ダンボールでおもちゃをつくろう!簡単・楽しい手作りおもちゃ
ダンボールで作る、手作りおもちゃを紹介します。
今回は、保育園・幼稚園に通う年齢の子供向け!
簡単に作って遊べるアイデアを中心に、子供たちが喜ぶアイデアを集めました。
なかには少し作るのに時間がかかるものもありますが、作ってあげれば絶対喜んでくれるはず!
「手作りおもちゃを作ってあげたい」、「子供と一緒に工作を楽しみたい」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
ご自宅の普段遊びや、保育園・幼稚園で大勢のお友達と遊ぶときにもぴったりですよ!
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ダンボールでおもちゃをつくろう!簡単・楽しい手作りおもちゃ(31〜40)
ダンボールで作るゴム銃工作
https://www.tiktok.com/@nami_aidakko/video/7137171160109829377ダンボールで作るゴム銃は、親子でも楽しめるシンプルな工作!
厚めのダンボールを使い、型紙に沿って本体を切り出し、割りばしや洗濯ばさみを使って引き金部分を作ります。
輪ゴムをセットすれば、実際に発射も可能。
安全性も高く、材料はすべてが身近なものでも作れますよ。
子供の創造力を育て、大人も童心にかえって夢中になれる射的の工作です。
好きなデコレーションして自分だけのカスタム銃を作るのもおすすめです!
ぜひ、こちらを参考に工夫して楽しんでくださいね!
ダンボールフリスビー
https://www.tiktok.com/@yuri_mama4254/video/7489039637948714295タンボールを丸くカットしたら、一カ所に三角形の切り込みを入れます。
シールを貼ったりペンで絵を描いたりして、ダンボールを装飾してください。
輪ゴムを引っ掛けてダンボールから手を離すと飛んでいきますよ。
的は同じくダンボールで作っても良いですし、紙コップを積み上げて手軽に作っても良いでしょう。
フリスビーの大きさはお好みですが、あまり大きかったり小さかったりすると扱いにくいので、10センチ前後がオススメです。
ダンボール工作の的当て
@ai_paint_diy 思いの外めっちゃ飛ぶので壁際で遊んでくれー♡ 詳しい作り方は今夜インスタにアップするよー!#的あて#お祭り#おうちモンテ#知育遊び#手作りおもちゃ#工作系女子#ダンボール工作#ダンボール#おうち時間#ホムパ
♬ YONA YONA DANCE – Akiko Wada
カットした細長いダンボールを丸めて輪を作り、同じものを5つ作って土台のダンボールに貼り付けます。
輪の中に点数を書いたりして、的を完成させましょう。
こちらはボールを飛ばして的の輪の中に入れるタイプのおもちゃですので、洗濯バサミにアイスの棒とペットボトルキャップを重ねて接着して発射台を作ってください。
洗濯バサミで土台を挟んで発射台を固定、ボールには丸めたアルミホイルを使います。
ボールをペットボトルキャップの中に入れて、アイスの棒を下に押して離すと勢いよく飛んでいきますよ。
子供向けストラックアウト
@nami_aidakko #ボイスライブラリー#ストラックアウト#ダンボールアート#射的#的
♬ 拝啓、少年よ – Hump Back
お祭りでも大人気のストラックアウトのダンボール工作です!
子供たちの大きさに合わせたダンボールを、まずは選んでくださいね。
3×3のマス目に切り抜いて、切り抜いたダンボールをデコレーションしましょう。
最後に、切り抜いたダンボールを枠に合うように仕上げてくださいね。
お手軽に作れますが、ダンボールなので、射的に使うのもオススメです!
ぜひ、いろいろなアイデアを出し合いながら、工夫して子供も大人も一緒に楽しんでくださいね!
ダーツを作ろう!

3.5センチ幅にカットした長いダンボールを何本か用意します。
片面に霧吹きで水を吹きかけ湿らせ、外側の紙を剥がしてください。
ダンボールが乾いたら、接着剤を使って渦を巻くように端から丸めていきましょう。
つぎたしながら全て丸めてくださいね。
これで的の方は完成ですので、次は折り紙と爪楊枝で矢を作りますよ。
爪楊枝を矢の持ち手にして、後ろに折り紙を羽根として接着。
爪楊枝の先端におもりとしてテープを巻いたらできあがり。
的を壁に設置して、矢を投げて遊んでみてください。
大砲ダンボールの的当て

本格的なダンボール工作をしたい方にオススメのアイデア「大砲ダンボールの的当て」。
こちらは的も大砲もカットしたダンボールのパーツを組み合わせて作ります。
大砲は角度調節などもできる本格的な作りで、内部にはゴムを通したボールを押し出す棒がセットされていますよ。
その棒を引いてから離すことで、ボールが勢いよく飛んでいく仕組みですね。
うまく的にあたるとクッパが落ちるというのも面白い仕です。
ぜひお好きなキャラクターで作ってみてはいかがでしょうか。
紙コップとダンボールの的当て

小さい子供から楽しめる手作りダンボールの的あてです!
まず、紙コップに好きなデコレーションしたら、4カ所に切り込みを入れます。
輪ゴム2本を切り込みに固定しましょう。
的になるダンボールに穴を空けます。
小さい子供の場合は、はさみなどの取り扱いに気を付けてくださいね。
飛ばすものは、紙を丸めたものでも楽しめますよ。
紙コップ以外にも、割りばしでっぽうなど、子供から大人までそれぞれの環境に応じて工夫して楽しんでみてくださいね!
ブーメラン

遠くに向かって投げると回転しながらこちらに戻ってくるブーメランを、ダンボールを使って作っていきましょう。
しっかりと回転しつつ、こちらに戻ってくるような形が重要なので、定規をしっかりと使いながら正確に作るのがよさそうですね。
まずは土台となる4方向に広がった形にダンボールをカットして、そこにテープを貼ってで重さを加えていきます。
それぞれの羽の角度にも調整しつつ、良く回って戻ってくる形を追求するのが大切ですね。
コースが交換できる!ビー玉コースター

ずっと同じおもちゃで遊んでいると、飽きちゃうこともありますよね。
そんなときは、気分でコースを変えて飽きずに遊べるビー玉転がしを作ってみましょう!
まずは、土台の道をダンボールで作ります。
竹ひごなどを使って、ビー玉をのぼらせるエスカレーターのような形や、くるくるとらせん状にビー玉が落ちていくような形を作りましょう。
入れ替えられるコースは、土台の道にはめ込めるような形のダンボールを用意し、それぞれに小さく切ったダンボールやストロー、短い木の棒を貼っていろんな種類のコースを作ってくださいね。
これを入れ替えることで、飽きずにずっとビー玉転がしを楽しめますよ!
ダンボールを使ったビー玉転がし

ダンボールを使って、かっこいいビー玉転がしを作ってみましょう。
長方形の厚みがあまりないダンボールを用意し、広い面の1カ所と、1番せまい面の1カ所を切り落としておきます。
あとは、取り除いたダンボールなどを使って、ビー玉が転がる道を作り、土台のダンボールに設置していきます。
全部の道を最後までしっかりつなげて作るのではなく、所々先をなくして、ビー玉を下に落として進めていくような形にするのもオススメ!
ゴール地点からビー玉が転がって出て行ってしまわないように、ゴール地点はしっかりビー玉が止まるように配置してくださいね。


