RAG MusicCM
素敵なCMソング

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力

国内大手通信キャリアの一つであるauのCMは、テレビや動画サイトを見ているとよく目にしますよね。

中でも三太郎や意識高すぎ!

高すぎくんなど、シリーズもののCMを楽しみにされている方は多いと思います。

この記事では、そうしたシリーズCMも含め、これまでのauのCMを一挙に紹介していきますね!

ストーリー仕立てのおもしろいCMから感動のCM、またCM内で流れている曲についても紹介していきますので、気になっていたCMがある方はぜひご覧ください。

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(121〜130)

au PAY スマートローン「チャージ」篇津田健次郎、成海花音、吉沢悠

au PAY スマートローン|「チャージ」篇

取調室で質問を受ける重要参考人の男性と、取り調べる女性刑事……のはずなのですが、声が全然違いますし、話題がau PAY スマートローンなんですよね。

実は取調室の外にいる別の刑事が勝手にアテレコを楽しんでいたのでした!

その正体は声優であり俳優の津田健次郎さん。

深みのある美声に思わず痺れてしまいますね……!

ドコモ Google Pixel 10a アイナ×Cocomi「海外行っちゃう?」篇/「充電あるある」篇/「ピクセる?」篇アイナ・ジ・エンド、Cocomi

親友だというアイナ・ジ・エンドさんとCocomiが共演し、ahamoとPixel 10aの魅力を紹介するCMです。

ahamoは海外でもそのまま使えることや、Pixel 10aはバッテリーがすごく長持ちすることをアピール。

さらに スマホのバッテリーに関するあるあるを言い合うというシーンもあり、クスッと笑える一幕もありますよ。

BGMには、KC&ザ・サンシャイン・バンドの代表曲『That’s the Way (I Like It)』が流れています。

きっとどこかで聴き覚えがあるであろう、70年代ディスコの名曲です。

au U18バリュープラン

【今日、好きになりました。| au 】U18バリュープラン タイアップCM

『今日、好きになりました』とauとのコラボCMです。

18歳以下のユーザーがお得に使えるU18バリュープランの紹介をしています。

映像の中では高校生たちの日常の様子が映されており、そのキラキラした青春の様子はとても眩しいですよね。

au povo「povoはじめるー?使う分だけ選べる」篇

【TVCM放映中】povoはじめるー?使う分だけ選べる篇

povoなら使う量に合わせて月々の通信容量が選べることを、わかりやすくアピールするCMです。

冒頭では月々のスマホ代を比較する棒グラフが表示され、主人公の男性のスマホ代が高すぎるかもと問題提起するところからスタート。

その後povoの料金体系が簡単に説明され、使う分だけ選べるから無駄なく自分にピッタリのプランでスマホ代を適切に節約できるんだと強調されていますね。

『森のくまさん』に乗せた替え歌も相まって、とっても親しみやすくてわかりやすいCMですね。

au バリューリンクプラン「夫婦の会話」篇松田翔太、有村架純、村山輝星

TVCM│U18バリュープラン「夫婦の会話」篇

松田翔太さん演じる桃太郎と、有村架純さんが演じるかぐや姫の夫婦の会話が描かれた微笑ましいCMです。

村山輝星さんが演じる2人の娘である桃姫の様子が変だと相談する桃太郎。

花びらを抜いたり徹夜でお菓子を作っていたり、さらには化粧をしているところを見たり……。

その行動が何を意味するかわからない桃太郎と、すべてを察して表情がほころぶかぐや姫、2人の親心がかいまみえる展開に、観ているこっちもほっこりとした気持ちになりますよね。

