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【子育てソング】育児を頑張るママ&パパへ贈る歌

子育てって、なかなか思うようにはいかないですよね。

「毎日怒ってばっかり」「もっと余裕を持って子育てするつもりだったのに」そんなふうに、お子さんの寝顔を見ては後悔しているご両親も多いのではないでしょうか?

この記事では、子育て中のママ・パパに聴いてほしい、子育てをテーマにした楽曲を紹介します。

聴くと泣ける感動ソングから、思わず笑ってしまう子育てあるあるソングまで集めました。

疲れた時に、よければ聴いてみてください。

少しでもママ・パパの心が癒やされますように!

【子育てソング】育児を頑張るママ&パパへ贈る歌(21〜30)

おひさま~大切なあなたへ平原綾香

【期間】平原綾香「おひさま~大切なあなたへ」 FULL【限定】
おひさま~大切なあなたへ平原綾香

井上真央さん主演による、2011年のNHK連続テレビ小説『おひさま』のテーマ曲です。

当初は歌詞のないインストゥルメンタル曲でしたが、反響の大きさから歌が用意され、平原綾香さんが歌唱を担当しました。

脚本の岡田惠和さんによる歌詞は「母への思い」がテーマになっており、大切な人を思う親子の強い絆がシンプルなメロディーとともに描かれています。

僕が生まれた時のこと安達充

【泣ける歌】僕が生まれた時のこと-It was when I was born-安達充
僕が生まれた時のこと安達充

誰かに伝えたい思いを世界に一つだけの曲に乗せて代弁してくれる、ソングレターアーティスト安達充さんの『僕が生まれた時のこと』です。

普段はなかなか素直に伝えられない両親への感謝の気持ちが込められています。

両親に「育ててくれてありがとう」と感謝の気持ちを伝えたくなるとともに、わが子への愛しさが込みあげてくる1曲です。

きみの笑顔momo

【子育てワーママ共感ソング】『きみの笑顔』
きみの笑顔momo

仕事と子育てでめいっぱいだった男の子ママ、momoさんが、自身の子育て中に感じたことを曲にしたという『きみの笑顔』。

子育て中の親なら誰しも共感できる等身大の歌詞に心が温まります。

子育ての真っ只中にいる親は、毎日本当に忙しくて大変。

1日働いて動いて、それでも思い通りに事が進まなくて、ぐったり……そんなとき、無邪気な子供の笑顔を見て、ほっと癒やされることってありますよね。

ぜひこの曲を聴いて、そんな気持ちを思い出し、子育ての幸せを感じるひとときにしてください。

ほしのかずだけマユミーヌ

『ほしのかずだけ』は、ムーニーのCMソングに起用されたことでも有名なマユミーヌさんの1曲。

眠っているお子さんをなでながら、幸せに笑っているお母さんが目に浮かぶようなやさしい歌です。

あなたがいるから笑顔になれるし強くなれるよ、本当にありがとう。

そんな思いがあふれていて、聴いているだけで胸があたたかくなってしまいますね。

これから子育てをはじめられる方、今頑張っている最中の方、みなさんにオススメしたい感動ソングです。

わたしがあなたを選びました諏訪桃子

「わたしがあなたを選びました」 諏訪桃子
わたしがあなたを選びました諏訪桃子

産婦人科医である先生が、お産の現場でさまざまなお母さんたちの経験を思い、あふれ出た言葉をつづった詩がもととなって作られた絵本『わたしがあなたを選びました』。

この詩にソプラノ歌手であり、母親でもある諏訪桃子さんがメロディーをつけ、やさしいシルキーボイスで歌われています。

赤ちゃんからのメッセージに、涙があふれます。

じかんよとまれあのねチャンネル-NattyPatty-

【ママうた】じかんよとまれ/子供の成長を願う、母親の気持ちを歌った曲です。
じかんよとまれあのねチャンネル-NattyPatty-

子育てをしていると、わが子のが長する姿を早く見たい、という気持ちと、今の純真無垢な幼いままで止まっていてほしい、という思いが交錯するときがありますよね。

このままずっと一緒にいたいけれど、子供はどんどん成長して、いつかは巣立っていきます。

子育ては大変なことも多い分、あっという間に過ぎていく貴重な時期。

少し寂しいけれど、子供には未来に向かって力強く歩んでいってほしい、そんな親の思いがギュッと凝縮されていて、改めて今の時間を大切にしようと思える1曲ですよ。

今日は寝てしまおう堀下さゆり

堀下さゆり「今日は寝てしまおう」Music video
今日は寝てしまおう堀下さゆり

福島県出身のシンガーソングライター、堀下さゆりさんによる子育て応援ソングがこの『今日は寝てしまおう』です。

ワンオペ育児で息をつく暇もなく、子供が昼寝をしてくれたちょっとの空き時間でやるべきことがあるけど、休憩しないと何もできないという状況のお母さんは多いのではないでしょうか?

そんな方はぜひこの曲を聴いて、たまにはしっかり休憩をしてほしいです。