RAG Musicバンド
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Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲

ボーカルのKj(降谷建志)を中心に、高い演奏力を持ったメンバーとダンサーからなる、Dragon Ash。

1996年に結成し、活動を開始したミクスチャーロックバンドです。

当時、日本の音楽シーンにおける他ジャンルをクロスオーバーする「ミクスチャー」という概念は今ほど浸透していませんでした。

日本で、その分野の先駆者となったのが、Dragon Ashです。

イメージはそのまま、デビューしてから今なお、進化し続けているロックバンドです。

今回はそんな彼らに迫りまっていこうと思います!

これまでの人気の曲や名曲などをリサーチして、厳選しました。

たくさんご用意しましたのでゆっくり見ていって下さいね!

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(41〜50)

Grateful Days featuring Aco, ZeebraDragon Ash

Dragon Ash – Grateful Days featuring Aco, Zeebra 【高画質】
Grateful Days featuring Aco, ZeebraDragon Ash

日本のミクスチャー・ロックシーンを代表するDragon Ashが、感謝をテーマに制作した珠玉の一曲です。

仲間や家族への思いが込められた歌詞は、聴く人の心に染み渡ります。

スマッシング・パンプキンズの「Today」のギターフレーズをサンプリングし、ACOさんとZeebraさんをゲストに迎えた本作は、1999年5月にリリースされ、オリコンチャートで初の1位を獲得しました。

友人との再会に感化されて書かれたという歌詞は、日常の中で感じる大切な人への感謝を見事に表現しています。

音楽を通じて人とのつながりを感じたい方におすすめの一曲です。

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(51〜60)

ReviveDragon Ash

めちゃくちゃかっこいいです!

メロディーも歌詞もミュージックビデオも全てがとにかくかっこよくてほれちゃいそうになりますよ。

Dragon Ashを知らない人にもこの曲を聴いてもらってミュージックビデオを見てもらうとかっこよさが伝わると思います!

The day dragged onDragon Ash

デビューをして間もない頃の楽曲で、ヒップホップ要素は全く、ロックテイストを前回にした楽曲です。

まだ若い頃のKJこと降谷建志のロック魂を感じます。

勢いの中にも繊細さが垣間見え、青春時代の青臭くも懐かしい気持ちを思い出させてくれます。

The Show Must Go OnDragon Ash

2014年発売の10枚目のアルバム『THE FACES』収録。

イントロダクションに続く2曲目で、「ショーを終わらせるのはまだ早い」「失ったものばかり考えていても始まらない」という思いが、英詩で切々とつづられています。

2012年にベーシストのIK Z NEを失ってから、初のフルアルバム。

6人体制でバンドを続けていくことへの、決意がにじみ出るような1曲だと思います。

このアルバムからは、RIZEのKenKenがベーシストとしてライブやレコーディングに参加しています。

RevolaterDragon Ash

ザ バンド曲と言えるような曲ではないでしょうか?

とてもイケイケの曲でかっこいいとしか言いようがありません。

ファンが聴くともちろんだと思いますが初めての人にもかっこいい!

イケてる!

と思ってもらえそうだなと思いました。

Freedom of ExpressionDragon Ash

(LIVE) Dragon Ash – Freedom of Expression
Freedom of ExpressionDragon Ash

アルバム『Viva La Revolution』に収録。

すべて英語詞で、タイトルの意味は「表現の自由」。

歌詞の中では、ロックンロールとHIP HOPに対する思いが歌われています。

和訳してみると、若さからかとがった部分も垣間見られて新鮮にも思えます。

ハードなバンドだと思いそうですが、音楽に対して純粋で熱い思いを持っているから、Dragon Ashの曲は、こんなにも心に染みるのではないでしょうか。

静かな入りと、動画1:18あたりの急激な盛り上がりの部分とのギャップにしびれます!

HumanityDragon Ash

【未発売映像】Humanity – Dragon Ash (Live) -1999横濱-【高画質版60fps】ドラゴンアッシュHIPHOP期「Viva La Revolution」収録 チェケラッチョ
HumanityDragon Ash

Humanityでもっとも印象深いのは、サビの部分でチェケラッチョを繰り返すフレーズです。

Humanity=チェケラッチョというイメージを持っているファンも多いかと思います。

メッセージ性も強くノリも良いため、隠れた名曲にふさわしい楽曲です。