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素敵なCMソング

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力

国内大手通信キャリアの一つであるauのCMは、テレビや動画サイトを見ているとよく目にしますよね。

中でも三太郎や意識高すぎ!

高すぎくんなど、シリーズもののCMを楽しみにされている方は多いと思います。

この記事では、そうしたシリーズCMも含め、これまでのauのCMを一挙に紹介していきますね!

ストーリー仕立てのおもしろいCMから感動のCM、またCM内で流れている曲についても紹介していきますので、気になっていたCMがある方はぜひご覧ください。

auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(21〜30)

「あたらしい自由 au」三太郎シリーズ「笑おう」篇 1分10秒

“三太郎シリーズ”「笑おう」編(60秒)

2018年の新年最初のauのCM「笑おう」篇。

このCMソングになっているのはガールズバンドyonigeが歌う『笑おう』。

新年にふさわしい、笑いがあふれる1年にしたいという思いが伝わる1曲ですね。

この曲はジャズナンバーの『聖者の行進』がアレンジされた楽曲でどこかなつかしい、聴いたことがある感じがするのはそのせいです。

笑うというのはとても自然なことですがそれよりもとても大切なことなんだな、と気付かされるところが歌詞の節々に感じられる1曲ですよ。

三太郎シリーズ「応援」篇

三太郎、サッカー日本代表を全力応援 au三太郎シリーズ新CM「応援」篇

俳優、歌手など幅広い分野で活躍する菅田将暉さんの、ソロ歌手としてのデビューシングル曲。

2016年に放送されていたauによるサッカーを応援するCM『au BLUE CHALLENGE』の応援篇で起用されていた楽曲です。

爽やかで勢いのあるストレートな曲調と、菅田将暉さんの力強くも甘い歌声がマッチした、耳に残るキャッチーなナンバーです。

まっすぐで疾走感がある、まさにサッカーをはじめとしたスポーツの応援にふさわしい楽曲と言えるのではないでしょうか。

三太郎シリーズ「春のトビラ・やってみよう」篇

KDDI au CM 三太郎 桃太郎 「春のトビラ・やってみよう」篇

熊本県出身の3ピースロックバンド、WANIMAにとって1作目の配信限定シングル曲。

auの人気CM/三太郎シリーズの「春のトビラ・やってみよう」篇に起用された楽曲で、イギリス民謡『ピクニック』をカバーした楽曲ということもあり、子供のころに聴いたことがあるメロディーと感じる方も多いのではないでしょうか。

民謡のカバーでありながら、美しいコーラスワークや疾走感のあるアレンジなど、WANIMAらしい魅力が詰まったナンバーです。

au Starlink Direct ここ電波ないのよ!「釣り」篇/「Xでつながる」篇/「ハイキング」篇/「緊急時」篇/「キャンプ」篇

海や山などを舞台に、スマホを使おうとすると「ここ電波ないのよ〜」と言われてしまう様子を描いたユーモアのある演出が印象的なCM。

しかし「私のスマホは空が見えればどこでもつながる」と話しながらスターリンクを用いて通信ができることをアピールしていきます。

さらに、緊急用の連絡だけでなく、普段使っているアプリも使用できることを強調しており、通常の電波が入らない場所でも普段通りスマホを使えることが紹介されています。

au 意識高すぎ!高杉くん「ジェン文字研究」篇神木隆之介、西野七瀬、松本穂香

TVCM│意識高すぎ!高杉くん「ジェン文字研究」篇

Apple Intelligenceのさまざまな機能の中でも、日常的に使われている絵文字の発展に注目して紹介していくCMです。

神木隆之介さんが演じる高杉くんと友達が、「ジェン文字研究」として新しい絵文字を作っていく様子が描かれていますね。

機能の新しさとともに、先生や生徒たちの表情から日常を楽しく彩っていくれる機能だということも感じられるような内容です。

そんな映像で使われている楽曲が『エレンの歌 第3番』、重なる歌声の美しさも印象的な、壮大な雰囲気の楽曲ですね。