大学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム
ゼミやサークルなどなど、大学生はつねに新しい出会いにあふれていますよね。
なかには新しいメンバーとの親睦を深めるため、みんなで遊べるゲームを探している人も多いのではないでしょうか?
この記事ではそんなあなたにオススメな、大学生が室内で楽しめる遊び、レクリエーションゲームを紹介します。
オンライン上で楽しめるゲームもあるので、オンライン授業でも安心!
友達とちょっとヒマになったときにも活用できるゲームがたくさんあるので、ぜひチェックしてみてくださいね!
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大学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム(71〜80)
イヤホンガンガン伝言ゲーム

好きな音楽を大音量で聴く、大声を出すという点がストレスの解消にもつながる伝言ゲームです。
声が聞こえないという状況でどれだけ正しく言葉を読み取って伝えられるか、それぞれの集中力や工夫が試されますね。
言葉だけでは伝わらないという場合には、体を動かすことによるストレスの発散も兼ねた、ジェスチャーも含めた伝言にするのがオススメですよ。
正しく言葉が伝わらなかった場合の、どのように文章がずれていったかの検証も盛り上るポイントですね。
100円じゃんけん

「100円じゃんけん」は、人数がたくさんいてもできるゲームです。
全員が100円を用意して、司会者の合図で近くにいる人とじゃんけんをしていきます。
勝った人が負けた人の100円をもらい、負けた人はその時点でゲームから脱落です。
最後まで残った人は勝者となり、全員の100円をもらえますよ!
10回クイズ

小さい頃、誰もが一度はやったことがある「10回クイズ」!
相手のまちがいを誘導するゲームですね。
定番の遊び方は、まず答える人に「ピザ」と10回言わせて、「ここは?」と「ひじ」を指しながら質問します。
そうすると不思議なことに、「ひじ」なのに「ひざ」と答えてしまうんですよね。
インターネット上にたくさんのお題が上がっているので、ぜひ遊んでみてください。
モッツァレラチーズゲーム

「モッツァレラチーズゲーム」は、順番に「モッツァレラチーズ」と言っていくのですが、前の人より高いテンションで言うというのがルールです。
正解はありませんが、かなり盛り上がりますね。
大学生だとテンションが上がりすぎて、歯止めが利かなくなるかもしれません。
とてもオススメのゲームです!
人間知恵の輪

室内で軽く体を動かせるレクリエーションを探しているあなたにオススメなのが、こちらの「人間知恵の輪」というゲームです。
このゲームでは集まった人数がランダムに手をつなぎ、それぞれの人をくぐったりすることで一つの輪っかにしていくというのがルール。
簡単ですがスキンシップができるので仲が深まるきっかけになりますよ。
偉人の名言ゲーム

歴史に名を残す偉人たちはそれぞれの信念や価値観を伝える名言を残していますよね。
そんな歴史上の偉人たちを参考にして、架空の偉人の名前とその人が言ってそうな名言を考えていくゲームです。
存在しないものを言葉にする発想力が大切な内容ではありますが、歴史に詳しい人の方が参考にできるものが多いので有利かもしれませんね。
ありそうな雰囲気やおもしろさを正解の基準として、自由な発想でゲームを進めていきましょう。
その名言が生まれたときのエピソードなどもあわせて考えるパターンでも盛り上がりそうですね。
マシュマロキャッチ

「マシュマロキャッチ」は、投げられたマシュマロを口でキャッチする遊びです。
距離を伸ばしていくにつれ、難易度が上がっていきます。
高さを変えてみるのも良いかもしれないですね。
投げる側のコントロールも重要です。
自分たちの限界がどこなのか、ぜひ挑戦してみてください!
人間間違い探し

ふたつの絵を見比べて異なるところを探していく間違い探しを、人間で演じてみようというゲームです。
出題するメンバーがならんでいる姿をまずは見てもらって、そこから並び順やポーズ、持ち物などを変更して違いを作っていきます。
さきほどの状態からどこが変わったのか、直前の記憶を頼りに答えを探していくという内容ですね。
回答者は細かい部分までしっかりと記憶しておけるのか、出題者はどこまでわかりにくい違いを作れるのかが試されますね。
人間だるま落としゲーム

通常のだるま落としを、実際に人が座布団やダンボール箱などを積んだ上に乗っておこなうのが「人間だるま落としゲーム」です。
1人は座布団を抜く係です。
「せーの!」で上の人がジャンプし、もう1人が座布団を抜きます。
高さは無理せず、ケガのないように注意してください。
NGワードゲーム

これを言ったら罰ゲーム!
NGワードゲームは、会話の中で自分に決められたNGワードを発言してしまったらアウトという、とってもわかりやすいゲームです。
普段よくコミュニケーションを取っている人が選ぶキーワードは、きっと鋭いところをついてくるものばかり。
口癖を把握している人が指定したワードなら、開始早々なんの疑いもなく言ってしまうかもしれませんね。
NGワードを引き出そうと頭脳戦が繰り広げられれば、罰ゲームをかけた戦いがより盛り上がるでしょう!



