Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲
ボーカルのKj(降谷建志)を中心に、高い演奏力を持ったメンバーとダンサーからなる、Dragon Ash。
1996年に結成し、活動を開始したミクスチャーロックバンドです。
当時、日本の音楽シーンにおける他ジャンルをクロスオーバーする「ミクスチャー」という概念は今ほど浸透していませんでした。
日本で、その分野の先駆者となったのが、Dragon Ashです。
イメージはそのまま、デビューしてから今なお、進化し続けているロックバンドです。
今回はそんな彼らに迫りまっていこうと思います!
これまでの人気の曲や名曲などをリサーチして、厳選しました。
たくさんご用意しましたのでゆっくり見ていって下さいね!
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Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(21〜30)
花言葉Dragon Ash

めちゃくちゃいい曲だと思いませんか?
この曲はアルバムのシークレットソングです。
隠しトラックになっているのでドキドキ感もありますよね。
優しいイメージの曲でメッセージ性もあると思っています。
この曲を聴くと好きな人とこれから先もズルいぞ一緒に居たいなと思います。
運命共同体Dragon Ash

7人の航海士の旅を、人形劇で描いたかわいらしいMVが印象的なこの曲。
バンド自身を船にたとえ、全員で同じ夢を見ることの素晴らしさ、そして仲間の大切さが、やわらかなラテンのリズムに乗って語られています。
また歌詞の後半には、曲を聴いているファンを「運命共同体」と表現する部分も。
Dragon Ashにとって、ショータイムは観客とともに作るもの。
そう言われると、またライブを見に行きたくなってしまいますね!
Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(31〜40)
Don’t Worry ‘bout MeDragon Ash

もしかするとDragon ashの中でもっともオシャレな楽曲かもしれません。
ジャジーな雰囲気を漂わせながら歌い上げる降谷建志の非凡な才能を感じることができます。
この頃のdragon ashはさまざまな音楽ジャンルに挑戦しています。
冬ノ道ノセイDragon Ash

日本のミクスチャーロックシーンを牽引し続けるDragon Ash。
彼らの初期作品のなかでも、叙情的な世界観がひときわ印象的なナンバーと言えば、やはりこちらではないでしょうか?
1997年4月に発売されたミニアルバム『Public Garden』に収録されている本作は、故馬場育三さんのメロディアスなベースラインが印象的で繊細なバンドサウンドが特徴です。
デビュー25周年を記念したトリビュートアルバムでストレイテナーがカバーしたことからも、楽曲が持つ色あせない強度がうかがえますよね。
寒々しい冬の道を歩く孤独感や、凍てつくような空気感がシンプルな言葉でつづられており、聴く人の心に静かに染み渡ります。
冬の景色を眺めながら、じっくりと歌詞の世界に浸ってみてはいかがでしょうか?
Develop the musicDragon Ash

すごくノリノリでこの曲と聴くと手を高くあげてジャンプして騒ぎながら楽しく聴きたくなってきます(笑)めちゃくちゃ盛り上がるので仲間と聴いても最高の曲だと思いますよ。
歌っている姿がとにかくかっこいいのでぜひ見てもらいたいです。
HOT CAKEDragon Ash

バンド曲の特有であるイケイケの曲が苦手な人にオススメできる曲だと思います。
個人的にはイントロの優しいピアノのメロディーが大好きで、その部分だけで一気にこの曲を好きになってしまいました(笑)。
全体的に聴きやすい曲だと思うので初めての人にも聴いてもらいたい1曲です。
羊を数えても夜は終わらないDragon Ash

この曲のタイトルを見たとき、どんな曲なのか全くといっていいほど想像ができませんでした。
Dragon Ashの曲はかっこいい曲なので私にはかわいらしいように思えたこのタイトルを不思議に思った記憶があります。
実際聴いてみるとDragon Ashっぽさが全開のイケイケの曲でさらに驚かされました。


