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素敵な洋楽

【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】

洋楽のかっこいいPVを一挙紹介!

1980年代あたりから、マイケル・ジャクソンさんなどを筆頭にミュージックビデオが重要視されるようになり、音楽を目で楽しむ文化が広まりました。

今回はそんな洋楽のかっこいいPV特集!

単純にダンスがかっこいいものや、演出がかっこいいものなど、幅広い分野からチョイスしてみました!

もちろん、楽曲のかっこよさも基準にしているので、かっこいい洋楽を探している方もぜひチェックしてみてくださいね!

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【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】(1〜10)

Blinding LightsThe Weeknd

The Weeknd – Blinding Lights (Official Video)
Blinding LightsThe Weeknd

カナダ出身のアーティスト、ザ・ウィークエンドさん。

彼の音楽性は非常に個性的で、1980年代のシンセ・ポップと現代的なサウンドをミックスした独特のスタイルで知られています。

そんな彼の代表的な作品が、こちらの『Blinding Lights』。

光り輝く夜の街を車で走ったり、マフィアのような登場人物にボコボコにされたりと、深いミーニングが込められたMVが印象的ですね。

爽やかでゴージャスなメロディーと個性的なMVがおりなす表現はバツグンのインパクトをほこります。

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    …Ready For It?Taylor Swift

    日本でも大人気のアーティスト、テイラー・スウィフトさん。

    もともとカントリー・ミュージックのアーティストであるため、彼女のMVはポップなものであったり、落ち着いているものをイメージする方は多いと思います。

    そんなイメージをくつがえす作品が、こちらの『…Ready For It?』。

    CGを多く用いた作品で、スタイリッシュな衣装を身にまとったテイラー・スウィフトさんが、自分とそっくりなロボットと戦うという、インパクトの強いMVに仕上げられています。

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      As It WasHarry Styles

      Harry Styles – As It Was (Official Video)
      As It WasHarry Styles

      2022年上半期に大ヒットしたハリー・スタイルズさんの名曲、『As It Was』。

      ワン・ダイレクションが無期限で活動休止し、それぞれのメンバーがそれぞれの道で活躍しているのですが、ハリー・スタイルズさんの活躍は特に目まぐるしく、2022年に限らず、いくつものヒットソングを連発しています。

      こちらのMVは、シュールなダンスを味わえる作品で、もともとボーイズグループだったということもあり、レベルの高いダンスが披露されています。

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        【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】(11〜20)

        STAYThe Kid LAROI, Justin Bieber

        The Kid LAROI, Justin Bieber – STAY (Official Video)
        STAYThe Kid LAROI, Justin Bieber

        オーストラリアを代表するラッパー、ザ・キッド・ラロイさんとジャスティン・ビーバーさんが共演した作品、『STAY』。

        2021年にリリースされた作品で、2020年代のトレンドであるシンセ・ポップを主体としてたこともあってか、2022年に入ってもチャートの上位に君臨するロングヒットを記録しました。

        MVも非常にかっこよく、特にザ・キッド・ラロイさんが誰もいない大通りで疾走する姿は印象的です。

        ぜひチェックしてみてください。

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          Viva Las VengeancePanic! At The Disco

          Panic! At The Disco – Viva Las Vengeance (Official Video)
          Viva Las VengeancePanic! At The Disco

          世界を代表するエモバンドとして知られているパニック・アット・ザ・ディスコ。

          一時期はその影響力の強さから、ラジオなどで彼らの楽曲を放送していいのかどうか話題にもなりましたね。

          そんなパニック・アット・ザ・ディスコの作品で、特にオススメしたいMVがこちらの『Viva Las Vengeance』。

          前半は1970~1980年代のようなロックテイストのかっこいいMVに仕上げられています。

          古さがかっこいいみたいな感じの楽曲ですね。

          しかし、MVの後半ではまさかの展開が……。

          ぜひ最後までご覧ください!

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            Until I Found YouStephen Sanchez

            Stephen Sanchez – Until I Found You (Official Video)
            Until I Found YouStephen Sanchez

            王道のポップ・ミュージックを歌うアメリカ出身のシンガー、スティーブン・サンチェスさん。

            彼のポップ・ミュージックは、そこらへんのポップ・ミュージックとは大きく異なります。

            1960年代や1970年代のポップ・ミュージックを主体としたものが多く、どの楽曲も懐かしさが演出されています。

            こちらの『Until I Found You』も例にもれず、そういった特徴を持った作品です。

            エルヴィス・プレスリーさんをイメージさせるような、男らしいまっすぐな映像表現が印象的ですね。

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              Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)Charlie Puth

              Charlie Puth – Left And Right (feat. Jung Kook of BTS) [Official Video]
              Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)Charlie Puth

              ワイルド・スピードのエンディング・テーマ『See You Again』でウィズ・カリファさんと共演してから、世界的な人気を集めるようになったシンガーソングライター、チャーリー・プースさん。

              日本でも人気のアーティストですね。

              そんな彼と今をときめくBTSで活躍しているジョングクさんが共演した作品が、こちらの『Left And Right (feat. Jung Kook of BTS)』。

              さわやかなMVにまとめられており、2人の整ったルックスが存分に味わえます。

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