auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力
国内大手通信キャリアの一つであるauのCMは、テレビや動画サイトを見ているとよく目にしますよね。
中でも三太郎や意識高すぎ!
高すぎくんなど、シリーズもののCMを楽しみにされている方は多いと思います。
この記事では、そうしたシリーズCMも含め、これまでのauのCMを一挙に紹介していきますね!
ストーリー仕立てのおもしろいCMから感動のCM、またCM内で流れている曲についても紹介していきますので、気になっていたCMがある方はぜひご覧ください。
- UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM
- 携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ
- 満島ひかりさん出演のCM。おもしろいCMから親しみやすいCMまで紹介
- ソフトバンクのCMまとめ。白戸家などのユーモアのあるCMが魅力
- GUのCMまとめ。トレンドを押さえたキャストや演出が魅力
- 見上愛さんが出演する話題のCMまとめ。新旧問わず一挙に紹介
- 楽天モバイルのCM。人気の女優やお笑い芸人が出演中
- NTTグループのCM。携帯電話やインターネット事業のCM集
- 演歌歌手が出演するCMまとめ。歌声が聴けるものから面白いものまで
- アニメ風CMまとめ。最近増えている視聴者の注目を集めるCM集
- 【Y!mobileのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
- 草彅剛さん出演CM。ユーモアと親しみやすさが魅力
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(51〜60)
Google Pixel 8「Google がつくったAIスマホ」篇

Google がつくったAIスマホ「Google Pixel 8」の便利な機能を紹介していくCMです。
AIのサポートによる快適な使用感に注目した内容で、AIの補正によって写真や音声などを快適に楽しむようすが描かれています。
使用されている楽曲は『Zoom』で、リズムが強調されたサウンドが徐々に高まっていく気持ちを感じさせますね。
Galaxy Z Fold5「大画面を持ち運ぼう」篇

Galaxy Z Fold5のCM「大画面を持ち運ぼう」篇では、テレビでプレイしていたゲームの続きをGalaxy Z Fold5で楽しんだり、パソコンでおこなっていた仕事の続きをGalaxy Z Fold5でおこなったりと、パワフルに遊びも仕事もこなせるということがアピールされています。
CMの中ではBGMである『Please Don’t Go』の歌詞に合わせてテレビやパソコンで「行かないで〜!!」と言っているような演出が用いられています。
またこのCMで使用されているのはカバーバージョンで、KC & The Sunshine Bandが手掛けた原曲とは大きく雰囲気がことなっていますね。
Galaxy Z Flip4「スマホ論争-どっちも」篇

モデル、女優、歌手としてマルチに活躍する川口ゆりなさんが出演する折りたたみスマートフォンGalaxy Z Flip4のCM「スマホ論争-どっちも」篇。
このCMソングを担当しているのも川口さんで2023年7月に配信リリースされた『C.O.S.M.I.C Love』が起用されています。
全編韓国語の歌詞、そしてどことなくなつかしさを感じさせるレトロポップなメロディラインが耳に残ります。
川口さんのキュートな歌声もとてもマッチしていて体がリズムに合わせて動き出してしまうナンバーですね。
Galaxy Z Flip5「さぁ、自由な方へ」篇

Galaxy Z Flip5のCM「さぁ、自由な方へ」篇では、「Galaxy Z Flip5を使えばこんなこともできるんだよ!!」とこれまでのスマホではできないことができるとアピールされています。
スタイリッシュな映像とともに流れているハイセンスなBGMは、プッシーキャット・ドールズによる『Don’t Cha ft. Busta Rhymes』のアレンジバージョン。
原曲とは雰囲気が大きく変わり、より洗練された印象ですね。
docomo #青春タイムトリップ Vaundy×ドコモ青春応援ムービー

ドコモのCMの中でもとくに人気が高い青春応援ムービーシリーズ。
2023年の夏に公開されたバージョンでは、「コロナ禍の高校生活でやり残したことは?」という問いに対してそれぞれがやりたかったけどできなかったことを挙げ、それをおこなっていきます。
出演している若者たちの笑顔がまぶしく、CM内の映像はどこを切り取っても青春そのもの。
観ているだけで心が温かくなるようなCMに仕上がっています。
BGMにはシンガーソングライターのVaundyさんの『mabataki』を起用。
思いやりにあふれる世界を思い淡々と語る歌詞が印象的で、思わず心を打たれてしまいます。


