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素敵なCMソング

【爽やかな曲から感動ソングまで】洗剤・柔軟剤のCM曲まとめ

毎日のお洗濯で必ず使う洗濯洗剤、そして使っている方もおおいであろう柔軟剤。

各メーカーからはたくさんのラインナップが展開されており、それぞれに私たちの印象に残るようなCMを放送されています。

最近では、人気の俳優さんを複数起用し、若者からの注目を集めているものもありますよね!

そうしたCM,実は映像だけでなく、音楽の面でも注目を集めているものがあるんですよね!

この記事では、多くの方が気になっている洗剤や柔軟剤のCMで使用されているソングを一挙に紹介していきます。

CMソングにはアレンジバージョンや、音源としてリリースされていない書き下ろしのオリジナルソングが使われることも多いので、気になっていた方はこの記事をご覧ください!

【爽やかな曲から感動ソングまで】洗剤・柔軟剤のCM曲まとめ(41〜50)

蘇生Mr.Children

Mr.Children「overture ~ 蘇生」Mr.Children TOUR POPSAURUS 2012
蘇生Mr.Children

洗濯用洗剤アタックの30周年記念曲として提供された楽曲です。

30歳の挑戦編と銘打たれたCM本編ともリンクして新しい挑戦や年を重ねても何度でも挑戦は続けられるといったチャレンジ精神を歌った勇気が出るような曲です。

Beautiful ThingGrace VanderWaal

Grace VanderWaal – Beautiful Thing (Audio)
Beautiful ThingGrace VanderWaal

アメリカのアーティストであるGrace VanderWaalによってリリースされたトラック。

2016年のデビューEP「Perfectly Imperfect」に収録されています。

ガラス・クリーナーのWindexの、”The Story of Lucy: Just the Beginning”コマーシャルで使用されました。

晴ときどき曇スキマスイッチ

スキマスイッチ – 「晴ときどき曇」Music Video: SUKIMASWITCH – HARETOKIDOKIKUMORI Music Video
晴ときどき曇スキマスイッチ

2011年に公開された「アタックNeo」の「アタックNeoは、全日本バレーボールチームを応援しています」篇のCMソングです。

CMには全日本女子バレーボールチームが出演し、話題になりましたよね。

同シリーズで体操の田中理恵選手が登場する、体操女子応援篇もありました。

どんぐりころころ(替え歌)桐谷美玲

桐谷美玲、CMで替え歌歌う コミカルな演技も 「アクロン」新CM

女優の桐谷美玲が「どんぐりころころ」の替え歌を歌っている、ライオンの洗剤「アクロン」CM曲です。

彼女のかわいい声と童謡が耳に残る1曲ですね。

洗濯をしながら自然に口ずさんでしまいそうです。

このCMはふたつのシリーズがあります。

花王 フレア フレグランス「朝のキレイが続く 永野芽郁」篇

Grab the airmilet

milet「Grab the air」(花王「フレア フレグランス」CMソング) Produced by Kamikaze Boy (MAN WITH A MISSION)
Grab the airmilet
石原さとみ&永野芽郁「癒しの空間」700本の生花の中で撮影! “香り”へのこだわりも明かす/「フレア フレグランス」新CM&インタビュー

花王のフレアフレグランスを使えば、日常にささやかな幸せが加わるのだということを、石原さとみさんと永野芽郁さんの語りで伝えるCMです。

それぞれが違う香りを選んではいるものの、どちらも幸せをしっかりと感じていて、人に合わせたバリエーションという部分もしっかりと表現しています。

そんな映像の華やかな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、miletさんの『Grab the air』です。

広がる空に向かって高らかに歌い上げるような歌唱が注目のポイントで、景色が広がるようなポジティブな思いがしっかりと伝わってきますね。

どんなときも。アオキ マミ

向井理 CM アタックNeo 抗菌EXパワー30秒
どんなときも。アオキ マミ

2012年に公開された「365日の喜び・アタックNeo抗菌EXパワー」篇のCMソングです。

槇原敬之の初期の名曲のカバーですね。

透明感のある声が耳に心地よく、やさしい気持ちになれそうです。

CMには向井理、荻野友里が出演しています。

兎のダンス奥村柾彦

松坂慶子、木野花、瀬戸康史が出演している「ウルトラアタックNeo」の「とびはねグルメ宮城」篇CM曲は、童謡「兎のダンス」英詞、替え歌バージョンです。

クラッシック調で耳に心地よいですね。

編曲は奥村柾彦が担当しています。