RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲

ボーカルのKj(降谷建志)を中心に、高い演奏力を持ったメンバーとダンサーからなる、Dragon Ash。

1996年に結成し、活動を開始したミクスチャーロックバンドです。

当時、日本の音楽シーンにおける他ジャンルをクロスオーバーする「ミクスチャー」という概念は今ほど浸透していませんでした。

日本で、その分野の先駆者となったのが、Dragon Ashです。

イメージはそのまま、デビューしてから今なお、進化し続けているロックバンドです。

今回はそんな彼らに迫りまっていこうと思います!

これまでの人気の曲や名曲などをリサーチして、厳選しました。

たくさんご用意しましたのでゆっくり見ていって下さいね!

play_arrowプレイリストを再生

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(51〜60)

Freedom of ExpressionDragon Ash

(LIVE) Dragon Ash – Freedom of Expression
Freedom of ExpressionDragon Ash

アルバム『Viva La Revolution』に収録。

すべて英語詞で、タイトルの意味は「表現の自由」。

歌詞の中では、ロックンロールとHIP HOPに対する思いが歌われています。

和訳してみると、若さからかとがった部分も垣間見られて新鮮にも思えます。

ハードなバンドだと思いそうですが、音楽に対して純粋で熱い思いを持っているから、Dragon Ashの曲は、こんなにも心に染みるのではないでしょうか。

静かな入りと、動画1:18あたりの急激な盛り上がりの部分とのギャップにしびれます!

    0 / 100 文字

    HumanityDragon Ash

    Humanityでもっとも印象深いのは、サビの部分でチェケラッチョを繰り返すフレーズです。

    Humanity=チェケラッチョというイメージを持っているファンも多いかと思います。

    メッセージ性も強くノリも良いため、隠れた名曲にふさわしい楽曲です。

      0 / 100 文字

      AMBITIOUSDragon Ash

      前奏からの軽快なリズムに、思わず体を揺らしたくなる明るい1曲。

      フェス会場でビール片手に、青空の下で聴けたら最高だな、と思います!

      2010年6月発売の22枚目のシングルで、スカパー! の2010 サッカーテーマソングにもなっていました。

      MVには、U18日本代表ストライカーの高木俊幸選手や、なでしこジャパンの岩渕真奈選手など、「AMBITIOUS=大志、野望」を抱いたアスリートたちが登場。

      彼らのまっすぐなまなざしに、スポーツファンでなくても胸が熱くなります!

        0 / 100 文字

        Beside YouDragon Ash

        2017年に20周年を迎えたことを記念して発売されたシングル曲です。

        ディレイがかかったギターが楽曲の雰囲気を高めます。

        Dragon Ashといえば激しい楽曲でオーディエンスを盛り上げているイメージが強いですが、こういったさわやかな楽曲もかっこいいバンドです。

          0 / 100 文字

          Blow Your MindDragon Ash

          Dragon Ash「Blow Your Mind (Live) -2014.5.31NIPPON BUDOKAN-」
          Blow Your MindDragon Ash

          2014年の映画『クローズEXPLODE』のテーマ曲。

          MVには映画で主演を務める東出昌大さんをはじめ、鈴蘭高校の面々が登場します。

          映画の内容とリンクするかのように、激しく攻撃的なギターの音色で『暴力的衝動』を表現した曲調。

          演奏もいつもよりアグレッシブで、全編通して、いつもより「男臭い曲」というイメージがあります。

            0 / 100 文字

            Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(61〜70)

            FIRE SONGDragon Ash

            2010年リリース、アルバム『MIXTURE』の収録曲です。

            少年の頃からの夢に対する情熱を持ち続けて突き進め!

            と背中を押してくれる応援ソングです。

            応援のメッセージをDragon Ashらしい言葉のチョイスとメロディーで表現しています。

            夢に向かって頑張っている人にオススメの楽曲です。

              0 / 100 文字

              Ode to JoyDragon Ash

              この曲はアルバムに収録されている曲なのでシングルではありません。

              ですが、この曲を聴くとどうしてこの曲はアルバム曲なのだろう?

