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【青春の輝き】カーペンターズの代表曲・人気曲まとめ

音楽史に残る記録的なセールスを生み出し、世界中で愛され続けている兄妹デュオのカーペンターズ。

特に日本では1976年の初来日公演が日本武道館だったことからも分かるように特別な人気を誇り、CMやドラマなどでの起用で定期的にリバイバルヒットしている印象ですし、カーペンターズの楽曲が音楽の教科書に載るほどの高い知名度があるというのは今さら説明するまでもないですよね。

こちらの記事ではそんなカーペンターズの人気曲、代表曲をまとめて紹介しています。

曲は聴いたことはあるけど曲名とかは知らないかも……そんな方にもおすすめの記事となっていますからぜひご覧ください!

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【青春の輝き】カーペンターズの代表曲・人気曲まとめ(21〜30)

I’m still not over youCarpenters

Richard Carpenter – I’m Still Not Over You [w/ lyrics]
I'm still not over youCarpenters

リチャードが歌うアイム・スティル・ナット・オーヴァー・ユーは、広がりがある一曲。

愛する人を忘れられない心情を歌っています。

リチャードのソロアルバム「タイム」に収められている曲で、切ない歌声が聴かせる一曲です。

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    Please Mr. PostmanCarpenters

    Please Mr Postman [HD-Music Video] – Carpenters
    Please Mr. PostmanCarpenters

    原曲は「Please Mr. Postman」1971年のアルバム「緑の地平線〜ホライゾン」の4曲目に収録。

    ビートルズやダイアナ・ロスのカヴァーでも有名だが、オリジナルは1961年のガールグループであるマーヴェレッツの楽曲。

    カーペンターズヴァージョンはオリジナルのブルース感覚が削がれ、ポップで聴きやすいナンバーとして仕上がり、その結果、アルバムの先行シングルとして全米1位の大ヒットを記録した。

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      【青春の輝き】カーペンターズの代表曲・人気曲まとめ(31〜40)

      遠い想い出Carpenters

      Carpenters – Those Good Old Dreams Lyrics-HQ
      遠い想い出Carpenters

      原題は「Those Good Old Dreams」1981年発表の9枚目のアルバム「メイド・イン・アメリカ」の1曲目を飾る。

      カントリー系でやさしいメロディが印象的な一曲。

      カレン存命中のラストシングルでもあり、晩年のカレンの歌声が心に響く。

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        All I can doCarpenters

        アルバム「チケット・トゥー・ライド(涙の乗車券)」に収録されているこの曲は、ドラムスとイントロのコーラスが印象的な一曲です。

        カレンのボーカルにパンチが聴いているテンポの速い一曲で、複雑なメロディーが聴いていておもしろいジャズ調の一曲です。

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          All of my lifeCarpenters

          オール・オブ・マイ・ライフというこの曲は、ゆったりとした曲調で聴かせる一曲です。

          愛する人を見つける喜びを静かに歌い上げています。

          聴いていて優しい気持ちになれる一曲です。

          広がりのあるメロディーが印象的な一曲。

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            Crystal LullabyCarpenters

            「クリスタル・ララバイ」というこの曲は、赤ちゃんのために優しく歌われている子守歌となっています。

            1972年のアルバム、「ア・ソング・フォー・ユー」に収録されている曲です。

            子供を大切にする親が、子供のために歌う、歌詞が美しい一曲です。

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              EveCarpenters

              1969年にリリースされたカーペンターズのデビューアルバム。

              タイトルは「オファリング」というものだったのですが、のちに「チケット・トゥー・ライド(涙の乗車券)」というタイトルで発売しなおしたことで知られています。

              この曲は、ピアノとメロディーが美しい一曲となっています。

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