CMの最後には桃姫の初恋にちなんで、18歳以下向けのU18バリュープランが紹介されます。

au Google Pixel 新生活あるあるシアター「社会人」篇/「大学生」篇FRUITS ZIPPER

Google Pixelの便利な機能を紹介するauのCMです。

FRUITS ZIPPERのメンバーが登場し、社会人と大学生のそれぞれの立場でのあるあるシーンを再現。

その中でPixelを便利に活用していく様子が描かれています。

そんなPixelの魅力を具体的に紹介しているこちらのCMには、彼女たちが2025年8月にリリースした『ピポパポ』。

キュートで前向きな歌詞が印象的な、聴いているだけでテンションが上がる1曲です。

au 意識高すぎ!高杉くん「ジェン文字研究」篇神木隆之介、西野七瀬、松本穂香

TVCM│意識高すぎ!高杉くん「ジェン文字研究」篇

Apple Intelligenceのさまざまな機能の中でも、日常的に使われている絵文字の発展に注目して紹介していくCMです。

神木隆之介さんが演じる高杉くんと友達が、「ジェン文字研究」として新しい絵文字を作っていく様子が描かれていますね。

機能の新しさとともに、先生や生徒たちの表情から日常を楽しく彩っていくれる機能だということも感じられるような内容です。

そんな映像で使われている楽曲が『エレンの歌 第3番』、重なる歌声の美しさも印象的な、壮大な雰囲気の楽曲ですね。

au PAY スマートローン「申し込み」篇津田健次郎、成海花音

au PAY スマートローン|「申し込み」篇

au PAYのスマートローンがどのようなものかを、津田健次郎さんと成海花音さんのやり取りをとおして紹介してくれるCMです。

興味がなさそうな津田健次郎さんに成海花音さんが語り出すという流れで、話しているうちに津田さんが興味を持っていたことがわかるという展開を見せます。

auのユーザーなら申し込みも簡単、使いやすい選択肢だというところもしっかりと描かれていますね。

まずは自分に合っているのかを調べてほしいという思いも感じられる、気軽な雰囲気の映像ですね。

au「令和元年も一緒にいこう」篇松田翔太、桐谷健太、濱田岳、有村架純、菜々緒、菅田将暉、川栄李奈、笹野高史、前野朋哉

三太郎たちの「令和元年」を祝う新CM au『令和元年も一緒にいこう』篇

松田翔太さんと桐谷健太さん、濱田岳さんが昔話の主人公たちとして登場する、auの三太郎シリーズから、令和に元号が変わった時期に放送されたCMです。

これまでに登場した他のキャラクターも順番に登場、三太郎たちとのやりとりから、楽しげであたたかい雰囲気が表現されていますね。

3人だけでのやり取りも印象的で、接しているときの全力の笑顔から、友情をしっかりと感じられます。

そんな映像で描かれる楽しそうな雰囲気をさらに盛り上げてくれる楽曲が、GReeeeNの『一緒にいこう』です。

軽やかなリズムにのせて声を重ねるような展開で、サウンドの華やかさからもポジティブなメッセージが伝わってきます。

au「ずっと、もっと、つなぐぞ。」篇

ずっと、もっと、つなぐぞ。au

auが取り組む、全国のさまざまな場所でのサービスエリアの改善や拡大、イベントの対策などを、「ずっと、もっと、つなぐぞ。

au」をテーマに伝えていくCMです。

描かれるのはイルミネーションやフェスなどの様子で、その際にauがどのように活躍しているのかという姿もしっかりと見せています。

それらの事前の設営で、参加者がもっと快適に楽しめるようにという、寄り添う気持ちが伝わってきますね。

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(131〜140)