              と不思議に思うくらい、いい曲です。

              なんだか不思議な世界観があって引き込まれていくように思いました。

                0 / 100 文字

                Posse in NoiseDragon Ash

                のっけからアップテンポなリズムとフロウがさくれつする、踊れるナンバー!

                ロックの縦ノリというより、ラテンのリズムで思わず腰から揺れてしまうようなイメージ。

                ライブではこのリズムに乗って、ダンサー2人の動きもぐんとアグレッシブになります。

                曲名の意味は、『ノイズの中に歓喜がある』ということ。

                歌詞も、ライブ会場の熱狂をそのまま表したような、熱気ある内容になっています!

                  0 / 100 文字

                  Rainy Day And DayDragon Ash

                  どうやらCMに使われたことがある曲のようです。

                  なんだか優しい気持ちになりませんか?

                  バラード曲を聴いたあとのような気持ちになって不思議に思いました。

                  一度聴いたら大サビがとても気に入ってまた聴きたくなってきます。

                  すぐにiTunesなどで探しちゃいました(笑)

                    0 / 100 文字

                    The Show Must Go OnDragon Ash

                    2014年発売の10枚目のアルバム『THE FACES』収録。

                    イントロダクションに続く2曲目で、「ショーを終わらせるのはまだ早い」「失ったものばかり考えていても始まらない」という思いが、英詩で切々とつづられています。

                    2012年にベーシストのIK Z NEを失ってから、初のフルアルバム。

                    6人体制でバンドを続けていくことへの、決意がにじみ出るような1曲だと思います。

                    このアルバムからは、RIZEのKenKenがベーシストとしてライブやレコーディングに参加しています。

                      0 / 100 文字

                      Viva La RevolutionDragon Ash

                      Dragon Ash – Viva La Revolution (Tradução)
                      Viva La RevolutionDragon Ash

                      Dragon Ash最大のヒットとなった5thアルバム『Viva La Revolution』収録。

                      ロック、HIPHOPの両方を取り入れた多面性のある彼らのスタイルに批判もあった中で、新しい音楽を生み出す『革命』の決意をこの曲で強く表明しています。

                      見て見ぬふりをせずに戦おう、立ち上がろう。

                      Kjの書く歌詞には、そう力強く背中を押すものも多く、私もくじけそうな時はこのアルバムに何度助けられたかわかりません。

                      音のかっこよさだけではなく、歌詞に込められたメッセージも、Dragon Ashの魅力だと思います。

                        0 / 100 文字

                        FeverDragon Ash ft. Miho

                        まだ若い頃の降谷建志の最高の名曲。

                        アルバム『Mustang!』に収録されていて、若くて勢いのあるDragon ashを感じることができる。

                        若いなりに一生懸命人生について考えていることがよく伝わる楽曲のひとつ。

                          0 / 100 文字

                          CanvasDragon Ash

                          あまり激しすぎる曲ではないので聴きやすいと思いました。

                          何度か聴いたことのある曲なのですが、夜ドライブに行った時などにBGMとして流していたのを思い出しました。

                          力強い曲が多いDragon Ashですが、こんな感じの曲もすてきですよね。

                            0 / 100 文字

                            Monkey Punch Monkey KickDragon Ash

                            ノリの良いイントロから始まり、ロックというよりは、メロコアよりの楽曲に仕上がっています。

                            幻想的な歌詞とキャッチーなメロディーラインは、dragon ashを知らない人でも絶対に気に入るはず。

                            マイナーですがオススメの楽曲です。

                              0 / 100 文字

                              チェルノブイリに悲しい雨が降るDragon Ash

                              チェルノブイリに悲しい雨が降るは、Dragon ashの中では初となる、政治的な背景を歌った楽曲です。

                              サビのチェルノブイリに悲しい雨が降る~という部分が、とてもキャッチーなメロディーで、初めて耳にする人の心にも響くでしょう。

                                0 / 100 文字

                                この記事はお役に立ちましたか?

                                swipe指先で音楽をブラウズ