【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】
洋楽のかっこいいPVを一挙紹介!
1980年代あたりから、マイケル・ジャクソンさんなどを筆頭にミュージックビデオが重要視されるようになり、音楽を目で楽しむ文化が広まりました。
今回はそんな洋楽のかっこいいPV特集!
単純にダンスがかっこいいものや、演出がかっこいいものなど、幅広い分野からチョイスしてみました!
もちろん、楽曲のかっこよさも基準にしているので、かっこいい洋楽を探している方もぜひチェックしてみてくださいね!
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【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】(51〜60)
Le bien qui fait malMozart Opera Rock

フランスで非常に高い人気を博しているミュージカル、『モーツァルト・オペラ・ロック』。
こちらの『Le bien qui fait mal』は『モーツァルト・オペラ・ロック』の演目のなかで、最も人気のある楽曲でフランスの劇団が歌っています。
ミュージカル俳優が歌い、出演しているPVということもあり、見ていて飽きない演出がほどこされています。
楽曲もメロディーも非常にゴシックなので、シンフォニックメタルやゴシックメタルが好きな方は気に入ると思います。
tabula rasaBjörk

鬼才ビョークのミュージックビデオを手がけるのは、トビアス・グレムラー監督。
映像作品を作成する時に彼は、彼女の作り出した曲の持つムードと歌詞の世界観に深くインスピレーションを受けました。
CGを使い、花と山の風景を視覚的変化させることで『自然と人間の共存』を表現し、ユートピアのイメージを具体化したと語っています。
Pa’lanteHurray For The Riff Raff

こちらはハレイ・フォー・ザ・リフ・ラフの『Pa’lante』という曲です。
ハリケーンの被害後のプエルトリコにて撮影されました。
のどかで美しかったはずの島の変わりようを、シングルマザーと娘、そして元パートナーの生活を通して伝えています。
音楽も含めてとてもパワフルな作品です。
New LightJohn Mayer

音楽界屈指のプレイボーイとして知られるジョン・メイヤー。
かつてはポップスターであるケイティ・ペリーとの浮名も流れましたね。
そんな彼がボロボロのパジャマを着て、コテコテのちょっぴりダサいPVを作りました。
こちらの『New Light』という曲です。
ジョン・メイヤーのお調子者な一面が見られるPVです!
【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】(61〜70)
CraveYears & Years

R&Bや1990年代のハウス・ミュージックをエレクトロ・ポップに落し込んだスタイルで世界的な人気を集めるバンド、イヤーズ・アンド・イヤーズ。
最近はトレンドに合わせてシンセ・ポップを主体に活動していますね。
イヤーズ・アンド・イヤーズは毎度、インパクトの強いMVが多いことで知られているのですが、こちらの『Crave』はその中でも特に個性的な表現が用いられています。
特筆すべきは、色彩の豊かさ。
映画『アバター』をイメージさせる映像にダークなメロディーが絶妙にマッチしています。
you should see me in a crownBillie Eilish

世界的アーティストの村上隆が手がけたCGアニメーションが話題となったビリーアイリッシュのPV。
村上隆の日本のアニメーションを用いた作品はどれもアンバランスでなおかつ最高の調和が取れています。
このPVもまさしくその通りで、ずっしりと重いビートの曲ながら軽快に踊るキャラクターが最高のバランスを実現しています。
Into The MistEivør

ベルギー領であるフェロー諸島を代表するシンガーソングライター、アイボールさん。
古来から伝わるフェロー諸島の民謡、クヴェアイと現代音楽をミックスさせた非常に独特なサウンドが魅力的なアーティストです。
こちらの『Í Tokuni』は彼女の代表曲のひとつで、クヴェアイとデジタル音楽を組み合わせた個性的なサウンドに仕上げられています。
非常に芸術的な作品で、PVでも芸術的なCGが多用された演出がほどこされています。