au「とどけ、ぜんぶ。」篇松田翔太、桐谷健太、濱田岳、有村架純

TVCM | au「とどけ、ぜんぶ。」篇90秒

auのイメージキャラクターである三太郎たちの、美しいと感じるものへの向き合い方を描いた映像です。

美しいものは大切な人に届けたい、それが人とのつながりや人生の充実感、大きな幸せにつながるのだという壮大なメッセージが感じられますよね。

そんな映像で描かれる壮大かつ温かい雰囲気を際立たせている楽曲が、菅田将暉さんが演じる鬼ちゃんが歌う、『とどけ、ぜんぶ。』です。

大切な人に自分が感じた幸せを共有したいという思いを歌い上げる楽曲で、力強さと温かさを盛った歌声でも、その思いの強さを表現しています。

au Starlink Direct ここ電波ないのよ!「釣り」篇/「Xでつながる」篇/「ハイキング」篇/「緊急時」篇/「キャンプ」篇

海や山などを舞台に、スマホを使おうとすると「ここ電波ないのよ〜」と言われてしまう様子を描いたユーモアのある演出が印象的なCM。

しかし「私のスマホは空が見えればどこでもつながる」と話しながらスターリンクを用いて通信ができることをアピールしていきます。

さらに、緊急用の連絡だけでなく、普段使っているアプリも使用できることを強調しており、通常の電波が入らない場所でも普段通りスマホを使えることが紹介されています。

au Netflix「ダダーン」篇松本穂香

TVCM|au Netflix「ダダーン」篇

auならNetflixが追加料金なしで観られることを紹介するCMなんですが、その演出がとってもアイデアにあふれているんですよね。

松本穂香さんが料理をしており、鍋をシンクに置こうとすると、手が滑って落としてしまいました。

しかしその音が気になった松本さんは、その後何度か同じように鍋を落としてみます。

その理由は、鍋を落とした音がNetflixのサウンドロゴにそっくりだったからなんです。

そしてその後すぐにauショップへ足を運び、スマホを契約してきた様子が映されます。

意外な視点から描かれた印象的なCMですね。

au バリューリンク マネ活2「天帝流マネ活」篇大沢たかお

auバリューリンク マネ活2|天帝流マネ活

大沢たかおさんが演じる天帝によるマネ活術を紹介するというCMです。

マネ活術といいながら、そのどれもが「待つべし」というもので、au PAY カードを使うことで還元が受けられる手軽さがアピールされています。

大沢さんの自信たっぷりな表情がインパクト抜群で、一度観ると記憶に残るようなCMですね。

au バリューリンクプラン「天帝の鑑定」篇大沢たかお、松田翔太、有村架純、桐谷健太、濱田岳

TVCM│auバリューリンクプラン「天帝の鑑定」篇

「天帝の鑑定」篇、韻を踏んだタイトルが付けられたこちらのCMでは、桃ちゃんが「楽ちゃんからもらった」と語る絵の鑑定を天帝がおこなう様子が描かれています。

その絵の価値は「5バリューです」ととても価値があることを伝えるとともに、バリューリンクプランの5つのお得ポイントを紹介しています。

CMの終盤では楽ちゃんとは写楽であることが明かされますが、浦ちゃんは「写楽って誰?」と誰かわかっていない様子。

最後までクスッと笑えるポイントが盛り込まれた印象的なCMですね。

au バリューリンクプラン バリュー昔話「au Starlink Direct」篇/「au 5G Fast Lanel」篇/「サブスクぷらすポイント&Netflix CP」篇/「U18バリュープラン」篇大沢たかお

『かぐや姫』『かさ地蔵』『つるの恩返し』『大きなかぶ』などの有名な昔話を紙芝居で披露、そこからお得なauの料金プランの紹介につなげるという印象的なCMシリーズです。

紙芝居をしているのは大沢たかおさんが演じる天帝。

昔話といえば物語の締めくくりは「めでたしめでたし」ですが、このCMではバリューリンクプランにちなんで「価値あり価値あり」というセリフに変えられています。

誰もが知る物語ですが、半ば強引にアレンジされている様子がおもしろく、クスッと笑ってしまうような内容に仕上がっています。

au auユーザーならau PAY ゴールドカードがおトク「いい夢」篇田中みな実

auユーザーならau PAY ゴールドカードがおトク「いい夢」篇

auのユーザーなら、au PAY ゴールドカードを使うことで日々がよりお得に過ごせるのだということを伝えていくCMです。

ラーメン屋での何気ない会話を描いた内容で、田中みな実さんが出演するCMを受けて、お金に関する会話へと展開していきます。

みんなが金欠に悩む中、1人だけが笑顔を見せているという流れで、au PAY ゴールドカードがいかにお得なのかをしっかりと表現していますね。

au PAY スマートローン「スマートな選択肢」篇津田健次郎、成海花音

au PAY スマートローン|「スマートな選択肢」篇

「auユーザーならモチロン、スマロン」というキャッチコピーに対し、成海花音さんが「なぜ?」と疑問を投げかけて津田健次郎さんを困らせるという展開のCM。

まったく答えられない津田さんの気まずそうな表情が印象的なユーモアのあるCMですね。

ちなみに、その理由は、auユーザーならスマートに利用できるからだそう。

刑事モノのドラマのような演出が印象的な記憶に残るCMですね。

au iPhone 意識高すぎ!高杉くん あいiPhone 17 Pro「プレゼンテーション」篇/「コールアンドレスポンス」篇神木隆之介、松本穂香、西野七瀬

神木隆之介さんが演じる高杉くんが、新しいiPhoneのプレゼンに挑戦するという内容です。

周りをしっかりと巻き込みつつ、iPhoneとauのプランがいかに相性がいいのかについて力強く語っていますね。

自信を感じる表情からも、新しいiPhoneが素晴らしいものだというところが伝わります。

そんな映像の締めくくりに使われている楽曲が『エレンの歌第3番』です。

壮大な雰囲気が伝わってくるような構成で、道が開かれるような晴れやかな空気も感じさせます。

au Google Pixel 日本の100空「夜空を彩る花火」篇/「山頂からの青空」篇/「スマホを忘れたまつかれ」篇FRUITS ZIPPER

Google Pixel |au 日本の100空「夜空を彩る花火」篇_MNPおトク割

auでもGoogle Pixelが展開されていることを紹介、その充実した機能を味わえることをFRUITS ZIPPERが夏を過ごす姿からアピールしていくCMです。

ここで描かれるのは花火大会の様子で、花火が美しく撮れるほか、自分たちの顔を美しく補正する機能についても、楽しい雰囲気で紹介しています。

そんな映像で描かれている青春を感じさせる楽しげな空気をさらに際立たせている楽曲が、FRUITS ZIPPERの『ピポパポ』です。

タイトルからもイメージされるような弾ける軽やかなサウンド、そこに重なる明るい歌声からもポジティブな様子が伝わってきます。