【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲
運動会は、学校行事の中でも青春の1ページとして記憶に残るイベントのひとつですよね!
仲間と力を合わせて競技に取り組んだり、ダンスや応援合戦なども白熱することでしょう。
そんな運動会を盛り上げるために、BGMって欠かせませんよね!
この記事では、運動会にピッタリな曲の中から、とくに青春を感じられる曲をたっぷりと紹介していきますね!
爽やかなメロディの曲、友情を歌った曲、走り出したくなるような曲……若い情熱がつまった名曲ばかりですので、ぜひ参考にしてくださいね!
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【部活動の青春ソング】やる気みなぎる応援歌&仲間たちとの思い出の名曲
- 【青春のドラマを彩る!】運動会・体育祭にピッタリな感動ソング
- 【ダンス曲】運動会や体育祭におすすめ!楽しく踊れる人気ソングを厳選
- 運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 【友情ソング】運動会や体育祭を盛り上げる曲
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲。邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【部活・友情・恋愛】中学生に聴いてほしい青春ソング
- 【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
- 【運動会・体育祭】選手入場で盛り上がる曲
- 高校生にオススメしたい青春ソングまとめ
【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲(1〜10)
ここからだ!DREAMS COME TRUE

駅伝の爽やかな風のような躍動感あふれる楽曲です。
力強くも親密な温もりを感じさせる歌声と、ラテングルーヴを効果的に取り入れたリズムが印象的です。
スポーツシーンで味わう挑戦や仲間との絆、そして自己成長の喜びを、誰もが共感できる形で描き出しています。
本作は2025年1月のリリースで、大阪・関西万博開催記念の駅伝イベントや映画『カミノフデ』、Honda新型オデッセイのウェブCMなど、幅広いシーンで使用されています。
運動会や体育祭はもちろん、新しい一歩を踏み出そうとする人々の背中を優しく押してくれる、まさに応援歌として心に響く一曲となっています。
FRIENDS!!!imase

軽やかなメロディに乗せて、友情の大切さを歌い上げた心温まる青春ソングです。
グルービーなリズムと、岐阜県出身のimaseさんの柔らかな歌声が絶妙なハーモニーを織りなし、友人との再会や心の距離感、そして変わらぬ絆への思いが丁寧に描き出されています。
ライブコミュニケーションアプリ『Pococha』とヤマハ株式会社のコラボレーション企画『みんなの演奏会』のテーマソングとして2025年2月に公開された本作は、120名以上の演奏者とのスペシャルムービーも公開され、音楽を通じた新しい絆作りを提案しています。
体育祭や運動会のBGMとしてはもちろん、仲間と一緒に過ごす青春の一ページを彩るプレイリストにピッタリな1曲です。
RunLittle Glee Monster

前に進む勇気と仲間との絆を歌い上げる青春応援ソングです。
心躍るアップテンポなメロディーと力強いハーモニーが印象的な本作は、明治プロビオヨーグルトR-1とのタイアップで、新小学1年生を応援する楽曲として2025年3月にLittle Glee Monsterが手掛けました。
アルバム『Ambitious』に収録され、全国ツアーでも披露される予定です。
文化祭や運動会などの学校行事で仲間と一緒に歌ったり踊ったりするのにピッタリな1曲になっています。
夢に向かって頑張る友達と共有したい、元気いっぱいのメッセージソングをお届けします。
会心の一撃RADWIMPS

若者の心に響く壮大なメッセージを込めたロックアンセムとして、2013年12月にRADWIMPSがアルバム『×と○と罪と』に収録した一曲です。
青春の真っ只中で自分の道を見つけ出そうとする主人公の葛藤と成長が、力強いギターリフとドラムのリズムに乗って展開されます。
妥協を知らないオルタナティヴなサウンドは、運動会や体育祭の開会式やエンディングを飾るにふさわしい熱量に満ちています。
このミュージックビデオは埼玉県の上尾市民球場で撮影され、1,500人のエキストラを起用した壮大なスケールとなっています。
本作は、青春の真っ只中にいる学生たちや、人生の岐路に立つ人々の背中を力強く押してくれる作品です。
新しい一歩を踏み出す勇気が欲しい時にピッタリの一曲といえるでしょう。
青春と一瞬マカロニえんぴつ

青春の一瞬一瞬を大切にしたい人におすすめの1曲。
マカロニえんぴつが2019年3月にリリースした楽曲で、マクドナルドの500円バリューセットのために書き下ろされました。
退屈な日々も含めて青春を愛そうというメッセージが込められています。
ミュージックビデオには女優の森七菜さんが出演し、地元山梨での撮影風景が青春時代の何気ない瞬間を切り取っています。
運動会や体育祭で流せば、参加者の心に青春の大切さを感じさせてくれるはず。
この曲を聴くと、今この瞬間を全力で生きる勇気をもらえそうですね。



