こどもの日に遊びたいゲーム。家族で盛り上がるアイデア集
こどもの日は、子供たちの健やかな成長を願い、お祝いする日です。
こいのぼりや兜を飾ったり、柏餅を食べたりと、過ごし方はさまざま。
ですが、せっかくなら家族やお友達みんなで盛り上がれるゲームを取り入れてみませんか?
この記事では、こどもの日にぴったりなゲームのアイデアを幅広く集めました。
こいのぼりや柏餅をモチーフにした遊びから、少ない準備で気軽に楽しめるものまで、お部屋の中でワイワイ遊べるものばかりです。
子供も大人も夢中になれるゲームなので、ぜひチェックしてみてくださいね!
- 【子供会】簡単で楽しい室内ゲーム。盛り上がるパーティーゲーム
- 【子供向け】人気のパーティーゲーム。盛り上がる面白いゲーム
- 【こども向け】放課後デイサービスで楽しむ、室内ゲームのアイデア特集
- こどもの日に楽しむゲーム・工作のアイデア。盛り上がる遊びまとめ
- こどもの日に楽しめる!保育にオススメの出し物&遊びのアイデア集
- 小学校・高学年におすすめ!盛り上がる室内レクリエーション&ゲーム
- 子供が喜ぶくじ引きを手作り!作って遊んで楽しいアイデア集
- こどもの日に盛り上がるマジック。簡単な手品のネタ集
- 【少人数の室内遊び】盛り上がるレクリエーション
- 盛り上がるお正月ゲーム。定番から手作りまで楽しいアイデア集
- 【こどもの日】兜を手作りしてみよう!楽しく作れるアイデア集
- お花見がもっと楽しくなる!子どもと遊べるレクリエーション&ゲームのアイデア集
- 家族で盛り上がるゲーム!道具なしで今すぐ始められるアイデア集
こどもの日に遊びたいゲーム。家族で盛り上がるアイデア集(71〜80)
家の中でかくれんぼ

YouTuberのFischer’sがアップロードしている動画「モヤモヤかくれんぼ」を見たことがありますか?
狭い空間でかくれんぼするとこんなに楽しいのだなと思わせてくれるおもしろい動画です。
そこでみんなで「家の中でかくれんぼ」をしてみましょう。
テレビの裏、台所のシンクの下、などなど、子供なら大人が思いもつかないような場所に隠れられるかもしれませんね。
でも、調子に乗って危険な所に隠れるのはダメですよ。
楽しく遊ぶために「ベランダは禁止」や「高い所はダメ」などあらかじめルールを決めてから始めてくださいね。
スマートフォンで撮影しながら隠れた子供を探しても楽しそう!
小豆リレー

箸を使って小豆を一粒ずつ他のお皿に移していく小豆リレーは、まだ箸の使い方に慣れていない小さいお子様はもちろん、慣れているはずの大人であっても難しいためエキサイトしますよ。
毎年こどもの日に開催することで、お子様の成長を見ることもできるなど楽しめるのではないでしょうか。
また、大人でも難しいという性質から忘年会や新年会などの宴会でチーム戦にしておこなっても盛り上がることまちがいなしです。
健やかな成長をお祝いする日にぴったりな、ご家族みんなで楽しめるゲームです。
新聞じゃんけん

新聞紙を1枚広げた上に立ちます。
ジャンケンをして負けた人が新聞を半分にたたみます。
負けていって新聞紙の上に立てなくなったら終わりです。
2人でも遊べますし、少しスペースはいりますが大人数でもできますね。
トーナメント戦にしてもいいかもしれません。
歩数計ダンス対決

歩数計を付けて時間を決めてダンスをします。
ダンスの終了後、歩数計の歩数が多かった人の勝ちです。
音楽をかけて踊ると見てるほうも盛り上がれて楽しいですね。
恥じらいは捨てて、オーバーな振り付けやステップで勝ちにいきましょう!
私は誰でしょう?クイズ

このゲームは、いくつかのヒントをもとに正解を考えます。
例えば「丸い形をしています」「外側は緑なのに、中は赤色です」「夏に食べる人が多いです」とヒントを出し、正解の「スイカ」を答えてもらう感じですね。
正解は何でもOK!子どもたちと楽しむ場合は、誰もが知っている答えを設定してみましょう。
こどもの日に遊ぶなら「こいのぼり」「カブト」などを正解にしてヒントを考えるといいですね。
最後のヒントで答えが分かるようにすれば、簡単になりすぎず楽しめると思います!
箱の中身はなんでしょう?

レクリエーションなどでも定番となっている箱の中身はなんでしょうゲームは、その時々でお題が変わるため飽きずに楽しめるゲームですよ。
お子様が好きなおもちゃや端午の節句にちなんだ食べ物など、こどもの日らしいお題を準備すればイベントとしても楽しめるのではないでしょうか。
ただし、過激なバラエティー番組などで見かける危険なものや生き物などはゲーム自体を怖がってしまうため避けましょう。
出かけられない時に室内ならではの楽しみ方ができる、おすすめのゲームです。
英語禁止ボウリング

こどもの日にお友達や家族とみんなでボウリングに行くこともありますよね。
ただ普通に楽しむのもいいですが、英語の使用禁止というルールにするとよりいっそう盛り上がります。
まず「ボウリング」がアウトですし、他にも危険な単語がいろいろひそんでいますから気をつけてください!
もうボウリングの点数なんか気にしていられないですね(笑)。



