RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲

ボーカルのKj(降谷建志)を中心に、高い演奏力を持ったメンバーとダンサーからなる、Dragon Ash。

1996年に結成し、活動を開始したミクスチャーロックバンドです。

当時、日本の音楽シーンにおける他ジャンルをクロスオーバーする「ミクスチャー」という概念は今ほど浸透していませんでした。

日本で、その分野の先駆者となったのが、Dragon Ashです。

イメージはそのまま、デビューしてから今なお、進化し続けているロックバンドです。

今回はそんな彼らに迫りまっていこうと思います!

これまでの人気の曲や名曲などをリサーチして、厳選しました。

たくさんご用意しましたのでゆっくり見ていって下さいね!

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(21〜30)

CALLIN’Dragon Ash

2009年8月に発表された、配信限定シングル。

ラテン色の強いメロディが心地よい1曲です。

MVは、Dragon Ashがこれまでに出演した、歴代のフェスの映像で構成されています。

最初に映し出される楽しそうなオーディエンスの様子から、ぐいぐい映像に引き込まれていきます。

見ていると、ライブに行きたくなってくるはずですよ!

Mix It UpDragon Ash

ミクスチャーロックバンドと公言する彼ららしく激しい楽器隊とKJのラップが印象的な1曲です。

日本のミクスチャーシーンをけん引してきただけあり、楽曲の完成度は見事の一言。

ライブでも会場が一体となって盛り上がる様子が想像できます。

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(31〜40)

Dark CherriesDragon Ash

Dragon Ash – Dark Cherries(remix) by DJ RYO THE FRAP
Dark CherriesDragon Ash

今までの曲とは一気に雰囲気を変え、降谷建志の趣味であるスノーボードをテーマにした楽曲。

メロディーラインがとてもキレイで心地よく、気持ち良くスノーボードで疾走する感覚になれる。

BGMとしても最適で、勉強中に聴いても心地よいです。

morrowDragon Ash

2003年発売、12枚目のシングル。

曲の始まりのさわやかな和音が、まるで鳥が羽ばたいていくかのような広がりを感じさせます。

Kjはかつて雑誌のインタビューで「自分たちの曲で次の人生に1曲持って行けるとしたら、この曲」と語ったこともあるそう。

実際、この曲の発売前は『公開処刑』でZeebraからのdisを受けるなど、Kjにとってもバンドにとっても大変な時期。

でも、また希望の陽の中へ歩き出す…そんな意味が込められた、思い入れの強い曲なのだと思います。

花言葉Dragon Ash

めちゃくちゃいい曲だと思いませんか?

この曲はアルバムのシークレットソングです。

隠しトラックになっているのでドキドキ感もありますよね。

優しいイメージの曲でメッセージ性もあると思っています。

この曲を聴くと好きな人とこれから先もズルいぞ一緒に居たいなと思います。

運命共同体Dragon Ash

7人の航海士の旅を、人形劇で描いたかわいらしいMVが印象的なこの曲。

バンド自身を船にたとえ、全員で同じ夢を見ることの素晴らしさ、そして仲間の大切さが、やわらかなラテンのリズムに乗って語られています。

また歌詞の後半には、曲を聴いているファンを「運命共同体」と表現する部分も。

Dragon Ashにとって、ショータイムは観客とともに作るもの。

そう言われると、またライブを見に行きたくなってしまいますね!

Don’t Worry ‘bout MeDragon Ash

もしかするとDragon ashの中でもっともオシャレな楽曲かもしれません。

ジャジーな雰囲気を漂わせながら歌い上げる降谷建志の非凡な才能を感じることができます。

この頃のdragon ashはさまざまな音楽ジャンルに挑戦しています。