RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲

ボーカルのKj(降谷建志)を中心に、高い演奏力を持ったメンバーとダンサーからなる、Dragon Ash。

1996年に結成し、活動を開始したミクスチャーロックバンドです。

当時、日本の音楽シーンにおける他ジャンルをクロスオーバーする「ミクスチャー」という概念は今ほど浸透していませんでした。

日本で、その分野の先駆者となったのが、Dragon Ashです。

イメージはそのまま、デビューしてから今なお、進化し続けているロックバンドです。

今回はそんな彼らに迫りまっていこうと思います!

これまでの人気の曲や名曲などをリサーチして、厳選しました。

たくさんご用意しましたのでゆっくり見ていって下さいね!

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Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(31〜40)

Mustang a Go ! Go !Dragon Ash

Mustang a Go ! Go !は、イントロからロック全開で始まり、少し間違えば、とてもダサい楽曲になりかねない歌詞を、ここまでかっこよく歌い上げるのは、メロディーと降谷建志の歌唱力によるものでしょう。

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    AmploudDragon Ash

    この頃のDragon ashを象徴するような激しいミクスチャーサウンドが特徴的です。

    インストのkeep it out~が耳に残ります。

    PVもスケボーやBMXが登場し、非常に盛り上がる楽曲であることは間違いありません。

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      La BambaDragon Ash

      メキシコの民謡として古くから親しまれ、ロス・ロボスなど数々のアーティストに歌い継がれてきた名曲。

      そんな世界的な定番曲を、Dragon Ashが日本語詞とともにミクスチャー・ロックとして再構築したのが本作です。

      原曲が持つラテン特有の陽気なリズムは残しつつ、ライブハウスやフェス会場を揺らすような激しいバンドサウンドにアレンジされていますね!

      2008年に発売されたシングル『Velvet Touch』のカップリング曲でありながら、au「W64SA」のCMソングに起用されたことで広く知られるようになりました。

      のちにアルバム『FREEDOM』にも収録されています。

      聴いているだけでテンションが上がるので、友人たちと盛り上がりたいパーティや、開放的な気分に浸りたいときにぴったりですよね!

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        The Live feat. KenKenDragon Ash

        ボーカルのKjが、彼らのベーシストとして参加しているKenKenと一緒に作った曲だというだけあって、この『The Live』ではKenKenのベースが大胆にフィーチャーされています。

        曲のあちこちで楽しめる彼のスラップは絶品!

        さらにはKenKenがスラップをしながらメインボーカルをとる部分もあり、彼のファンは必聴です!

        ライブでも定番の曲ですが、ライブでは曲中のテンポを自在に操りながら、フロアを踊り狂わせるキラーチューンです。

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          Bring ItDragon Ash

          Dragon Ash/Bring It を弾いてみた。
          Bring ItDragon Ash

          全体的に激しいロックが押し出され、ロックよりのミクスチャー。

          歌詞の意味よりもノリを楽しむタイプの楽曲。

          Dragon ashの楽曲の中でもここまでノリを意識した曲は他にないかも。

          ロック好きなら絶対に好きになる1曲です。

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            Dragon Ash(ドラゴン・アッシュ)の名曲・人気曲(41〜50)

            El AlmaDragon Ash

            自分の未来を信じて突き進んでいこうと将来に不安を感じたときに聴くと励まされ背中を押してくれると評判の1曲です。

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              I LOVE HIP HOPDragon Ash

              『Grateful Days』と同日に発売された、6枚目のシングル。

              HIPHOPに対する思いを歌った『HIPHOP賛歌』といえる1曲です。

              初期はこの曲のように、HIPHOP色が強かったDragon Ashの楽曲。

              ロック、ラテンなどのカラーを経た今からすると、聴いていて不思議な感覚に陥る人もいるかもしれません。

              どっちが本当のDragon Ashなのか?

              …きっと、どっちでもありません。

              どちらも、Dragon Ashの魅力を作る一面なのです!

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                光りの街Dragon Ash

                イントロのアルペジオとボーカルのみの部分、オールインする部分、Aメロ、そしてサビ……どんどんとノリが変化していく構成が彼らの楽曲の魅力ではないでしょうか?

                1曲の中でどれだけオーディエンスを楽しませるかということが詰め込まれた1曲ですね!

                楽曲のイメージは爽やかかつラウドな1曲です。

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                  thought and actionDragon Ash

                  そんなに派手なイケイケソングではないですよ。

                  結構聴きやすくてどんな場面でも合う曲だと思います。

                  やはり全歌詞英語ってめちゃくちゃかっこいいですよね。

                  そこから和訳する楽しみもあるので好きです。

                  幅広い人にオススメできる曲だと思いますよ。

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                    休日Dragon Ash

                    降谷建志が久しぶりに休日をもらい、その旅先で書いた楽曲というエピソードがあります。

                    タイトルのとおり、休日はこんなふうに過ごしたいなと思わせてくれる楽曲です。

                    この頃からDragon ashのヒップホップへのアプローチが急激に進み、しゃがれた声になっていきました。

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