80年代のCMソング。これまでCMで使用された80年代邦楽まとめ
この記事では80年代に放送されたCMに起用された曲や、これまでのCMで起用された80年代の曲を一挙に紹介していきますね!
80年代の曲といえば、バンド、女性アイドル、シンガーソングライターなどさまざまなスタイルのアーティストが一気に登場し、そのどれもが大変人気を獲得していました。
CMでもたくさんの楽曲が使用され、今もなお愛されて続けている名曲がこの頃にたくさん誕生したんですよね。
最近もよく耳にする定番の楽曲から久しぶりに耳にする隠れた名曲まで幅広くピックアップしましたので、ぜひこの機会にじっくりとお聴きください。
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80年代のCMソング。これまでCMで使用された80年代邦楽まとめ(81〜90)
Woman Wの悲劇より薬師丸ひろ子
薬師丸ひろ子 – Woman“Wの悲劇”より(『Premium Acoustic Night 時の扉〜Look For A Star〜』から)

薬師丸ひろ子通算4枚目のシングルとして1984年に発売されました。
この曲は映画「Wの悲劇」の主題歌で、主演女優の薬師丸ひろ子により歌唱されました。
資生堂「ポーセリア」のCMソングにも起用され、オリコン週間チャートで1位を獲得しました。
おわりに
80年代に放送されていたCMに起用されていた曲や、これまでにCMで流されたことのある80年代の名曲を一挙に紹介しました。
今もなお人気が衰えない名曲はもちろん、久しぶりに耳にした隠れた名曲との再会もあったのではないでしょうか?
当時のJ-POPの名曲たちは、今聴いてもその輝きを失っていない曲ばかりですので、この機会にぜひもう一度聴いてみてくださいね。


