RAG Music
素敵な洋楽

【青春の輝き】カーペンターズの代表曲・人気曲まとめ

音楽史に残る記録的なセールスを生み出し、世界中で愛され続けている兄妹デュオのカーペンターズ。

特に日本では1976年の初来日公演が日本武道館だったことからも分かるように特別な人気を誇り、CMやドラマなどでの起用で定期的にリバイバルヒットしている印象ですし、カーペンターズの楽曲が音楽の教科書に載るほどの高い知名度があるというのは今さら説明するまでもないですよね。

こちらの記事ではそんなカーペンターズの人気曲、代表曲をまとめて紹介しています。

曲は聴いたことはあるけど曲名とかは知らないかも……そんな方にもおすすめの記事となっていますからぜひご覧ください!

play_arrowプレイリストを再生

【青春の輝き】カーペンターズの代表曲・人気曲まとめ(31〜40)

HappyCarpenters

ハッピーという明るいタイトルのこの曲は、1975年にリリースされたカーペンターズの6枚目のアルバム「ホライズン」に収録されています。

恋のゲームや、甘い恋愛感情をボーカルのカレンが爽やかに歌いあげています。

    0 / 100 文字

    Love is surrenderCarpenters

    The Carpenters Love Is Surrender Subtitulado
    Love is surrenderCarpenters

    ラブ・イズ・サレンダーというこの曲は、1970年のアルバム「クロース・トゥー・ユー」に収められている一曲です。

    愛をテーマにたくさんの歌を歌ったカーペンターズ。

    この曲では、愛をテーマに深いメッセージがキャッチーなメロディーに乗せられて歌われています。

      0 / 100 文字

      If we tryCarpenters

      イントロのサックスフォンと、ボーカルの低い声が聴かせる一曲。

      イフ・ウィー・トライはカレンのソロアルバムに収録されている曲ですが、カーペンターズのまだリリースされていなかった曲を集めて収録したアルバム「ラヴリーネス」でも聴くことができます。

        0 / 100 文字

        イエスタディワンスモアCarpenters

        永遠の名曲カーペンターズの「イエスタディワンスモア」。

        こちらの楽曲もゆっくりなテンポで練習できるのが魅力の楽曲です。

        仕上がりもゆっくりのままで良いので、落ち着いて安定したトーンで吹くことを心がけてみてください。

          0 / 100 文字

          見つめあう恋Carpenters

          原題は「There’s a Kind of Hush (All Over the World)」1976年発表の7枚目のアルバム「見つめあう恋」の1曲目を飾る。

          元はイギリスのバンド、ハーマンズ・ハーミッツが1967年にシングルとして発表し、本国イギリスでは7位に達した曲のカヴァー。

          原曲に比べ、カーペンターズヴァージョンは落ち着いたアレンジが施され、大人な雰囲気となっている。

          全米12位を記録。

            0 / 100 文字

            【青春の輝き】カーペンターズの代表曲・人気曲まとめ(41〜50)

            ソリテアーCarpenters

            原題は「Solitaire」1971年のアルバム「緑の地平線〜ホライゾン」の6曲目に収録。

            アメリカの名シンガーソングライターであるニール・セダカのカヴァーで全米17位を記録した楽曲。

            とても繊細で難しいバラードだが、それを歌いこなすカレンの歌唱力に脱帽させられる。

            ニール・セダカもカーペンターズがこの曲を歌ってくれたことに感謝したという。

              0 / 100 文字

              Touch Me When We’re DancingCarpenters

              原曲は「Touch Me When We’re Dancing」1981年のアルバム「メイド・イン・アメリカ」の7曲目に収録。

              全体的にソウルフルであり、間奏のサックスソロも素晴らしい。

              王道ながら、新しい境地を垣間見せた一曲。

              シングル化され全米16位を記録。

              低迷期の中、久しぶりの全米トップ20に返り咲いた。

                0 / 100 文字

                Close to you / 遙かなる影Carpenters

                カーペンターズは、1970年代に活躍したアメリカのポップ・ミュージック・グループです。

                彼らの楽曲『Close to You』は1970年にリリースされ、ビルボード・ホット100で4週間連続1位を記録するなど、世界的に大ヒットしました。

                この楽曲は愛と憧れ、特別な人との密接な関係を求める情熱が込められており、その美しいメロディと心に響く歌詞は、多くの人々の心に残る名曲です。

                カレン・カーペンターさんの温かくも透明感のあるボーカルが、リチャード・カーペンターさんの洗練されたアレンジと見事に調和し、曲の美しさを一層際立てています。

                愛する人と共に、あるいは愛を夢見るすべての人にとって、この楽曲は特別な意味を持つでしょう。

                カーペンターズの音楽は、世代を超えて愛され続ける理由がここにあります。

                  0 / 100 文字

                  Turn awayCarpenters

                  The Carpenters – Turn Away [1969]
                  Turn awayCarpenters

                  ターン・アウェイというタイトルのこの曲は、リチャード・カーペンターのボーカルにカレンのバックコーラスが美しい一曲です。

                  力強く歌い上げられている一曲で、皆で一緒に歌ってみると迫力があって良いかもしれません。

                    0 / 100 文字

                    What Are You Doing New Year’s EveCarpenters

                    1970年代を代表するポップ・デュオ、Carpentersが、1984年に公開したアルバム『An Old-Fashioned Christmas』に収められたこちらの楽曲は、1947年にフランク・ローサーさんが書いたスタンダード・ナンバーのカバーです。

                    1978年に録音されながらも長く未発表だったカレン・カーペンターさんの透明感あふれるボーカルに、兄のリチャード・カーペンターさんが新たにオーケストレーションを施し、しっとりとしたバラードに仕上げています。

                    「大晦日の夜、あなたはどう過ごすの?」と、控えめに相手の予定を尋ねる内容は、華やかなパーティーの喧騒から離れ、静かな部屋でふたりきりの時間を思わせる親密さに満ちています。

                    穏やかなピアノとストリングスに包まれた本作は、新しい年を迎える前の、少しだけ切ない恋心を感じたいときにぴったりです。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