RAG Music文化祭·学園祭
素敵な文化祭・学園祭

調理なしで簡単!文化祭の模擬店が盛り上がるメニューのアイデア集

文化祭の屋台で思わず足を止めたくなるステキなスイーツカフェ。

準備が大変そうに思えますが、実は火を使わずに手軽に作れるメニューがいっぱいあるんです!

そこでこちらでは、ワッフルやケーキ、スムージーなど、人気の楽しいカフェメニューを集めました。

冷凍食品やすぐに提供できる食材を活用すれば、調理の手間もなく安全に運営できますよ。

クラスのみんなで楽しく作れて、お客さんにも喜んでもらえる、そんな模擬店のアイデアを紹介します!

火を使わないおつまみ・軽食(11〜20)

ホットサンド

簡単うまい!ホットサンドの作り方!
ホットサンド

文化祭や学園祭ではたくさん、動き回りますよね。

そうするとおなかが減るはずです。

ということで主食として胃袋を満たせるホットサンドを紹介したいと思います。

ホットサンドというのは、火を通したサンドイッチのこと。

定番なのはチーズやトマト、ハム、レタスをサンドしたものでしょうか。

またチョコレートなどデザートとして楽しめるサンドを合わせて用意しておいてもよさそうです。

それからホットサンドメーカーを使えば火を使わずにできるのもポイントです。

ホットドッグ

飲めるホットドッグを食べたことはあるか
ホットドッグ

ホットドッグはお祭りや屋台のイメージが強い食べ物ではないでしょうか。

日本のお祭りと言うよりかは、海外をテーマにしたイベントの印象で、手に持ってイベントを回れることも含めて、楽しい気持ちをより高めてくれます。

切れ目を入れたパンに、ソーセージなどの具材、マスタードやケチャップをはさむだけのシンプルな料理で、手軽なところも魅力ですね。

アレンジの幅が広いところもホットドッグの特徴で、新しい味の可能性を追求してみるのもおもしろそうですね。

火を使わないおつまみ・軽食(21〜30)

じゃがバターNEW!

@marumi_kitchen

【やる気1%でじゃがバター】 もはやレシピと呼んでいいのか悩んだレベルなんですが、あまりにも簡単&ほっくほくに作れてテンション上がったのでシェアさせていただきます! この作り方なら小腹がすいたときにもパッと作れるのでぜひお試しください! 【材料】 じゃがいも2個(約400g) バター 適量 塩 適量 ※パセリ 【作り方】 ①じゃがいもをきれいに水洗い ※目があればとる ②濡れたままラップでくるんで耐熱容器に載せたら600w6分チン ③くしがすっと通ったらバター、塩をふって完成 ※硬い場合は追加でチンしてください お好みでまるみスパイスもおすすめ スパイスの再販&アレンジレシピはこちら👉@marumi_store_official #じゃがバター#レンジで簡単#まるみスパイス

♬ Bling-Bang-Bang-Born – Creepy Nuts

じゃがいもを丸ごと使うことで有名な料理、じゃがバター。

じゃがいもを水洗いして芽を取り除き、ぬれたままラップに包んだら、耐熱皿に置いて600Wのレンジで6分間加熱しましょう。

加熱時間はじゃがいもの大きさによるので、竹串を刺して固ければ時間を追加してくださいね。

火が中まで通ったらラップを取り外し、包丁で十字の切り込みを入れます。

バターや塩など、お好みの味付けをしたら完成ですよ。

味付けを変えれば子供から大人まで喜ばれるメニューになりそうですね。

はし巻お好み焼きNEW!

@morioskitchen

【PR/日本プレミックス協会】 プレミックス協会から挑戦を受けました。お好み焼き粉を使った簡単屋台飯の「はしまきお好み焼き」をつくりました。ホットプレートを囲んでみんなで作ったら楽しいかも!材料はコメント欄に #日本プレミックス協会#PR#お好み焼き粉

♬ オリジナル楽曲 – Morio’s Kitchen – Morio’s Kitchen

歩きながらでも食べやすい!

模擬店メニューにオススメのはし巻お好み焼き!

お好み焼き粉、水、卵、小えびを混ぜて生地を作り、ホットプレートで長円の形に焼きます。

その上に千切りキャベツと焼いた豚バラ、大さじ1杯の生地をかけ裏返してください。

表面が焼けたら再び裏返し、端からクルクル箸に巻きつけ、ソースやマヨネーズ、青のりでトッピングすればできあがりです。

生地と豚バラを事前に焼いておくことで、当日はほぼ調理なしで作れそうですね!

きゅうりの一本漬けNEW!

漬けるだけで激うま「きゅうりの1本漬け」屋台風!おうちでお祭り気分♪
きゅうりの一本漬けNEW!

屋台でよく見かけるきゅうりの一本漬けは、実は簡単に作れます。

まずきゅうりですが、三カ所ほどピーラーで皮をむいておきます。

そして全体を塩で揉んでから水で洗い流し、キッチンペーパーで水分を拭き取りましょう。

あとは白だし、塩、唐辛子を混ぜて作った調味液に半日漬ければできあがりです。

調味液に漬け込んだきゅうりはやわらかくなり割り箸がさしにくいので、先に竹串を通して道を作ってから割りばしをさすと良いですよ。

おわりに

文化祭の模擬店で調理なしでも提供できるメニューを紹介しました。

火を使わない簡単で華やかな食べ物は、準備も楽しみながら当日の特別な空間を演出してくれますよ。

クラスみんなでアイデアを重ね合わせて、笑顔が広がる忘れられない文化祭を作り上げてくださいね!