auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力
国内大手通信キャリアの一つであるauのCMは、テレビや動画サイトを見ているとよく目にしますよね。
中でも三太郎や意識高すぎ!
高すぎくんなど、シリーズもののCMを楽しみにされている方は多いと思います。
この記事では、そうしたシリーズCMも含め、これまでのauのCMを一挙に紹介していきますね!
ストーリー仕立てのおもしろいCMから感動のCM、またCM内で流れている曲についても紹介していきますので、気になっていたCMがある方はぜひご覧ください。
- UQモバイルのCMまとめ。おもしろい演出が魅力のCM
- 携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ
- 満島ひかりさん出演のCM。おもしろいCMから親しみやすいCMまで紹介
- ソフトバンクのCMまとめ。白戸家などのユーモアのあるCMが魅力
- GUのCMまとめ。トレンドを押さえたキャストや演出が魅力
- 見上愛さんが出演する話題のCMまとめ。新旧問わず一挙に紹介
- 楽天モバイルのCM。人気の女優やお笑い芸人が出演中
- NTTグループのCM。携帯電話やインターネット事業のCM集
- 演歌歌手が出演するCMまとめ。歌声が聴けるものから面白いものまで
- アニメ風CMまとめ。最近増えている視聴者の注目を集めるCM集
- 【Y!mobileのCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
- 草彅剛さん出演CM。ユーモアと親しみやすさが魅力
- 【auのCM】CMで歌われた曲。歴代のCMソング【2026】
auのCMまとめ。シリーズ化された親しみやすいCMが魅力(91〜100)
Google Pixel 7a ツーショマジック「植村颯太」篇/「柚来しいな」篇


AndroidスマホのグーグルピクセルのCMです。
高性能カメラを備えた機種で画質の良さをイメージできるCMに仕上がっています。
2018年に結成されたロックバンド、マルシィの軽快な曲とボーカル吉田右京さんのライトタッチでありながら心に響く歌声が携帯を使った楽しい暮らしを演出してくれています。
Google Pixel #BestPhonesForever「あやしい Wi-Fi」篇/「星のきらめき」篇/「プラトー」篇



皮肉が効いた実に海外企業らしいこのCMは、GoogleのスマートフォンであるPixelのCM。
ライバル端末であるiPhoneとPixelが会話するという構成で、会話の中でPixelの方がiPhoneよりも優れている点が次々と現れます。
CMの後半ではさんの『Guerrilla』の曲中のフレーズが流れます。
CM内で流れる部分だけを聴くとクールな雰囲気ですが、楽曲を通して聴けばそのキャッチーさや明るく楽しい雰囲気に魅了されることでしょう。
Y!mobile バカボン一家、猫になる「ギガたっくさんで超おトク」篇/「ギガマシマシでおトク」篇/「充実のサポート」篇/「つなが~る」篇/「シンプルな3プラン」篇





出川哲朗さん、小池栄子さん、芦田愛菜さんが出演していたY!mobileのCMですが、今回はなんと一家そろって猫になってしまったという驚きの展開に。
困惑している様子もつかの間、突如訪れた猫ライフを楽しんでいる様子がかわいいんですよね。
それぞれのCMではおトクに利用できることや充実のサポート体制など、Y!mobileの魅力が紹介されています。
docomo「スマート親子ゲーム走」篇/「改札通り抜け走」篇/「スマートランニングマシン走」篇/「スマート記念撮影走」篇




家族対抗スマート競走と題されたこちらのシリーズCMは、タブレット、スマートウォッチ、ワイヤレスイヤホンといったスマートデバイスの便利さをアピールするドコモのCMです。
それぞれのCMでは、スマートデバイスを使いこなす鈴木家とスマホしか持ってない佐藤家の勝負の様子が描かれています。
各勝負は鈴木家が勝つのですが、負けた佐藤家も楽しそうでほほえましいんですよね。
BGMには運動会でも定番の『天国と地獄』のアレンジバージョンが使われています。
Google「Google Pixel 9 Pro、2 つのサイズで新登場」篇/「Google Pixel 9 Pro Fold 新登場」篇/「Google Pixel 9 新登場」篇/「Google Pixel 9 Pro デザイン 」篇




Google Pixel 9 Proに搭載されたさまざまな機能を、使用している様子をとおして紹介していくCMです。
とくにAIの機能が印象的で、AIによる写真の操作、Geminiによる問題が解決に向かっていく様子などが描かれています。
このCMのスタイリッシュな雰囲気をさらに強調している楽曲が、『Can’t Stop Looking At It (feat. Daisha McBride)』です。
リズムが力強く響くトラックと鳴り物の重なりが印象的なサウンドで、そこに軽やかな歌唱が加わることで、南米をイメージさせる明るさやスタイリッシュな雰囲気が感じられますね。


