【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲
運動会は、学校行事の中でも青春の1ページとして記憶に残るイベントのひとつですよね!
仲間と力を合わせて競技に取り組んだり、ダンスや応援合戦なども白熱することでしょう。
そんな運動会を盛り上げるために、BGMって欠かせませんよね!
この記事では、運動会にピッタリな曲の中から、とくに青春を感じられる曲をたっぷりと紹介していきますね!
爽やかなメロディの曲、友情を歌った曲、走り出したくなるような曲……若い情熱がつまった名曲ばかりですので、ぜひ参考にしてくださいね!
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【青春ソング】運動会や体育祭を盛り上げる歌。大会の場を彩る曲(61〜70)
シグナルWANIMA

青春の1ページを彩る文化祭に、熱いメッセージを込めた1曲を。
未来に向かって進もうとする思いと、等身大の悩みを見事に描いたWANIMAの応援歌です。
まだ見ぬ未来への不安を抱えながらも、自分らしい道を歩んでいこうとする若者の気持ちを、パワフルなロックサウンドで表現しています。
アルバム『Everybody!!』に収録されたこの楽曲は、ロッテアイス「爽」のCMソングにも起用され、大きな反響を呼びました。
NHKの特別番組では1,000人の18歳と共演を果たし、その感動的なステージは多くの視聴者の心に刻まれました。
部活の発表や文化祭のテーマソングにもピッタリの、会場全体が一体となれる曲調です。
ファンファーレsumika

疾走感のあるメロディと明るい歌詞で心に響く応援歌!
闇から光へ、からを破って飛び出そうとする勇気ある一歩を後押ししてくれる楽曲です。
耳にするだけで元気をもらえる爽快なサウンドと、自分の弱さを受け入れながら新しい世界へ踏み出すストーリーテリングが印象的。
sumikaのバンドサウンドが織りなす爽やかな楽曲は、2018年8月に両A面シングルとして発売され、アニメ映画『君の膵臓をたべたい』のオープニングテーマとしても話題を呼びました。
文化祭のダンスや合唱、バンド演奏の曲として、会場全体を優しく包み込んでくれること間違いなしです!
拝啓、少年よHump Back

力強いボーカルとストレートな歌詞が心に突き刺さる、Hump Backの楽曲です。
2018年6月にメジャーデビューシングルとしてリリースされ、『バズリズム02』2018年6月度エンディングテーマにも起用されました。
夢を追い続けることの大切さや、挫折から立ち直る勇気を与えてくれる本作は、きっとあなたの闘志に火をつけてくれるはず。
新しい環境での挑戦や、夢の実現に向けて頑張るすべての人に聴いてほしい1曲です。
NO MORE CRYD-51

「友情」や「愛」を描いた素直なメッセージソングをリスナーに届ける音楽デュオ、D-51。
そんな彼らの代表曲ともいえるのがこちらの『NO MORE CRY』。
ドラマ『ごくせん』(第2シリーズ)の主題歌に起用され、大ヒットを記録しました。
ヒップホップ調のトラックに刻まれる美しいメロディーラインが響きます。
ハモりが印象的な彼らのコーラスワークにも注目。
爽やかな青春時代にマッチしたハートフルなメッセージソングです。
運動会、体育祭のBGMにお困りの方は、ぜひ聴いてみてください。
My Best FriendLittle Glee Monster

ガールズボーカルグループ、Little Glee Monsterは若い世代を中心に大人気ですよね!
それぞれのメンバーの高い歌唱力と見事なハーモニーが美しくて一時も聴き逃がせない楽曲が魅力です。
この曲では、女の子同士の友情が描かれています。
軽快なリズムが心地よく、ノリやすいので運動会にもとてもよく似合うと思います。
青春↑THE HIGH-LOWS↓

パンキッシュな青春ソングでスポーツの祭典を盛りあげたい方には『青春』がオススメです。
甲本ヒロトさんと真島昌利さんを中心に結成されたロックバンド、THE HIGH-LOWSが2000年にリリースしたこの曲は、ドラマ『伝説の教師』の主題歌に起用されました。
疾走感があふれるシンプルなギターロックが胸を打ちます。
「青春」のはかなさを描いた哲学的な歌詞にも注目。
全校生徒が集まる運動会、体育祭にマッチした爽やかなナンバーです。
ジャンルレスな魅力をもつ楽曲をぜひ聴いてみてください。
フレンズwacci

wacciは5人組のポップロックバンド。
『別の人の彼女になったよ』を含め、エモーショナルな歌詞で多くの人の心をつかんできました。
『フレンズ』ではいつもの曲よりちょっとアップテンポで軽快なリズムが乗りやすいですよね。
コミカルで楽しい雰囲気がたまらないです。
「あるようでない」といった日常に充実感を持って前へ進んでいく姿が目に浮かびます。
学生のみなさんには、青春という今しかない瞬間を全力で進んでいってほしいですね。
青のなかでいきものがかり

爽やかな風のような軽やかなメロディーと、青春を感じさせる歌詞が特徴的な楽曲です。
いきものがかりが2024年3月に配信リリースした本作は、三ツ矢サイダーのテーマソングとしても注目を集めました。
キャッチーなサウンドと元気いっぱいのメッセージが魅力的。
若さあふれる歌声と前向きな歌詞が、背中を押してくれる1曲になっていますね。
運動会や体育祭で流せば、みんなのテンションがグッと上がること間違いなし!
友達と肩を組んで歌いたくなるような、そんな青春ソングとしてぴったりです。
青春狂騒曲サンボマスター

学生の晴れの舞台である運動会をさらに盛り上げる楽曲といえば『青春狂騒曲』。
3ピースロックバンドのサンボマスターが2004年にリリースしました。
孤独や不安を乗りこえて、大切な人と生きていく人の覚悟や勇気を歌い上げています。
なかなかうまくいかないことがあっても、みんなで協力して運動会当日を迎えたことを誇りに思うきっかけをくれるでしょう。
情熱的なバンド演奏とともに、エモーショナルな山口隆さんの歌唱が響くロックナンバーです。
熱く燃えるような運動会の場面で流してみてはいかがでしょうか。
YOUTH OF EDGEヤユヨ

疾走感のあるロックサウンドと力強い歌詞で、若者の情熱を表現したヤユヨの楽曲。
2023年8月にリリースされ、『全国高等学校ダンス部選手権』の公式応援ソングとしても制作されました。
自分の限界に挑戦する姿を描いた歌詞は、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
本作は2024年2月発売のミニアルバム『BREAK』にも収録。
若さゆえの不安や葛藤を抱えながらも、前に進もうとする勇気を与えてくれる1曲です。
運動会や体育祭で流せば、きっと参加者の背中を押してくれることでしょう。
青春真っただ中の皆さんにぜひ聴いてほしい楽曲ですね。



