北海道出身の歌手・バンド・アーティスト
北海道出身のアーティストって思い浮かびますか?
演歌歌手であれば北島三郎さん、バンドであればGLAY、そのほかにも何組か思いつく方がいらっしゃると思います。
この記事では、そうした北海道出身の人気のミュージシャンを一挙に紹介していきますね!
実は北海道出身のアーティストってたくさんいらっしゃるんですが、中には「え!?この人も北海道だったんだ!!」という意外な方もおられますよ!
ジャンルや年代を問わず、有名アーティストから若手アーティストまで幅広くピックアップしましたので、たくさんのアーティストを知って、お気に入りを見つけたらじっくりと曲を聴いてみてください。
- 北海道出身・在住のロックバンド!KALMAの人気曲ランキング
- GLAYの人気曲。おすすめの名曲
- 愛される声と音楽!東北出身の歌手・アーティストたち
- 高音が魅力の男性アーティストの名曲。おすすめの人気曲
- 【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
- 【2026】北海道を歌った名曲。歌い継がれる故郷のこころ
- 80年代の男性シンガーソングライター・人気曲ランキング【2026】
- カラオケで歌いたい!Z世代におすすめしたい男性アーティストの曲
- 3人組のアーティスト【グループ&スリーピースバンドの心に響くアンサンブル】
- ゆとり世代の方におすすめの、男性アーティストが歌うラブソング
- 話題のアーティストがズラリ!MAISONdesの人気曲ランキング
- 名曲ばかり!Z世代におすすめしたい男性アーティストのラブソング
- 北島三郎の人気曲ランキング【2026】
北海道出身の歌手・バンド・アーティスト(41〜50)
Super StarFurui Riho

北海道小樽市出身のシンガーソングライター、Furui Riho さん。
彼女は幼いころに鑑賞したゴスペルライブがきっかけで音楽に興味を持ち始め、大学1年生の時に本格的な音楽活動をスタートしました。
そして2019年に初のシングルを配信リリース、すると口コミが広まり現在は注目の新世代アーティストとして知られています。
曲を聴けば、唯一無二のエモーショナルな言葉選びや、リズム感がクセになるでしょう。
また楽曲提供もおこなっているので、そちらの活動からも目が離せません。
北出菜奈

2003年に現役の女子高生ロックシンガーとしてデビューした北出菜奈は札幌出身。
デビュー前には地元の中学校に通いながら東京までレッスンを受けに通っていたといいます。
LovelessやTHE TEENAGE KISSERSといったバンド名義での活動をへて、ロックにとどまらない幅広いジャンルでの表現を続けています。
アルクリコール

ソリッドなギターロックサウンドにまっすぐな力強い歌声が乗るこちらの曲は北海道在住のロックバンド、アルクリコールの楽曲です。
2017年の初の全国デビューを皮切りに、北海道から日本国中にそのリスナーの輪を大いに拡大し続けている期待のロックバンドです。
m.c.A・T

ヒップホップミュージシャンのmc.A・Tも北海道出身のミュージシャンです。
今のようにヒップホップが日本のリスナーに浸透していない頃から、ヒップホップを取り入れたパイオニア的な存在でもあります。
プロバスケットボールチーム「レバンガ北海道」の応援歌の制作もしています。
Ao

2003年に結成のロックバンド。
精力的な活動により北海道を中心に人気を集め、2009年メジャーデビューを果たしました。
きれいなメロディと透明感ある歌声で唯一無二の世界観を作り上げています。
ロック、メタル、パンクなどのジャンルにはおいそれとくくれません。
Roller Coaster RideSPARKS GO GO

北海道倶知安町出身の3人組ロックバンドSPARKS GO GOは、シンプルながら骨太なサウンドで注目を集めています。
1990年5月にデビューし、実の兄弟である橘あつやさんとたちばな哲也さんにベースボーカルの八熊慎一さんを加えた、不動のメンバーで活動を続けています。
ライブパフォーマンスでは圧倒的なエネルギーを放ち、ファンの心をつかんでいます。
2005年から主催イベント「JUNK! JUNK! JUNK!∞」を開催し、さまざまなアーティストとのコラボレーションも実現。
奥田民生さんらとの「THE BAND HAS NO NAME」では、人気アニメのエンディングテーマも手がけました。
パワフルでストレートなロックを体験したい方、ライブの醍醐味を味わいたい方におすすめのバンドです。
OH!!マイキーズ

札幌在住のボーカルの近藤まさととベースの渡辺哲太を中心に、2013年9月結成。
閃光ライオット2014に参加し、札幌3次審査に出場したことで話題を集めました。
ストレートな歌詞と心に響くメロディが魅力です。
2018年に惜しまれつつ解散。



