【心温まる】感動するCM曲。人気のコマーシャルソング
テレビCMにはさまざまな楽曲が使用されています。
アップテンポでキャッチーな曲やスタイリッシュでかっこいい曲など、それぞれのCMで伝えたい内容やターゲットにあわせて、使われている楽曲の雰囲気もさまざまです。
この記事では、たくさんあるCMソングの中でもとくに感動できる曲に焦点を当てて紹介していきますね!
バラードソングを中心に歌詞がすてきな曲を集めました。
あなたがCMで耳にして心に残っている感動ソングがあれば、ぜひ探してみてくださいね。
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【心温まる】感動するCM曲。人気のコマーシャルソング(61〜70)
差し色Bialystocks

Bialystocksの『差し色』は2022年にリリース、優しい雰囲気が伝わってくる楽曲ですね。
サウンドも歌声も浮遊感が印象的で、そのやわらかい空気が聴いている人の心を落ち着けてくれます。
歌われているのは何気ない日常の風景で、戻れない日々に思いをはせる様子から切なさも感じさせますね。
そんな楽曲はキリンの生茶のCMに起用、生茶を飲む鈴木亮平さんの穏やかな笑顔から、優しい味わいだということが伝わってきます。
家族になろうよ福山雅治

福山雅治さんの『家族になろうよ』は 2011年にリリース、家族への思いが穏やかな雰囲気で表現された楽曲です。
ピアノとアコースティックギターを中心とした優しい音色、そこに重なる強い歌声で、優しさの中の強さがイメージされます。
理想の家族に向かっていきたいという思いを描いた歌詞も印象的で、全体を通して優しい感情が表現されていますね。
この曲が起用されたのは福山雅治さんとAIましゃはるが出演するソフトバンクのCM、社会課題に対するソフトバンクの取り組みを描いた内容ですね。
すべて去りがたき日々小田和正

明治安田生命のCMで流れている小田和正さんの「すべて去りがたき日々」。
毎年開催している「明治安田しあわせフォトコン」のテーマである「あなたがいる しあわせ」に沿った、家族や恋人、友人との身近にあるしあわせな瞬間を写した写真とともにオンエアされています。
2024年にこのCMのために書き下ろされた楽曲です。
歌詞からは身近にいる人への感謝の気持ちが伺えますね。
足音 〜Be StrongMr.Children

Mr.Childrenの『足音 ~Be Strong』は2015年にリリース、映画『信長協奏曲』の主題歌として作られた楽曲です。
ストリングスが響き渡る優しくて壮大なサウンドで、そこに込められた力強さがこちらへの呼びかけのメッセージに感じられます。
歌詞では未来に向けた歩みとそこにある思いが描かれた、進むことを恐れる人へ勇気を与えてくれる内容ですね。
2025年には住友生命のCMソングに起用、力強くポジティブな曲だからこそ、映像の前向きな姿勢がさらに際立っています。
青が舞う北谷琉喜

砂浜でジャンプする、屋上で踊り続ける、肩を組んで走る、どのシーンをとっても「これぞ青春!」と思わせるポカリスエットのコマーシャル。
特別でないどんなささいなことも青春の1ページなんですよね。
このコマーシャルの青春をこれでもかと盛り上げてくれるのが北谷琉喜さんの『青が舞う』。
「時間が、季節が僕らを追い掛けて走ってくる」を軸に青春の数々のシーンを描いた歌詞はまさに絶品。
曲題『青が舞う』の青と青春の青、そしポカリスエットの青がみごとにリンクしています!


