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大学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム

ゼミやサークルなどなど、大学生はつねに新しい出会いにあふれていますよね。

なかには新しいメンバーとの親睦を深めるため、みんなで遊べるゲームを探している人も多いのではないでしょうか?

この記事ではそんなあなたにオススメな、大学生が室内で楽しめる遊び、レクリエーションゲームを紹介します。

オンライン上で楽しめるゲームもあるので、オンライン授業でも安心!

友達とちょっとヒマになったときにも活用できるゲームがたくさんあるので、ぜひチェックしてみてくださいね!

大学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム(41〜50)

ダンスジェスチャーゲーム

SixTONES – Dance Game「ダンスジェスチャーゲーム」やってみた!
ダンスジェスチャーゲーム

体の動きだけで物事を伝えるジェスチャーゲームをよりスタイリッシュにアレンジした内容です。

お題の発表とともに音楽が流され、その音楽に合わせた即興のダンスを披露、ダンスとしての成立をしっかりと意識しつつお題の動きも自分なりに取り入れます。

他の人はお題が何かを考えるだけでなく、ダンスが成立しているのかも判断していきましょう。

ダンスが得意な人は発想力をいかしてよりスタイリッシュなジェスチャーをめざし、苦手な人は頑張っている姿を楽しんでもらう内容ですね。

ダンスの実力にあわせて楽曲のチョイスを工夫、得意な人はより振り付けが難しそうな曲を流すのもオススメですよ。

大学生におすすめの室内で楽しめる遊び・レクリエーションゲーム(51〜60)

万歩計ダンス

万歩計ダンスでへなちょこダンスw by PRIMA DONNA
万歩計ダンス

室内でも体を動かして遊びたいという人は多いと思います。

そんなあなたにオススメなのが、こちら「万歩計ゲーム」です。

このゲームでは体のどこかに万歩計を付けてダンスをします。

その万歩計の数字があらかじめ決めた数字に近い人が勝利です。

決めた数字に近付ける以外にも、できるだけ多い数字を出した人が勝利というルールもおもしろいです。

早押し対決

早押し対決(室内レクリエーション)
早押し対決

カウンターを使って競う!

早押し対決のアイデアをご紹介します。

シンプルで分かりやすいゲームなので、隙間時間に気軽に挑戦できるユニークなアイデアですよ!

使用するのは人数を数えるカウンターという道具のみ。

制限時間内に誰が一番大きい数字を出せるかを競ってみましょう。

参加者1人ひとりの押し方に個性が出るので、見ている方もおもしろいのではないでしょうか。

1位の人への特典や、最下位の人への罰ゲームなどを加えるのも盛り上がりそうですね!

トランプ

トランプは室内で楽しめるレクリエーションゲームの定番です。

ポピュラーなものでいうとババ抜きや7ならべ、大富豪などがあります。

カードひとつでさまざまな楽しみ方ができるのでとても万能なゲームですよね。

はじめましての人でもトランプゲームを通して、打ち解けられるでしょう。

ゲームを通してぜひ仲を深めてみてください。

ワードウルフ

自分さえも信じられない言葉の人狼ゲーム『ワードウルフ』
ワードウルフ

人狼ゲームと似ていることからその名前が付いた「ワードウルフ」。

似ている2つの言葉を多数派、少数派に分けてお互いにその言葉についてディスカッションし、少数派を見つけ出すというゲームです。

たとえば多数派が「海」少数派が「川」という言葉であればそれについて語りますが、あまりに多くを語ると自分がどちらなのかということに触れられてしまいます。

そのあたりをうまくかわしたり推理する、シンプルですが頭を使うゲームです。

オンラインでも気軽にできるゲームですね。

旗あげゲーム

旗あげゲームを舐めてたら本当に面白かったwww
旗あげゲーム

昔からテレビなどでも定番だった旗あげゲームですが、実際にやったことがある人は少ないのではないでしょうか。

実は結構おもしろいので、室内でびレクリエーションとしてかなりオススメです。

基本的には赤と白の旗を使いますが、用意するのが面倒な場合は、タオルやハンカチなどで代用しても十分に楽しめます。

フェイントをかけたりしながら楽しみましょう。

スタンドアップゲーム

【宴会・パーティーゲーム】 立つ人数を当てろ!スタンドアップゲーム
スタンドアップゲーム

その場に立ったり座ったり、道具もいらずに遊べちゃうスタンドアップゲームです。

順番にその場にいる人数より小さい数の数字を言います。

それと同時にその場にいる人は自分で決めてその場に立つのか、座るのか、そしてその言った数と立ち上がった人数が合えば正解、というゲームです。

その場で気軽にできるゲーム、人数も関係なく遊べるので時間がちょっと余ってしまったときなどにもピッタリなゲーム。

最後まで残ってしまった人は罰ゲーム!というのもいいかもしれません。