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素敵な洋楽

【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】

洋楽のかっこいいPVを一挙紹介!

1980年代あたりから、マイケル・ジャクソンさんなどを筆頭にミュージックビデオが重要視されるようになり、音楽を目で楽しむ文化が広まりました。

今回はそんな洋楽のかっこいいPV特集!

単純にダンスがかっこいいものや、演出がかっこいいものなど、幅広い分野からチョイスしてみました!

もちろん、楽曲のかっこよさも基準にしているので、かっこいい洋楽を探している方もぜひチェックしてみてくださいね!

【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】(31〜40)

SKIBIDI (Romantic Edition)LITTLE BIG

80年代を匂わせるドリーミーな感覚がモダンな印象を受けるミュージックビデオです。

かっこつけていない感じが一周してユーモラスでクール。

曲調も相まって独特のムードを放っています。

2019年の『ダサかっこいい』はこんな感じ?

映像に釘付けになる退屈しない作品です。

GorgeousDoja Cat

Doja Cat – Gorgeous (Official Video)
GorgeousDoja Cat

80年代の美容広告を思わせる映像美と、きらびやかなシンセポップサウンドに心奪われた方も多いのではないでしょうか?

こちらは、ユニークなスタイルで常に注目を集めるアーティスト、ドージャ・キャットさんの楽曲です。

2025年9月に公開されたアルバム『Vie』に収録されており、ポップ路線への回帰を鮮やかに印象づけています。

この楽曲は、自己肯定や内からあふれる美しさを高らかに歌い上げた、ロマンティックで情熱的な内容が魅力的。

本人も「アルバムで最も好きな曲」と語るほど、愛着の深さがうかがえますね。

著名モデルが多数出演するMVも必見で、撮影では20以上の衣装ラックが用意されたというこだわりようです。

気分を上げたい時や、華やかな世界観に浸りたい時にぴったりですよ。

AlgorithmMuse

MUSE – Algorithm [Official Music Video]
AlgorithmMuse

怪しげなライティングのもとトレーニングに励むアスリートを演じる、元アメリカンフットボール選手で俳優としても活躍するテリー・クルーズにスポットライトがあてられた未来的なミュージックビデオが印象的です。

映画俳優のランス・ドライクと映画監督のトム・テラーによってディレクションが行われました。

Into The NightNero

イギリスを代表するエレクトロ・バンドの1つ、ネロ。

ダブ・ステップ、エレクトロニカ、ドラムン・ベースなど、幅広い音楽性で知られているバンドで、電子音楽のシーンでは絶大な人気をほこります。

そんな彼らの作品のなかで、特に魅力的なMVがこちらの『Into The Night』。

アニメーションで作られたMVなのですが、非常に高い作画が印象的な作品です。

海外のアニメは作画のレベルが決して高いとは言えないため、相当なお金をかけたことがわかりますね。

In My FeelingsDrake

こちらは、2018年に大ヒットした、ドレイクの『In My Feelings』という曲です。

ロミオとジュリエットのように、窓越しに恋人と会話するドレイク。

情けない立ち位置ですが、とてもロマンティックですね。

PVにはアメリカに憧れを抱く人にはたまらないクリップがたっぷり入っています。

映像だけでもなんども見返したくなる1曲ですね。