel

      HUGEL, Ultra Nate, Imael Angel – Movin’ To The Sun [Make The Girls Dance Records]
      Movin’ To The SunHUGEL, Ultra Nate, Imael Angel

      クラブシーンの最前線を知りたい方なら、こちらを見逃すわけにはいきません。

      今回はフランス出身のユジェルさんと、ハウス界をけん引するウルトラ・ナテさん、2026年に注目を高めた新鋭プロデューサーのイマエル・エンジェルさんが手がけたハウスナンバーを紹介します。

      2026年5月にリリースされたこの楽曲は、アルバム『Twenty One』にも収録されています。

      暗闇から明るい場所へ向かう意志が描かれており、ウルトラ・ナテさんのハスキーな歌声が解放感を引き出してくれるはずです。

      アフロハウスのグルーヴとクラシックハウスの心地よさが融合した本作は、気分をリフレッシュして前を向きたいときにぴったりですよ!

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        PLAY WITH A KISS!Natanya

        Natanya – PLAY WITH A KISS! (Official Music Video)
        PLAY WITH A KISS!Natanya

        ロンドンを拠点に活動し、ジャズやネオソウルを横断する新世代アーティストとして注目を集めるシンガー兼プロデューサー、ナターニャさん。

        本作は1980年代末から1990年代初頭のニュー・ジャック・スウィングやダンスポップの要素を取り入れたサウンドが魅力的ですね。

        恋愛の駆け引きをゲームのように楽しむ強気な姿勢が描かれています。

        2026年7月にリリースされたこの楽曲は、2025年発表のアルバム『Feline’s Return』から次なるステップへ進む彼女の自信に満ちた1曲。

        MVにはピンクパンサレスさんも声で参加していますよ。

        華やかな気分を味わいたいときや、恋愛で主導権を握りたい方にぜひおすすめしたいキラーチューンです!

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          【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ(41〜50)

          How Much Does It Take To Shift It AllFKJ, Lucy Park

          FKJ, Lucy Park – How Much Does It Take To Shift It All (audio)
          How Much Does It Take To Shift It AllFKJ, Lucy Park

          ゆったりと過ごす夏のシーンを彩る作品をお探しの方には、フランス出身のマルチ奏者であるエフケージェーさんと、ロンドンを拠点にするルーシー・パークさんが共演した本作がオススメです。

          一人で多彩な楽器を自由自在に操る彼と、柔らかな歌声を持つ彼女のコラボはすでに大きな反響を呼んでいます。

          何かを劇的に変えるための労力や時間を静かに問いかけるようなテーマが印象的ですね。

          2026年7月に公開された作品で、2026年9月に発売されるアルバム『Tyber』からの先行曲として話題を集めています。

          特定のタイアップは確認されていませんが、落ち着いたサウンドは夏の夜間にまったりと過ごす時間にぴったり。

          ジャズやソウルが好きな方にもぜひ聴いてみてほしいですね。

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            white keysDominic Fike

            ジャンルの壁を軽やかにこえるフロリダ出身のマルチプレイヤー、ドミニク・フェイクさん。

            彼の曲はどれも親密な空気感があるのですが、こちらの作品も彼らしいギターの響きと気だるい歌声が魅力的な1曲です。

            若き日の後悔や愛情への不安を歌い上げており、センチメンタルな気分の夜に寄り添ってくれますよ。

            2025年11月に公開された作品で、アルバム『What Could Possibly Go Wrong』にも通じるローファイな感触を持っています。

            アコースティックな響きがお好きな方であれば、どこか懐かしさを感じるであろう本作ですが、それもそのはずでデモ時代の生々しさがそのまま残されているのですよ。

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              Turn The Lights Off (Nightwhisper Remix)Kato Feat. Jon

              Kato Feat. Jon – Turn The Lights Off (Nightwhisper Remix) | Jon Hamm – Club Dance Scene
              Turn The Lights Off (Nightwhisper Remix)Kato Feat. Jon

              デンマークを代表するDJのカトさんと、オーディション番組出身のシンガーであるジョンさん。

              そんな2人の名曲を、ナイトウィスパーさんが再構築したのがこの楽曲。

              原曲の明るさを抑え、深い残響が響くスタイリッシュなメロディック・ハウスに仕上がっています。

              Apple TV+のドラマ『Your Friends & Neighbors』の映像を用いた動画がきっかけで大流行していますよ!

              公式なタイアップではないものの、世界中で話題を呼んでいます。

              夜の街を歩く時や、静かに音楽の世界へ浸りたい時にオススメです。

              ぜひチェックしてみてください。

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                Bone CollectorWillow

                WILLOW – Bone Collector (Official Visualizer)
                Bone CollectorWillow

                ロサンゼルス出身、現代のオルタナティヴ界において注目を集めているウィローさん。

                俳優の娘という枠を超え、グラミー賞候補にもなるなど国際的な評価を獲得する音楽家として知られていますよね。

                そんな彼女が2026年7月にアルバム『The Thread』をドロップ、マルチ奏者としての実力を発揮した全10曲で構成される作品ですが、今回は最終曲に位置する本作を紹介しましょう。

                生楽器の温かい響きと儀式的に重なるボーカル、喪失を創造へと変換する哲学的なテーマは聴けば一発でやられてしまうことは間違いなし!

                公式タイアップは未確認ですが、深い精神世界に浸れる音楽が聴きたい、という方で彼女の事を知らないという人は確実にチェックすべき存在ですよ。

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                  Soarin’Ginger Root

                  カリフォルニアを拠点に活動するキャメロン・ルーさんによるソロプロジェクト、ジンジャー・ルート。

                  昭和期の日本のポップスやテレビ番組から多大な影響を受けた音楽性で知られていますね。

                  そんなジンジャー・ルートの新曲が、こちらです。

                  本作は京都アニメーションのアニメ作品『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』のエンディング主題歌として2026年7月に公開された作品です。

                  憂いを帯びた導入部から始まり、やがて打楽器が推進力を生み出して弾むようなグルーヴへと変化していく展開は、曇り空から飛翔するような高揚感を味わえますよ。

                  インディーポップとファンクを掛け合わせた軽快なビートは、新しい環境へ進む人の背中を押してくれるはずです!

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