Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲
ボーカルのKj(降谷建志)を中心に、高い演奏力を持ったメンバーとダンサーからなる、Dragon Ash。
1996年に結成し、活動を開始したミクスチャーロックバンドです。
当時、日本の音楽シーンにおける他ジャンルをクロスオーバーする「ミクスチャー」という概念は今ほど浸透していませんでした。
日本で、その分野の先駆者となったのが、Dragon Ashです。
イメージはそのまま、デビューしてから今なお、進化し続けているロックバンドです。
今回はそんな彼らに迫りまっていこうと思います!
これまでの人気の曲や名曲などをリサーチして、厳選しました。
たくさんご用意しましたのでゆっくり見ていって下さいね!
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- Dragon Ashのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- Dragon Ashの人気曲ランキング【2026】
- Dragon Ashの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- D.A.N.の名曲・人気曲
- 【Do As Infinityの名曲】色あせない珠玉のヒットソング集
- 【2026】かっこい邦楽ロックバンド。注目の若手からベテランまで紹介
- CHAGE and ASKAの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲
- 氣志團の名曲・人気曲
- 【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】
- クレイジーケンバンドの名曲・人気曲
- エレファントカシマシの名曲・人気曲
- ドラマチックアラスカの名曲・人気曲
Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(21〜30)
繋がりSUNSETDragon Ash

2008年12月発売の、20枚目のシングル。
夕陽がとてもきれいで印象的なMVです。
自分と周りの人とのつながりを見つめなおすような歌詞。
やわらかなミディアムチューンに、ファンの間では現代版『陽はまたのぼりくりかえす』と言われているそう。
MVと同じように、夕暮れの部屋の中でリラックスして聴きたい、静かな感動のある1曲です。
IvoryDragon Ash

ギター演奏が素晴らしいです!
すごすぎます!
ミュージックビデオをみていただくととってもよく分かるのですが、こんなに人の手って自由自在に動かせるのか!
と驚かされました。
Dragon Ashは才能を持った天才の集まりだなって強く思いました。
Grateful DaysDragon Ash

1999年5月発売の5thシングルで、90万枚を売り上げたヒット曲。
ゲストボーカルとして、ZeebraとACOが参加しています。
曲中の「東京生まれ」の一節は、世代でなくても知っているくらい、強烈に認知されていますよね。
日本の音楽シーンにHIPHOP文化を根付かせるのにも貢献をした曲と言えるでしょう。
ただ、Dragon Ashは他アーティストをフィーチャリングした曲は、相手がいないと演奏しないため、この曲がライブで披露されたのは過去1回きりだとか!
いつかまた、聴ける日はくるのでしょうか…。
夕凪UNIONDragon Ash

軽快なリズムとラップが心地よい楽曲。
この頃からDragon ashは新しいカタチを作ることを模索していた。
今までのような楽曲とは大きく違う形になり、新たな進化を遂げたと言える。
夕凪UNION以降のdragon ashは新生dragon ashとも言える。
CALLIN’Dragon Ash

2009年8月に発表された、配信限定シングル。
ラテン色の強いメロディが心地よい1曲です。
MVは、Dragon Ashがこれまでに出演した、歴代のフェスの映像で構成されています。
最初に映し出される楽しそうなオーディエンスの様子から、ぐいぐい映像に引き込まれていきます。
見ていると、ライブに行きたくなってくるはずですよ!
Mix It UpDragon Ash

ミクスチャーロックバンドと公言する彼ららしく激しい楽器隊とKJのラップが印象的な1曲です。
日本のミクスチャーシーンをけん引してきただけあり、楽曲の完成度は見事の一言。
ライブでも会場が一体となって盛り上がる様子が想像できます。
冬ノ道ノセイDragon Ash

日本のミクスチャーロックシーンを牽引し続けるDragon Ash。
彼らの初期作品のなかでも、叙情的な世界観がひときわ印象的なナンバーと言えば、やはりこちらではないでしょうか?
1997年4月に発売されたミニアルバム『Public Garden』に収録されている本作は、故馬場育三さんのメロディアスなベースラインが印象的で繊細なバンドサウンドが特徴です。
デビュー25周年を記念したトリビュートアルバムでストレイテナーがカバーしたことからも、楽曲が持つ色あせない強度がうかがえますよね。
寒々しい冬の道を歩く孤独感や、凍てつくような空気感がシンプルな言葉でつづられており、聴く人の心に静かに染み渡ります。
冬の景色を眺めながら、じっくりと歌詞の世界に浸ってみてはいかがでしょうか?


