【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】
洋楽のかっこいいPVを一挙紹介!
1980年代あたりから、マイケル・ジャクソンさんなどを筆頭にミュージックビデオが重要視されるようになり、音楽を目で楽しむ文化が広まりました。
今回はそんな洋楽のかっこいいPV特集!
単純にダンスがかっこいいものや、演出がかっこいいものなど、幅広い分野からチョイスしてみました!
もちろん、楽曲のかっこよさも基準にしているので、かっこいい洋楽を探している方もぜひチェックしてみてくださいね!
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【観る洋楽コレクション】超かっこいいPV・MV【2026】(41〜50)
GangstaYG, Mozzy

2010年代なかばに活躍したラップ・スター、ワイ・ジーさんとモジーさんによる名曲『Gangsta』。
タイトルからもわかるように、ギャングスタラップの王道であるサグなリリックと、ハードなスタイルが印象的なトラップミュージックに仕上げられています。
PVも非常にサグな内容に仕上げられており、強盗にいそしむ犯罪集団が大量の札束とたむろしている描写が描かれています。
賛否両論かとは思いますが、ハードな作品が好きな方は、ぜひチェックしてみてください!
Brown SugarD’Angelo

ソウル・ミュージックにファンクやヒップホップをミックスさせた、ネオ・ソウルというジャンルのパイオニアとして知られているディアンジェロさん。
最も活動していた時期は1990年代~2000年代で、MVの数は少ないのですが、どの作品もオシャレな構成で記憶に残ります。
その中でも特にオススメしたい作品が、こちらの『Brown Sugar』。
ライブで煙をふかしながら、弾き語るというシンプルな構成ですが、とにかくオシャレな雰囲気に包まれた作品なので印象に残ること、間違いなし!
Doo-WopLauryn Hill

ニーナ・シモンさんの遺伝子を継ぐ、USトップクラスの実力派アーティスト、ローリン・ヒルさん。
日本では映画『天使にラブソングを2』のヒロイン役として知られていますね。
彼女の音楽性はR&Bとヒップホップを組み合わせたものが大半で、ネオソウルの代表的なアーティストとしても知られています。
ボーカルもラップも非常にスキルが高いことでも知られていますね。
こちらの『Doo-Wop』は、そんな彼女の代表曲のひとつです。
1967年と1998年の2つの時代を映したPVが魅力的なので、ぜひチェックしてみてください。
AKINDO FIGHTEREMIKO SHIBAMURA

神秘的な存在の柴村恵美子が歌をリリースしていました!
こちらは『AKINDO FIGHTER』という曲です。
まるで洋楽のPVのように豪華に作り込まれていますね。
全身青塗りで、アバターなのか、ジーニーなのかよくわからないマッチョの男性たちもとても気になる作品です。
Not Another Love SongElla Mai

今、最も注目されているイギリス出身のR&Bシンガー、エラ・メイさん。
人気オーディション番組『Xファクター』に出演して以来、その実力の高さを人気レコードプロデューサーのマスタードさんに見出されて、デビューをはたしました。
R&Bといっても、ほとんどダンスミュージックみたいな曲をリリースするアーティストが多い一方で、彼女は昔ながらのR&Bをつらぬいていることで有名ですね。
そんな彼女のヒットソングである、こちらの『Not Another Love Song』はダンスを披露しているので、ぜひチェックしてみてください。
Bloodstreamtwocolors

2015年にベルリンで結成されたエレクトロ・デュオ、トゥー・カラーズ。
電子音楽の最先端であるドイツ出身のグループということもあり、その音楽性は非常に洗練されており、王道のEDMはもちろんのこと、ハウスや、トランスなどさまざまな要素がミックスされています。
そんな彼らの名曲が、こちらの『Bloodstream』。
PVではコンテンポラリーダンスであったり、現代的な照明の表現が印象的な作品に仕上げられています。
Englishman In New YorkSting

1970年代後半から1980年代半ばにかけて世界中で活躍した伝説のバンド、ポリス。
こちらの『Englishman In New York』を歌っているのは、ポリスのボーカルを担当していたスティングさんです。
スティングさんといえば、情熱的でハイセンスなメロディーで人気を博しているのですが、こちらの曲ではそんな彼の良さがたっぷりと詰め込まれています。
PVはモノクロで街並みを歩く単調なものなのですが、イギリスの街並みが非常に美しいので、ぜひチェックしてみてください。


