RAG MusicCM
素敵なCMソング

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力

国内大手通信キャリアの一つであるauのCMは、テレビや動画サイトを見ているとよく目にしますよね。

中でも三太郎や意識高すぎ!

高すぎくんなど、シリーズもののCMを楽しみにされている方は多いと思います。

この記事では、そうしたシリーズCMも含め、これまでのauのCMを一挙に紹介していきますね!

ストーリー仕立てのおもしろいCMから感動のCM、またCM内で流れている曲についても紹介していきますので、気になっていたCMがある方はぜひご覧ください。

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(91〜100)

au PAY カード 「1,000万会員突破」篇田中みな実

TVCM|au PAY カード 「1,000万会員突破」篇

クレジットカードにおいて、見た目とスペックのどちらが大切かという質問に答える田中みな実さんを映したau PAYカードのCMです。

田中さんは少し考えたあとに力強い口調で「絶対スペック!」と言い放ち、その語気の強さには驚かされてしまいますね。

そのご、ナレーションによってau PAUカードの魅力が紹介されるという構成で、制作陣の思惑通りに最後まで見入ってしまうCMですね。

docomo 世界そのままギガ「真実の口」篇奈緒

世界そのままギガ「真実の口」篇 15秒

嘘つきが手を入れると抜けなくなるというイタリアにある彫刻、真実の口をテーマにしたCMです。

奈緒さんが「海外にはWi-Fiレンタルが絶対必要!」と言ってから真実の口に手を入れると抜けなくなってしまうという展開。

実はドコモのスマホならWi-Fiレンタルなしで海外でもそのまま使えるとアピールするためのストーリーだったんですね!

サービス内容をしっかりアピールしつつ、視聴者を飽きさせない見事な展開です。

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(101〜110)

Google Pixel 9 Pro 小田凱人「バッテリー長持ち」篇/「かこって検索」篇

車椅子テニスの小田凱人選手による、Google Pixelの紹介CMです。

AIによる管理でバッテリーが長持ちすることや、かこって検索で好きな洋服や靴を便利に探せることがアピールされています。

Google Pixelの便利さはもちろん、試合をしている以外の小田さんの姿も知れるCMですね。

UQ mobile UQ 新メンバーオーディション「つながる体感No.1」篇/「親子でおトク」篇

CMの新メンバーオーディションを題材にしたCM「つながる体感No.1」篇と「親子でおトク」篇では、ガチャピンとムックが審査員となって、新たにCMに登場するキャラクターのオーディションをおこなう様子が描かれています。

その合間にUQ mobileのつながりやすさやおトクさがアピールされており、あらためてUQ mobileの魅力が伝わる内容に仕上がっていますね。

UQ mobile 顔に出ない人「電波ビンビン」篇/「コミコミバンバン」篇

auのサブブランドとして展開されているUQモバイルのこちらのCM、なんともシュールな演出が話題となっているんです。

「顔に出ない人」と題されたCMで、人混みでも電波がしっかり入ることに喜ぶ男性、豊富なデータ容量に喜ぶ女性がそれぞれ登場するのですが、2人とも心の中では大喜びしているのに表情にはそれが一切表れないという設定。

その様子がなんともシュールで、おもしろくて何度も見てしまうという方も多いのではないでしょうか?

docomo ahamo「怖くても進もう」篇BE:FIRST

【ahamo×BE:FIRST】 CM 「怖くても進もう」篇 60s Ver.

BE:FIRSTのメンバーが出演する、楽曲のミュージックビデオのようにも見えるスタイリッシュな映像です。

怖くても進もうをテーマとして、道が見えない中でもそれぞれが自分を信じて進んでいく姿が描かれています。

そんなCMの雰囲気をより盛り上げてくれる楽曲は、BE:FIRSTの『Blissful』です。

リズムを強調したような軽めなサウンドが印象的で、これによって歌声がより強調されていますね。

それぞれの歌声や声の重なりがしっかりと聞こえるからこそ、楽曲をとおしてメンバーの絆も感じられるのではないでしょうか。

docomo「ポイに恋して」篇浜辺美波、ロッチ

料金「ポイに恋して」篇(事前予約受付中) 30秒

浜辺美波さんとロッチのおふたりが出演しているドラマ仕立てのドコモのCMです。

コカドさんはポイントを貯める派、中岡さんはポイントを使う派と異なる2人の間で心が揺れ動く浜辺美波さんの様子がおもしろいんですよね。

BGMにはTRFの『BOY MEETS GIRL』が起用。

1994年にリリースされた彼らの代表曲の一つです。