【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!
オリンピックでの日本代表の活躍やプロリーグ「Bリーグ」の盛り上がりで、人気上昇中のバスケットボール。
NBAで活躍する日本人選手も注目を集めていますよね。
テレビ越しに応援するだけでなく、部活動で夢中になっている方や、試合会場に足を運んで観戦を楽しんでいる方も多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、試合の応援で使える曲をはじめ、国内リーグや世界大会のテーマソング、バスケを題材にしたアニメの主題歌など、バスケにまつわる曲を集めました。
練習時のテンションを上げるBGMにもピッタリの楽曲ばかりですので、プレーヤーの方もファンの方も、ぜひ参考にしてくださいね!
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【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!(11〜20)
OTAKEBIGRe4N BOYZ

りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON 公式テーマソングとして書き下ろされた『OTAKEBI』は、グローバルグループの&TEAMがフィーチャリング参加、2025年12月に配信リリースされました。
アリーナに響き渡るような力強いビートと、思わず声を上げたくなるシンガロングパートが闘争心をかき立ててくれます。
2025年10月にはファンの声を楽曲に入れる募集企画も実施されており、聴けばみんなで作った一体感が伝わってくるんです。
スポーツ観戦の前はもちろん、何かに挑戦する自分を鼓舞したいときに聴いてみてください。
BUZZER BEATER私立恵比寿中学

試合終了直前の劇的なシュートを意味する「ブザービーター」からインスピレーションを得た応援歌。
バスケの全国高校選手権「ウインターカップ2018」の公式テーマソングとして起用された本作は、アップテンポなビートと力強いコーラスワークが印象的で、青春の真っただ中にいる若者たちの情熱と挑戦が、まっすぐな歌詞で表現されています。
2018年12月に発表された本作は、アルバム『MUSiC』にも収録。
試合会場で本作が流れたときの感動を、メンバーの真山りかさんと安本彩花さんも語っています。
バスケの試合はもちろん、夢や目標に向かって頑張るすべての人の背中を力強く押してくれる応援ソングです。
ちっぽけな勇気FUNKY MONKEY BABYS

試合や練習で力を最大限に発揮したいバスケ部の皆さんにおすすめしたいのが、FUNKY MONKEY BABYSの『ちっぽけな勇気』です。
この歌は心温まるヒップホップ調の楽曲で、リズミカルなビートと温かいメロディラインが印象的。
素直に自分自身を変えたいという思いが込められた歌詞に、多くの人が共感できるはずです。
仲間たちと一緒に聴けば、汗と涙で結ばれた絆が一層深まることでしょう。
世界が終るまでは…WANDS

1990年代に日本の音楽シーンを彩ったWANDSさん。
彼らのヒット曲『世界が終るまでは…』は、1992年にリリースされた作品で、アニメ『スラムダンク』のエンディングテーマとしても知られています。
この曲は、失われた愛とその後の孤独を感じさせる歌詞が多くの人の心に響き、長きにわたりに愛され続けている名曲。
2バスケットボールを愛するすべての人、そして日々の生活の中で前に進もうとする人々にオススメの1曲です。
FANTASTIC TUNE小野賢章

疾走感あふれるメロディと力強いメッセージが響く、小野賢章さんの記念すべきデビュー曲です。
2014年2月にリリースされ、テレビアニメ『黒子のバスケ』第2期のエンディングテーマとして起用されました。
希望に満ちた未来を切り開く決意や、自分の信じる道を進む勇気を歌った本作は、挑戦する誰もの背中を力強く押してくれます。
アップテンポなサウンドとクリアな歌声は、スポーツシーンで盛り上がりたいときや、自分を奮い立たせたいときにピッタリ。
まさにバスケットボールの熱い戦いを彩るのにふさわしい楽曲として、今なお多くの人々の心に響き続けています。
ZERO小野賢章

力強いギターとドラムのリフが印象的なロックチューン。
自分らしさをつらぬく姿勢や、現在の努力が未来への誇りになるというメッセージは、バスケットボールに打ち込む選手やファンの心に強く響くはずです。
小野賢章さんの2枚目のシングルで、2015年4月にリリースされました。
テレビアニメ『黒子のバスケ』第3期帝光編のオープニング主題歌として起用された本作は、主役の声優を務める小野さんならではの説得力のある歌唱で、アニメの世界観をさらに魅力的に彩っています。
試合前の気持ちを高めるBGMとしても、チーム一丸となって戦う試合の応援ソングとしても、まさにピッタリの楽曲といえるでしょう。
【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!(21〜30)
GOBUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKENのメジャー6作目のオリジナルアルバム『Butterflies』に収録されている曲で、2016年に発売されました。
ソーシャルゲーム『グランブルーファンタジー』のテレビCM「Go into the blue」篇CMソングに起用されており、躍動感やスピード感がある曲なので、バスケットボールによく合うと思います。



